ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーのオーダーリフォームの提案も デジタルジュエリー®は進化
すでに 写真品質の画像や回転している動画でご提案しております。
例えばこの動画
このわずか6秒の動画は 90枚のレンダリング画像から作られています。
この動画を作るのは 高性能なPC

普通のPCでは 素早く作れません。
今年は 計3台のレンダリングPCを導入しました。
レンダリングは 技術も設備も大幅に進化した年になりました。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーのオーダーリフォームの提案も デジタルジュエリー®は進化
すでに 写真品質の画像や回転している動画でご提案しております。
例えばこの動画
このわずか6秒の動画は 90枚のレンダリング画像から作られています。
この動画を作るのは 高性能なPC

普通のPCでは 素早く作れません。
今年は 計3台のレンダリングPCを導入しました。
レンダリングは 技術も設備も大幅に進化した年になりました。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
Appleが出した 新しいM1搭載のパソコン
「“M1”搭載MacBook Pro」の性能は、控えめに言って“驚異的”…これこそイノベーションだ【更新】
ゲームチェンジャーとして評価が高いですね。
ジュエリー業界でもゲームチェンジャーが登場しました。
それは B9Core & FAST™ Technology

このセットを使いプラチナのダイレクトキャスト(鋳造) をして そのままバレルを掛けたものがこれ↓


ハッキリ言って ゲームチェンジャー
ジュエリービジネスの仕組みを大きく変えるものとなります。
今 デジタルジュエリー®では この仕組みを使ってビジネスモデルを仕込み中。
こうご期待!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
良くお伝えしている「デジタルのちょい足し」に近いことですが、「ボーンデジタル思考」が必要です。
ボーンデジタルが席巻 急速進化するコンテンツのヒットパターン

既存のジュエリービジネスにデジタルを取り入れるのではなく デジタルスタートでジュエリービジネスを考えるべき。
初めから3D-CADでデザインし設計していれば カスタマイズやらすべてデジタル一気通貫でいける。
そこのアナログを挟むと いろいろ不都合が出てきます。
すべて デジタルで一気通貫。
ここを目指すべきです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
リフォームご提案の3Dプリンター製レジンの指輪

完成予想のCGはこちら ↓
すべてこのような レジンのサンプルと 完成予想のCGをセットにしてご提案させていただきます。
デジタルジュエリー®秘密基地はジュエリーの安心オーダーをお届けいたします。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
東京ではコロナの感染者が500人を超えて 過去最高に日になってしまいました。
そんなコロナ禍でも今年は目をつぶってフルスイングの連続。
そして来年に向けて大型アップデート その1

B9Coreの2台目の導入決定!
2台目の稼働は来年1月からになると思います。
株式会社ビジュー・サトウはB9Coreの販売のお手伝いをすることになりました。
それは 自社で使っていて最高だからです。
最高だから2台目導入なんです。
自称 日本一のノーベル1.0A使いに加え 日本一のB9Core使いを目指します。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
オーダー頂いた指輪の 完成予想図のCGと現物の写真


現物の方の写真 撮りかた下手でした。
360度動画でご提案しています。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今度は 43インチ4Kモニター 投入です。

デジタルジュエリー®秘密基地 充実一途
デジタル企業なので必要なんです(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今 3Dプリンターで作ったレジンを使い プラチナのダイレクト鋳造をいろいろテストしています。
プラチナキャストの常識を覆す デジタルジュエリー®
そしてこれもダイレクトキャスト(鋳造)

まだまだtestし設定を追い込んでいきます。
長らく レジンを使ってのプラチナダイレクトキャスト(鋳造) は「不可能」とされていました。
デジタルジュエリー®が不可能を可能に変え ジュエリー製造をアップデートします。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
我がデジタルジュエリー®秘密基地は理想の環境に近づいてきました。

2年前から 次デスクトップパソコンを買いけるとしたら LEDキラキラなPCにしたいと思っていました。
そして 3DプリンターはB9Core
また 本日 さらに理想の環境に近づく知らせのTELがありました。
近日中に発表します!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

『テスラの家庭用蓄電池「パワーウォール」がいよいよ日本上陸。劇的な安さと高機能で持続可能な社会実現へ!』(2019年10月17日)でも言及しているように、テスラはすでに「電気自動車(電池)を軸としたエネルギーソリューション企業」へと進化しています。
自動車販売のビジネスモデルも、既存メーカーとは一線を画しています。テレビコマーシャルなどの広告宣伝費は使わない。ディーラー網を広げず自社によるECに一本化。定期的なモデルチェンジやマイナーチェンジを行うのではなく、オンラインによるソフトウェアアップデートなどで機能を向上させる。電池性能などのイノベーションを臨機応変に導入し、車両性能のアップデートや値下げを実践している、などなど。あまりにも違いすぎて、テスラを今までの「自動車メーカー」の物差しで評価することにはほとんど意味がないのです。
このコラムを読んでいて思う事は ジュエリービジネスでも同じ構造だと。
すでに完成された旧態全のビジネススタイルで20世紀に成功された会社と 話していると同じなんです。
それはデジタルというものを全くと言っていいほど理解していない。
なので デジタルジュエリー®も全く理解できていない。
あああー やっぱ逆転されてしまいますよ。