ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
本日は
弊社 取締役CDO/CMO兼安 暁 パート
佐藤善久のパート

PR現代 下島社長のパート

それぞれデジタルシフトの話です。
すべてデジタル上に載せると 効果は倍増。
ジュエリービジネスも様々ですが このデジタルの価値を感じる方々とスピード上げて進んでいきたいと思います。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
本日は
弊社 取締役CDO/CMO兼安 暁 パート
佐藤善久のパート

PR現代 下島社長のパート

それぞれデジタルシフトの話です。
すべてデジタル上に載せると 効果は倍増。
ジュエリービジネスも様々ですが このデジタルの価値を感じる方々とスピード上げて進んでいきたいと思います。
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
本日5月10日水曜日の夜20時~ ジュエリーデザイナー養成講座3期生がスタートしました。

これから8週間で 3D-CADが使えるジュエリーデザイナー目指して頑張りましょう!
そして明日は ジュエリー小売店向け
5/11 14時~16時 在庫レスに向けた少額投資で出来る 高利益率のビジネスモデル構築セミナー
です。
Onlineセミナーなのでまだお申込みいただけます。
現在 6社の方にお申込みいただいております。
お申し込みは こちらのフォームから
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScbDRmPgKtCMNKsqGvyJVoaCE_cHBQkg6zyB2Sa265Zt6PpIA/viewform
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーリメイクもプラチナが多い
指輪からペンダントへのリメイクお手伝い。
下記はダイヤを載せたみた画像 ↓

ペンダントの枠のような小さなものでも 3Dプリンターでプリントアウトしたレジンを原型とする場合 他社だとゴム型工程が必要になります。
ゴム型は下記のようなものになります。

大量生産時代は 効率の良いゴム型工程でした。 ゴム型を使いWAX型を何個も作れるからです。
しかし フルオーダージュエリーの場合 基本1個しか作りません。
その場合 1個しか作らないのにゴム型工程を経ていたら どんどんゴム型が積みあがります。
1個しか作らないのに。
そこで弊社は プラチナジュエリーもゴム型工程を経ず3Dプリンター製のレジンをダイレクトキャスト(鋳造) しています。
ゴム型工程を無くす為です。 無駄ですから。
株式会社デジタルジュエリーは マイクロファクトリー&DDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)を開発し 工程をシンプルにしています。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
日本もいろいろ物騒な世の中になりましたね。
ジュエリービジネスにとって セキュリティーは重要な問題。
幸い デジタルジュエリー®秘密基地は 店舗ではないので在庫もない。
そして 金やプラチナ ダイヤ素材も東京都いう地の利を生かして必要最低限をジャストインタイムで調達しているスタイルです。
本日 弊社株式会社デジタルジュエリーが管理させていただいているジュエリーブランドのデザイナーさん 元ミスワールド日本代表 ゆう よう子さんと 登録者数10万人のYoutuber あくあさんと3人で今度開催する シークレットイベントの打ち合わせをしました。

もともとセキュリティー上 非公開でやるイベントを企画していました。
ジュエリービジネスも環境が変わります。
多店舗展開 多売のビジネスから 価値観の合うジュエリービジネスへ。
それには オリジナルジュエリーを自社で作る環境が必要です。
5/11 14時~16時 在庫レスに向けた少額投資で出来る 高利益率のビジネスモデル構築セミナー
まだお申込みいただけます。 お時間を作ってぜひご参加ください。
申込フォームはこちら
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScbDRmPgKtCMNKsqGvyJVoaCE_cHBQkg6zyB2Sa265Zt6PpIA/viewform
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリー製造は手作り?? 手作業の方が丁寧??
現代において手作り・手作業の比率は減っています。

上記の画像は 手作業は赤文字のみ 後は ほぼ装置がやってくれます。
また 磨き・仕上げは 練習すると取得できるスキルです。
ただし 石留工程 特に彫留と呼ばれる工程は それなりに時間がかかるのこの作業に向き不向きがありますので誰でもいいというわけにはいきません。
株式会社デジタルジュエリーのマイクロファクトリー&DDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)はデジタル機器をダイレクトで使い組まれた製造ラインです。
石留は育成に時間がかかりますが 他の赤文字の。 ・ツリー立て ・磨き ・仕上げは既存のスタッフの教育・配置転換で可能です。
ということは 石留工程は外注すれば すぐ稼働する仕組みです。
5/11 14時~16時 在庫レスに向けた少額投資で出来る 高利益率のビジネスモデル構築セミナーで このあたりもお話しますので ぜひご参加ください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScbDRmPgKtCMNKsqGvyJVoaCE_cHBQkg6zyB2Sa265Zt6PpIA/viewform
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
5月13日(土) 14時~16時 JR大塚近く
5月25日(木)19時~21時 渋谷スクランブルスクエアQWS
6月6日(火) 19時~21時 渋谷スクランブルスクエアQWS (5/13現在 残席2席)
各回 募集は5名です。
参加費は税込み5,500円
WINDOWSパソコンをご持参ください。(ソフトがWINDOWS専用)
自分でデザインした3Dプリンター製のレジンを後で郵送します。

