ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

デジタルで処理すると作業工程が大幅に短縮ができます。
そして3Dプリンターによるプリントアウトまでの時間も大幅短縮

これですよ。 これ。
デジタル前提時代のジュエリー製作はデジタルジュエリー®
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

デジタルで処理すると作業工程が大幅に短縮ができます。
そして3Dプリンターによるプリントアウトまでの時間も大幅短縮

これですよ。 これ。
デジタル前提時代のジュエリー製作はデジタルジュエリー®
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日納品させていただいた ペンダントへのリフォーム

そしてお見積り時にご覧いただいた3Dプリンター製の原型

安心ですよね!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®秘密基地では 美しいデザイン画でご提案してリフォームを承ります。

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年末も30日まで営業いたしますので 2020年に向けてのオーダーリフォームをお待ちしております。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
本日 「二人でデザインする結婚指輪こそ 最高のジュエリー」サイト オープンいたしました。
https://djf.jp/
フルオーダーで20万円というお値段の秘密。
それは お客様と当店と工場というシンプルな製造ラインの流れだからです。

またすべての参加店の店頭に 3Dプリンターが導入されています。

もちろん お客様のデザインは純国産のジュエリー向け3D-CAD JCAD3で お客様の目の前 もしくはお客様と共に3Dデザインをいたします。

お二人でマウスを持ってデザイン中!
デザイン及び 結婚指輪の型になる原型を 外注に出すことなく担当のデジタルジュエリー®デザイナーが店頭でこなすことにより この価格を実現しています。

・デザイン確認用のCG画 ・360度廻るデザイン画 ・結婚指輪動画 ・バーチャル試着のデータ作成 すべて担当のデジタルジュエリー®デザイナーが担当します。
登場人物が少ない分 伝言ゲームのように お二人のデザイン画が違ったイメージで製作側に伝わってしまうことがありません。
お客様とデジタルジュエリー®デザイナーが目の前のパソコンで 3Dデザインで打ち合わせをし その場で3Dプリンターを使い 3Dプリントした結婚指輪の原型を もとに提携工場でプラチナやゴールドの指輪にします。 デザインの伝言ゲームにはなりません。
その提携工場は日本のジュエリーメーカーのブランド品を手掛ける一流の腕を持つ工場です。
こちらの工場は東京にあり キャスト(鋳造) から石留・仕上げに至るまで一貫して製造できる東京では数少ない工場で このサイトを運営するデジタルジュエリー®秘密基地 (株式会社ビジュー・サトウ)とは30年以上に渡り取引しているパートナー企業であり 一緒にデジタルジュエリー®協会を立ち上げました。
世界的な3Dプリンターメーカー XYZプリンティングのサイトに 提携工場の常務と共に紹介していただきました。
このような ・お二人のデザインを作り上げる仕組み ・担当のデジタルジュエリー®デザイナーの存在 ・製造ラインの仕組み ・製造を担当していただく工場との良好な関係 すべてが この20万円という 「価値」へと繋がっております。
「二人でデザインする結婚指輪こそ 最高のジュエリー」という思いの元 参加しているお店で 最高のジュエリーをつくりませんか?
まずは お問い合わせくださいね。
年末は12月30日までオーダー可能です!
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ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ちょっとしたことなんですが そのちょっとしたことを実現するのは実は大変。
でもデジタルジュエリー®リフォーム
この様な チャームにする予定のパーツも お預かりのダイヤに合わせて一からお造りします。

それがデジタルジュエリー®秘密基地クオリティー
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日の午前中に リフォームのお見積りOKをいただき 夕方 打ち合わせで外出する前に3Dプリンター仕掛けていき、 その夕方の打ち合わせが終わって 秘密基地に帰還したら 3Dプリント終わっていました。


外出して打ち合わせ 同時に原型製作
一人二役 いやそれ以上が可能なのがデジタルジュエリー®
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日も デジタルジュエリー®秘密基地は朝から 全開!



これ以外にも 3Dジュエリーデザインして3Dプリンターかけたデザイン4種類。
今年も残り3週間ちょっと。 もっとスピード上げていきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
東京も今日は寒い。 さすがに12月です。
昨晩 この土日でやることを付箋に書いて張り出し

一番目の 企画書は終わりました。
夕食後 ジュエリーリフォームの見積もり2点
その後 プレスリリースを書く。
優先順位をつけるのって大事ですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
山内さん 2クール目の3日目
今日から 石座の勉強が始まりました。

石座が乗ると やはり「ジュエリー」って感じがしますね。

自分で3Dデザインしたジュエリーが3Dプリンターで原型ができる。
これは ジュエリービジネス従事者でも びっくりする。
だから生徒さんは みな楽しそう。
自分のデザインしたジュエリーがお客様の笑顔を生む。
ちゃんとデジタルを伝えられる 専門学校が実はない。
ほとんどない。
というか デジタルをなめている。

デジタルジュエリー®プロ講座は デジタルを使いジュエリービジネスをする為の講座で3D-CAD教室ではありません。
これからのジュエリービジネスはデジタルジュエリー®
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ダイヤ立爪リングからペンダントへのリフォーム

3Dプリンターでレジンを3Dプリント
そのうち1個 色を塗ってイメージ用に

ダイヤを指輪から外して載せてみました。

こちらは お客様にご覧いただいたCGイメージ
↓

完成イメージから 3Dプリントのレジンを使った実物大の確認。
今までのオーダーリフォームと違うのが デジタルジュエリー®リフォーム。
ジュエリーオーダーリフォーム時の出来上がりの不安を徹底的に排除します。