ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は PR現代の下島社長と 6月のOnlineセミナーについての情報交換
先月から PR現代さんが主宰するJMGのデジタル担当顧問を仰せつかっています。

Chat-GPTなどの急成長でいろいろな産業で動きがありそうなこの頃。
ジュエリービジネスも デジタルのプラットフォームの上にジュエリービジネスを構築していかないとと同じ意見でした。
6月のOnlineセミナーのゲストスピーカーも決まり いろいろ準備を進めていきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は PR現代の下島社長と 6月のOnlineセミナーについての情報交換
先月から PR現代さんが主宰するJMGのデジタル担当顧問を仰せつかっています。

Chat-GPTなどの急成長でいろいろな産業で動きがありそうなこの頃。
ジュエリービジネスも デジタルのプラットフォームの上にジュエリービジネスを構築していかないとと同じ意見でした。
6月のOnlineセミナーのゲストスピーカーも決まり いろいろ準備を進めていきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
創業大正5年(1916年)の老舗 カイドージュエリーさんが 3月21日の本日 リニューアルオープン
リニューアルに伴い 弊社 株式会社デジタルジュエリーのマイクロファクトリーが導入されて 工房があるジュエラーとしてスタートされます。

これからカイドージュエリーさんも DDM(デジタルダイレクトマニュファクチュアリング)を開始される準備が整ってきました。

店内には オリジナルジュエリーのみが並べられていて 普通の宝石屋とは一歩も二歩も進んだものになっています。
コロナが始まる前年の12月から デジタルジュエリー®プロ講座の受講が始まって Withコロナで 新時代のスタートでリニューアルオープン。
「ここ3年のコロナ禍に於いてどう過ごしてきたか?」でかなりビジネスの差が出てくるのでははないでしょうか?
海道社長、公恵さんおめでとうございます!

どんどんお客様に 安心のジュエリーオーダーを届けていきましょう!
カイドージュエリーさんのインスタ
https://www.instagram.com/p/CqCJTSQB0eG/
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
「これから働き方が根本的に変わる」そんなことを考えても現実は変わらないというここ20年だったと思いますが Chat-GPTなどのAIで確実に変わります。
マイクロソフト「Copilot」発表、「Word」や「Excel」がAIで劇的進化──「働き方を根本的に変える」とナデラCEO
マイクロソフトのサティヤ・ナデラCEOは当日、Copilotは「私たちは今日、コンピューティングと接する方法の進化における次の大きな一歩を踏み出しました。(Copilotは)私たちの働き方を根本的に変え、生産性向上の新しい波を呼び起こすでしょう」と語った。

ジュエリービジネスも根本的に変わります。
準備は良いですか? ジュエリービジネスのデジタルシフトは株式会社デジタルジュエリーにお任せください。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今話題のChat-GPTに 株式会社デジタルジュエリーについて聞いてみました。
Q:株式会社デジタルジュエリーとはどんな会社ですか?
株式会社デジタルジュエリーは、日本のジュエリーデザイン会社です。主にCAD/CAMシステムを用いたジュエリーの設計・製造を手がけており、高い技術力を持っていることが特徴です。
同社の創業者である佐藤善久氏は、日本におけるジュエリーデザインの第一人者として知られており、同社は彼の独自の設計哲学に基づいたジュエリーを制作しています。
デジタルジュエリーは、ジュエリー業界におけるデジタル技術の導入に積極的であり、CAD/CAMを駆使して高品質なジュエリーを生産しています。また、オーダーメイドジュエリーにも対応しており、顧客の要望に合わせたデザインを実現することが可能です。
同社の技術力やデザイン力は高く評価されており、日本国内だけでなく海外にも販路を持っています。デジタルジュエリーは、ジュエリーデザインの分野において日本を代表する企業の一つとして知られています。
ありがとうございます。(笑)
とってもやる気が出ます!

