5月11日(木)14時~16時 在庫問題解決 BtoBセミナー開催!

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

丁度一月後の 5月11日(木)14時~16時 BtoBセミナー開催!

現在 金地金 ダイヤ 真珠などのありとあらゆるジュエリー素材が高騰しています。

一番悩ましいのが 在庫問題。

これはいろいろな業種で同じ悩みですね。

自動車販売はコロナ禍や半導体不足で 新車の供給が細り 中古車市場が高騰していましたが それも崩壊し 中古車より新車の方が高くなってきました。

当たり前に戻った感じですが、問題は 中古車が高かった時に仕入れてしまった在庫。

これ 損切りして売らないと売れないかもですね。

ジュエリー業界でも 似たようなことがかつてありましたね。

2008年、リーマンショック前にも南アフリカの財政難への懸念や鉱山会社の経営ストップなどによりプラチナ価格が急騰しました。 そしてその後急落。

急騰した時 白い結婚指輪で 当時はまだ安かったホワイトゴールドで在庫を製造が盛んでしたが プラチナ急落で ホワイトゴールドの方が高くなってしまったことがありました。

最近の相場は 需要と供給以外にも 投資で一儲け目的で相場が大きく変動したりしています。

相場に振り回されたり・・・

それを避けるには 過剰な在庫はもちろん持たないことですが、 やはり理想は在庫レスです。

在庫して売れて サイズ直しを外注に出せば 戻ってくるのに1週間かかったりしますね。

しかし 在庫レスでオーダー受注 でも納期が1週間なら どうですか?
在庫は最低限のサンプルで良くなります。

それの解決方法を探るセミナーになります。

この手法は ジュエリーメーカーでははなく ジュエリーショップ 小売りの現場の方が効果を得やすい手法になります。

今回 DX関連書籍執筆4冊 メタバース関連執筆1冊 弊社CDO/CMOの兼安 暁 が 異業種の事例を含めてお話します。  ジュエリー業界では 初登壇です。

兼安 暁 プロフィール

現アクセンチュアでキャリアをスタート。ツタヤオンライン時代Tポイント事業の立ち上げにて、システムの開発責任者として貢献

2022年3月から株式会社デジタルジュエリーに参画

2022年11月に取締役CDO/CMOに就任

デジタルマーケティングを担当

 

お申し込みは こちらのフォームからお願いします。

https://forms.gle/3nFTtdyDxhAFZrVF7

カテゴリー: ジュエリービジネス進化論 | コメントする

受講生の声って宝物です。株式会社デジタルジュエリーでは 3Dデザインができるジュエリーデザイナーの育成に力を入れています。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

受講生の声って宝物です。

ジュエリーデザイナー養成講座0期生4名の方の声を載せてみました。

株式会社デジタルジュエリーでは 3Dデザインができるジュエリーデザイナーの育成に力を入れています。

カテゴリー: ジュエリーデザイナー養成講座 | コメントする

4月23日(日)リアル体験講座 開催!

参加費 税込み 5,500円 ノートPCをご持参ください。(WINDOWS)

 

ご自分でデザインした指輪を業務用3Dプリンターでプリントしてご自宅にお送りします。

会場 ↓ https://littlesquare.tokyo/

ジュエリーデザイナー養成講座卒業生のジュエリーデザイン ↓

 

  • Q
    iPadとiPhoneを持っていますが、パソコンでないといけませんか?
    A
    Windowsパソコンが必要です。
  • Q
    パソコンは、Windowsです。大丈夫でしょうか。
    A

    講座で使用するCADソフトは、WindowsOS上でしか動作しません。Macをお使いの場合、そのMac上でWindowsOSを導入し、そのWindows上にCADをインストールできれば問題ございません。

    Mac上でWindowsを利用する方法については、下記URLをご参照ください。     https://mac-windows-pc.com/windows-on-mac

  • Q
    CADは難しいイメージがあります。
    パソコン初心者でも大丈夫でしょうか。
    A
    初心者でも動画を見ながら簡単に再現が可能です。シンプルな甲丸リングなら3ステップ。
    1分でデザインできます。

お申込みはこちら

お申込みいただいた後 決済等メールでご案内させていただきます。

カテゴリー: ┣デジタルジュエリー | コメントする

ジュエリーデザイナー養成講座 6回目の受講後のデザイン

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

 

