ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ICTCのコンテスト行って来ました。
結果は残念。
ただ 他の13名のプレゼンを 聞くのは 非常に楽しかったです。
来年は 自分のオリジナルコンテンツ(今回はグループ)で参加します。
しゃべってなんぼの自分を再認識(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ICTCのコンテスト行って来ました。
結果は残念。
ただ 他の13名のプレゼンを 聞くのは 非常に楽しかったです。
来年は 自分のオリジナルコンテンツ(今回はグループ)で参加します。
しゃべってなんぼの自分を再認識(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
リフォームが完成し 送り出しました。
元はこちら ↓
3Dプリンター(B9Creator)で作られた樹脂。
プラチナなのでこれからゴム型を取り キャスタブルWAXを作成し キャスト(鋳造) してプラチナへ
B9Creatorしっかり稼働しています!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
新発田市 プリエタカハシさんの オリジナルジュエリーシリーズ ラインネックレス
無事 納めさせていただきました。
こちらは
3D-CAD JCAD3 で3Dジュエリーデザイン → ローランド JEWELAで キャスタブルWAXの板から 切削 → K18にキャスト(鋳造)→ ダイヤ石留 → 仕上げ 検品 → 納品の流れです。
メレイヤも SIlクラスを使い チェーンはスライド式45cmです。
末永くお使いいただける品質です!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®デザイナーコースの卒業生が取ってきたオーダー
シルバーのダイヤハートネックレス
天然ダイヤモンドが1ピースついて 2万円!
これは デジタルジュエリー® デザイナーにオーダーをしてもいいし、ご自分でマウスをもってデザインするのもOK
その場合 ジュエリー向け 3D-CAD JCAD3を使いますが、デジタルジュエリー® デザイナーが横でアドバイスしながらなので ハートのデザインなら問題ありません。
自分でマウスを持つことで とことんハートの形にこだわれますよ!
ご自分でやすりでWAXを削る方法もありますが、マウスで形つくるより はるかに難しいです。
起用不器用もありますしね。
詳細&お申し込みはこちらに ↓↓
自分でデザインしたダイヤ入りハートペンダントを彼女にプレゼントしてみませんか? <自分でデザインするデジタルジュエリー®シリーズ>
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®リフォームはスピードがあります。
特に お見積りのスピードは 中々他を寄せつけませんよ!
今日も 新発田市プリエタカハシさんからお見積り依頼が 14:38分にあり15:03分には下記画像&バーチャルジュエリーでご返信していました。
わずか20分
デジタルジュエリー®はあなたのジュエリービジネスを加速させます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
WAXからシルバーになりました。
まだ メッキ等を施していない 生状態です!
メッキは 何かあらを隠すためにしているわけではないので 素材を綺麗にしておかないとメッキしてもきれいではありません。
地金をそのまま3Dプリントするという方法は ジュエリーにとってはまだまだな技術。
なので 3Dプリントしたものを如何に 地金にするかが それもきれいにするかがプロのノウハウです。
また、場合によっては 品質よりも お値段優先的なこともあるでしょう!
佐藤善久は どちらの仕事も対応可能です!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3Dでジュエリーデザインすれば重さ計測も楽々!
同じデザインのサイズ違いのデータ ↑
ジュエリー向き3D-CAD いわゆる ジュエリーCAD
僕は JCAD3 GLB を使っています。
JCAD3では 重さは簡単に知ることができるんです。
赤く認識したものの体積を図り ぞこから地金換算にして表示してくれます。
ジュエリーの素材 金やプラチナは非常に高価なので 重さによって 見積もりが変わります。
なので デザイン時に 重さをしることはお見積りをするときに重要なんです。
手書きのデザインでは 簡単にはいきませんね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ネームペンダント WAX切削しました。
データのサイズ確認も簡単。↑
小さいサイズのジュエリーを大きなモニターでみて作業するので 慣れていてもサイズ感を勘違いすることもあります。
なのでしっかり数値で確認
シルバーのネームペンダントなら WAX切削とB9Creatorの樹脂製作 どちらでもいいのですが、この時 他のデザインの3Dプリントを B9Creatorでしていたので 空いていた ローランドJEWELAを使いました。
複数台あると 作業が楽です!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 久しぶりに中野の「あッ3Dプリンタ屋だッ!!」さんに行ってきました。
そして 中村店長と いろいろ話をしてきました。
内容は 最近の若者の嗜好的な話になりました。
今回の話を ジュエリービジネスに絡めていきます!
このはちみつ ↓
中村店長のご実家で作られているそうで 只今 販売計画中だそうです。
はちみつは 国産にかぎりますね!
中村店長 今日はありがとうございました!
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
ローランドJEWELAでなくB9Creatorで出力する理由

昨日のエントリーの反対です。
今回の最大の理由は ローランド JEWELAはアンダーカットや横が 削れないからです。
下の写真 赤丸のところはチェーンを通す バチカンですが、ここは横穴が必要です。

パーツ分けして数回に分けて削ってから合体と言う手もあるのですが、それよりB9Creatorで一発造形・
また 今回は シルバーのキャスト(鋳造) なので レジンのダイレクトキャストが可能なので WAXでなくてもいいからです。
センターには ダイヤが載ります。
こちらのジュエリーはこの企画
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デジタルジュエリー®スクール高松 所属の mayumayuさんがとったオーダー
デジタルジュエリー®デザイナーコースを受講されて 大活躍されています。
このmayumayuさんの事は今度 ご紹介しますね。