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
本日もジュエリーデザイナー養成講座1期生の受講生からこんな素敵なデザインが送られてきました。
早速業務用3DプリンターB9Coreでプリントアウト

こちらの指輪 70ミクロンで10分ちょいのプリント時間。
サンプルなので70ミクロンなのですが それでも10分ちょいは早すぎる(笑)
届くの楽しみにお待ちくださいね。
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
今日は ジュエリーオーダーのご依頼をしてくださるお客様とZOOMでおしゃべり
ZOOMとはいえ対面でお話しするのはコロナ前が最後なので3年ぶりくらいかも。

記念撮影すると言ったら 全部指にはめてくださいました~
合計5デザインもご依頼いただいているんですね。
ありがとうございます。
また 巣鴨とげぬき地蔵通り商店街に散歩がてらデジタルジュエリー®秘密基地に遊びに来てください!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は朝6:30から 経営者のリファーラルマーケティングの実践会の定例会に参加して 夜は21時~先ほどまでZOOMでデザイナー講習。

デザイナーのあくあさん チャレンジ精神があり 質問するデザインはまずご自分でテストして それををデータとして送信してきます。
ジュエリーCADの上達は そのチャレンジ精神 マウスを自分で動かしてやってみることが一番です!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今話題の GPT-4でデジタルジュエリーについて聞いてみました。
デジタルジュエリーって
デジタルジュエリーとは、デジタル技術を使用して作成されたジュエリーのことを指します。デジタルジュエリーは、3Dモデリングソフトウェアを使用してデザインされ、3DプリンターやCNCマシンなどのデジタル工具を使用して製造されます。
デジタルジュエリーは、従来の手作りのジュエリーよりも正確で複雑なデザインが可能で、より迅速に製造することができます。また、デジタル技術を活用することによって、環境にやさしい方法でジュエリーを製造することもできます。
デジタルジュエリーは、主にオンラインのジュエリーショップで販売されています。デジタルジュエリーは、エンゲージメントリング、ウェディングバンド、ネックレス、イヤリングなどのアクセサリーに使用されます。
デジタルジュエリーの製造方法
デジタルジュエリーの製造方法には、以下のような手順が含まれます。
デザインの作成:デジタルジュエリーの最初のステップは、3Dモデリングソフトウェアを使用してジュエリーのデザインを作成することです。このステップでは、デザイナーはジュエリーの形状、サイズ、材料、石の配置などを決定します。
データの準備:デジタルジュエリーのデザインが完成したら、そのデータを3DプリンターやCNCマシンなどのデジタル工具で使用できる形式に変換する必要があります。
製造プロセス:デジタルジュエリーを製造する方法には、3Dプリンターによる造形やCNCマシンによる削り出しなどがあります。3Dプリンターによる造形では、デザインされたモデルが3Dプリンターで印刷され、材料が層になって積み重ねられてジュエリーが形成されます。CNCマシンによる削り出しでは、デジタルモデルがマシンに送られ、自動的にジュエリーが削り出されます。
仕上げと石留め:デジタルジュエリーが完成したら、仕上げの作業が行われます。このステップでは、ジュエリーの表面を磨いたり、材料を仕上げたりすることで、ジュエリーが美しく仕上がるようにします。また、必要に応じて、石留め作業が行われます。これは、ダイヤモンドや他の宝石をジュエリーに固定する作業です。
検査と品質管理:最後に、デジタルジュエリーは品質管理のために検査されます。これには、ジュエリーの寸法や重量、仕上がりなどが確認されます。製造中に問題が発生した場合は、修正が行われます。
以上が、デジタルジュエリーの製造方法の一般的な手順です。ただし、ジュエリーの種類や製造方法によって異なることがあります。

ここまで答えが出てくるんなんて・・・ 超優秀です!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 弊社 取締役CDO/CMO 兼安さんと スーツ着てネクタイ締めて プレゼンに行ってきました。

プレゼン前に星乃珈琲で カツカレーの腹ごしらえ
昨晩も夜中までプレゼン練習をしていました~

今回でパワポの使い方がだいぶわかってきました。(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日のデザイン CG&3Dプリントしてみました。

3Dデザインですからすぐに 完成予想図や3Dプリントして指につけて大きさや厚みなどが確認できるレジンの指輪にすることができます。
今日 デザイナーさんに向けて発送しました。
自分のデザインが形になると本当にうれしいものになりますよ。