このデザイン ジュエリーデザイナー養成講座という 1回2時間のZOOMでのOnline集合教育全8回を6回目が終わった後に 受講生の方から送られてきた3Dデザインを3Dプリンターでプリントアウトしたもの。

そしてこの受講生の方は もともとジュエリービジネス従事者ではないので いわばジュエリーデザインの初心者

ジュエリーデザイナー養成講座は 全8回で税抜き25万円で開催しています。

その費用の中には 5デザインの3Dプリンターでのプリントアウトとその中のデザインを1個 シルバー925でお届けするということが含まれています。

また 卒業後には 弊社 株式会社デジタルジュエリー所属のジュエリーデザイナーとして活躍していただけるので 必ずジュエリーデザイナーとしてデビューが出来ます。

この所属デザイナーの良い点は 「ジュエリーデザイナーとして活動が完結する」という点です。

 

例えば 上記の様に3Dでジュエリーデザインが出来たとします。

しかし ここから製品にするまでの道のりが長く 複雑です。

ジュエリー従事者でも 製造業の方ならこの後どうすればいいかご存じかもしれませんが ジュエリー従事者でも卸売業 小売業のかただと どうすればいいかを知っていたとしても 実際どの業者に頼んだらいいかがわからないので 先に進みません。

しかし 弊社所属のデザイナーさんになるので 「販売する」ということに対して 弊社がフルサポートします。

何故なら 弊社も売り上げになるからです。

受注できたら 製造しお客様から 「集金」「納品」をして デザイナーさんに「デザイン料」としてお支払します。

ただし このジュエリーが溢れている時代 ただデザインしただけで売れるものではなりません。

あなたのデザインをより多くの方に知っていただく必要があるので 「デザイン」して「SNS」を使って告知していかねばなりません。

逆にいうと あなたはジュエリーデザイナーとしてこのことに集中すればいいのです。

また ジュエリーは販売後もお客様へのサポートが必要な商材です。

食べてなくなるものではないので

「ちょっと汚れたから綺麗にしてほしいい」

「指輪のサイズが合わなくなったからサイズ直しをして欲しい」

「ぶつけたら変形してしまった」

「ひっかけてチェーンが切れてしまった」などなどが起こりえるものです。

もし あなたが デザイナー活動のみならず クリエーターとして製造販売もしていたら この販売後のサービスをやらないわけにはいきません。

そのサービスは ジュエリーがあるうちは「ずっと続きます」

あなたは3年後 5年後 10年後も その責を負う自信はありますか?

弊社 株式会社デジタルジュエリーは 創業昭和46年 西暦で言うと1971年創業なので 52年間ジュエリービジネスを展開してきている実績がございます。

 

またこの仕組みは 「副業でチャレンジ」が可能です。 ジュエリーデザイナーが本業である必要がないんです。

逆に ジュエリーデザイナーとして ジュエリー従事者で固まることなく いろいろな業種の方と交流し 刺激をもらい それをジュエリーデザインに活かした方が活動の幅が広がります。

弊社が ジュエリーのプロであるから あなたは専業でなくて全く問題はありません。

と言っても 「本当に株式会社デジタルジュエリーに実行力があるの?」と思うこともあるでしょう。

株式会社デジタルジュエリーはこの一般初心者向けのジュエリーデザイナー養成講座の前に プロのジュエリー小売店むけの デジタルジュエリー®プロ講座というものを主催しており 北海道から沖縄まで日本全国32社のクライアントがおります。

ジュエリー販売のプロからも支持されております。

また 株式会社デジタルジュエリーは マイクロファクトリー&DDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)という製造設備を開発販売し このマスカスタマイズ時代を制するべくジュエリー製造をゲームチェンジする製造設備を自ら有しているジュエリーメーカーでもあります。

ですので

・教育事業

・製造機器販売

・D2Cジュエリー販売

とすべての段階を有している ジュエリービジネスプラットフォームを構築済みです。

自社だけで完結するので 他社の影響を受けない仕組みがすでにあるのです。

株式会社デジタルジュエリーのコアメンバー自体も多彩な経歴を持っているプロ集団です。

決してジュエリーだけの集団でないので 常に新しいことにチャレンジしています。

 

まずは ジュエリーデザイナー養成講座の体験会に来てみませんか?
Onlineで2時間 税込み5,000円で開催しています。

必要なものは WNDOWSのPCです。ソフトがWIN用なのでMACの場合はBOOTCAMP もしくはパラレルデスクトップなどのWINDOWSが動く環境が必要です。

体験会 詳細&申し込み ➡  https://school.djf.co.jp/trial

ぜひ 我々とジュエリーデザイナーとしてジュエリービジネスを一緒に作り上げていきましょう!