こちらは 渋谷のスクランブルスクエアにあるQWS https://shibuya-qws.com/
高層ビルですので夜景も楽しめます。


お申込みはこちらのフォームから ➡ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfVV7W1x_DURl7QIxpNHGYg-7EezJC7pg73WMKaR-eOdTvlmw/viewform
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
MicrosoftのBINGで「デジタルジュエリー」について聞いたものを利用して 資料作り

microsoft 365 copilotがどんな資料をつくってくれるのか?
microsoft 365 copilotがいつから使えるようになるのか楽しみでなりません。
ビジネスが変わりますね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
MicrosoftのBINGで「デジタルジュエリー」について聞いたものです。
デジタルジュエリーとは、3D-CADと3Dプリンターを使ってオリジナルのジュエリーを作ることです。デジタルジュエリーは、自分の好みや想いを反映したデザインができるだけでなく、環境にも優しい方法です。デジタルジュエリーの作り方やメリットについて、この記事で紹介します。
デジタルジュエリーの作り方
デジタルジュエリーを作るには、まず3D-CADソフトを使ってジュエリーのデザインをします。3D-CADソフトは、コンピュータ上で立体的な形を作ることができるソフトウェアです。3D-CADソフトには、専用のものや無料のものがあります。例えば、「結婚指輪メーカー」は、株式会社デジタルジュエリーが提供している無料の3D-CADツールで、結婚指輪や婚約指輪のデザインが簡単にできます。
3D-CADソフトでデザインしたら、次に3Dプリンターでレジン原型を作ります。3Dプリンターは、コンピュータ上で作った形を実際に物質化する機械です。レジン原型は、金属に鋳造するための型です。レジン原型を作ることで、ゴム型作成の工程を省くことができます。
レジン原型ができたら、最後にダイレクトキャスト(鋳造)で金やプラチナにします。ダイレクトキャストとは、レジン原型をそのまま金属に溶かし込む方法です。ダイレクトキャストは、プラチナの鋳造にも対応しており、株式会社デジタルジュエリーは日本で唯一この技術を商用運用しています。
デジタルジュエリーのメリット
デジタルジュエリーには、以下のようなメリットがあります。
・自分だけのオリジナルデザインができる
・細かい部分や複雑な形も表現できる
・仮想空間で試着や確認ができる
・環境に優しい(ゴム型や金属くずが出ない)
・コストや時間が節約できる
デジタルジュエリーは、最新のテクノロジーを活かした新しいジュエリーの作り方です。自分の個性や想いを反映したオリジナルのジュエリーを作ってみませんか?

非常に的確です(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
フルオーダーの結婚指輪は高くないのがこれからの新常識
何故なら・・・

・自社生産
・DDMで工数削減
・すぐ取り掛かります
・工程間の移動がない
3Dデザインから自社で手掛けるからです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ホント月日が経つのが早すぎる もう5月です。 今月終わると今年も半分が終わる。
ますますスピードアップせねば。


養成講座の受講生さんからデザインが届きました。 これはシルバーリングになる予定です。
完成イメージはこちら ↓
株式会社デジタルジュエリーは3D-CADを使ったジュエリーデザイナーの育成に力を入れています。
3Dでデザインできると 凄く自由度が増し 活躍の場も増えてきます。
① ZOOMを使い お客様とデザインの打ち合わせが可能になる。
② 3Dデータなので メタバースの世界へ進出も可能。
③ 自分も好きな場所で仕事が可能
などなどです。
受注したジュエリーの製造は 弊社株式会社デジタルジュエリーが担当しますので ジュエリーデザイナーは 場所も時間も自由。
デジタルジュエリー®のビジョン
「デザインと人を繋ぎフラットな世界を実現する」
を実現させます。