 

カテゴリー: ┣ジュエリーデザイナーになるには?, ┣ジュエリービジネス, ジュエリーデザイナー養成講座, ジュエリービジネス進化論 | コメントする

大企業だからと言ってもそう簡単に真似できないのがこのペダイレクト®

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

プラチナ結婚指輪のペアダイレクト製法

デジタルジュエリー®で結婚指輪のフルオーダーされるお客様へのサービスです。

日本でこの3Dプリンター製のレジンを使ったペアダイレクト®のダイレクトキャスト(鋳造) を商用サービス展開しているのは株式会社デジタルジュエリーのマイクロファクトリーを使ったDDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)導入店だけです。

出来そうでできない。

また大企業だからと言ってもそう簡単に真似できないのがこのペダイレクト®

でも単独のジュエリー小売店のほうが導入に向いています。

5月11日(木)14時より 事業再構築補助金を使ったマイクロファクトリー導入のセミナーを開催します。

詳細決まったら またお知らせさせていただきます。

カテゴリー: ジュエリービジネス進化論, マイクロファクトリー | コメントする

ほんと楽しみなブランドになってきました。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

本日21時~は 囁き女官 あくあさんのジュエリーブランドマンツーマン講座

1週間はあっという間ですね。

やりたいデザインと ブランドイメージがかなり明確になってきました。

ほんと楽しみなブランドになってきました。

カテゴリー: ┣ジュエリーデザイナーになるには?, ジュエリーデザイナー養成講座 | コメントする

マイクロファクトリーを用いたDDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)のプラチナダイレクトキャスト(鋳造)

ジュエリービジネスプロデューサー  佐藤善久です。

プラチナのダイレクトキャスト(鋳造)  バレル後軽く研磨した状態

 

株式会社デジタルジュエリーのマイクロファクトリーを用いたDDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)では 3Dプリンター製のレジンのプラチナのダイレクトキャスト(鋳造) が日常で行われています。

株式会社デジタルジュエリーは ジュエリービジネスのゲームチェンジを起こします。

カテゴリー: ジュエリービジネス進化論, マイクロファクトリー | コメントする

自分が高校生だったら進学したい学校です。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

今日は 客員教授を拝命しているiu 情報経営イノベーション専門職大学の入学式に参加してきました。

中村 伊知哉学長の話 新入生代表の話 とっても良かった。

自分が高校生だったら進学したい学校です。

カテゴリー: ┣デジタルジュエリー | コメントする

何のために効率化するかというと お客様には非効率なことを提供するためです。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

3D-CADと3Dプリンターをジュエリービジネスに最適化しているのがデジタルジュエリー®

これは 効率化されます。

何のために効率化するかというと お客様には非効率なことを提供するためです。

非効率なことを非効率に提供していたら 成り立ちません。

しかし効率するからこそ 時間もコストもよりお客様に向けて手間をかけることができます。

例えば 手書きのデザイン画を K18YG K18PG そしてプラチナの3色の見積もり画像はそれなりに時間がかかってしまいます。

しかし デジタルジュエリー®なら一瞬で しかもコストもかからない。

また 3Dプリンターでの出力も 大中小の3サイズを用意することも 凄い手間ではないし、自社で データ作成 3Dプリンター所有でプリントアウトしてたらコストもさほどかからない。

でもお客様は プラチナやK18YG K18PGでの完成予想図も見ることができ さらに3サイズのレジンサンプルを手にすることができる。

これがデジタルジュエリー®の使い方です。

カテゴリー: ジュエリービジネス進化論 | コメントする

チームでかなりのディスカッションを繰り返したので ビジネスモデルもゲームチェンジが確信できるほどに。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

今月にするプレゼン資料が完成

プレゼンも場数を踏んできたので 慣れてきました。

クオリティーを上げるのは 「数をこなす」の経験が必要。

またチームでかなりのディスカッションを繰り返したので ビジネスモデルもゲームチェンジが確信できるほどに。

今月は「結果」に拘っていきます。

カテゴリー: ジュエリービジネス進化論 | コメントする