ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
弊社CDO/CMOを務めている兼安 暁 さんが 渋谷のスクランブルスクエア にある渋谷キューズで「メタバース預言の書」の第2弾の出版記念トークセッションを19時~行います。
メタバースというキーワードにピンときたらご参加ください。
お申し込み先 → https://shibuya-metaverse02.peatix.com/
もちろんわたくしも トークセッションを楽しみに聞きに行きます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
弊社CDO/CMOを務めている兼安 暁 さんが 渋谷のスクランブルスクエア にある渋谷キューズで「メタバース預言の書」の第2弾の出版記念トークセッションを19時~行います。
メタバースというキーワードにピンときたらご参加ください。
お申し込み先 → https://shibuya-metaverse02.peatix.com/
もちろんわたくしも トークセッションを楽しみに聞きに行きます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日も 北陸地方のジュエリーの有力店から デジタルジュエリー®プロ講座のお申込みがありました。
どんどん広がるデジタルジュエリー®の輪!
今日 養成講座の生徒さんから送られてきたデザイン
リボンリングですね。 段差のあるデザインがリボンぽくて素敵です。
ジュエリーデザイナー養成講座の生徒さん まだ習ったツールはさほど多くないですが 習った中で工夫してデザインされています。
その経験はこれからのジュエリーデザインに役に立ちます。
制限があるなか考えるのもジュエリーデザイナーの仕事です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
もうジュエリーデザインは廻す時代!
ジュエリーデザイナー養成講座の生徒さんから送られてきた3DデザインデータからCGを作成。
今回の0期生は女性限定で募集させていただきました。
でも意外や意外 皆さん「メタバース空間でジュエリーデザイナー」に関心をお持ちなんです。
女性の方がトレンドに敏感なのでしょうか?
メタバース空間のジュエリー バーチャル空間だから 「バーチャルジュエリー」
実はこの「バーチャルジュエリー」はすでに株式会社デジタルジュエリーの登録商標です。
先を見据えて着々準備をしています。
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
ジュエリーデザイナー養成講座の生徒さんがどんどん成長しています。
全周ハート模様が入った指輪のデザインが送られてきました。
普通に売られているジュエリーレベルの3Dデザインですね。
ご本人が練習をするなどの努力は必要ですが、きちんとジュエリーCADの学と意外と簡単。
そしてジュエリーCADの上達のコツは そのソフトの本質を学ぶことです。
「そのデザインの作り方は習ってません~」では 自由にデザインができません。
すべてのデザインの作り方を習うなんて無理です。
なのでそのソフトの本質を学び まずはデザインしてみることが上達への近道。
するといろいろなデザインができるよになります。
それをきちんと学べるのが 株式会社デジタルジュエリーが開催している ジュエリーデザイナー養成講座です。
来年 1期生が開講します。 要チェック!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
学生時代 アルバイトさせていただいたスキージャーナルの編集部にいらした 現在揚力株式会社 代表取締役をされている 齋藤 隆久さんにお声がけいただき 新たな「結婚の記念」になるプロジェクトを進めていきます。
自分の担当は もちろん 結婚指輪 それも 「指輪だけの結婚式🄬」です。
デジタルジュエリー®を色々な企業とコラボさせて 新たな手法を生み出していきます!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日はデジタルジュエリー®協会で 弁護士の田中達哉先生 https://www.facebook.com/tatsuya.tanaka.1293575 をお招きして 「事業承継・相続セミナー」を開催
質疑応答でいろいろな質問がでました。
やはり 専門の弁護士の先生に話を聞いてもらえるのは貴重な時間でした。
最近は「まさか・・・」が多いご時世。
準備に越したことはないですね。
田中先生 ありがとうございました。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーデザイナー養成講座の生徒さんのデザインを業務用3Dプリンター B9Coreでプリントアウトしたもの

この3Dデータを利用しレンダリングしたものがこちら
3Dデザインが3Dプリンターによって実物になり CGによって完成予想図となる
これがデジタルジュエリー®︎
2026年までにネット上のコンテンツの90%がAIによって生成されると専門家
「ユーロポール(欧州刑事警察機構)」が公開した報告書によれば、こうした状況は想像以上の速さでまさに現実を塗り替えているようだ。
それによると、2026年までに「ネット上のコンテンツの90%がAI(人工知能)によって生成されたもの」になる可能性があるという。
2026年までにネット上のコンテンツの90%がAIによって生成される時代になるとジュエリーデザインも3Dで生成されるでしょう。
そうなったら データの持ち価値は ・形状の価値と・誰が生成したのかの価値になるでしょう。
・形状の価値とは 単純に欲しい形状かどうか(欲しいデザインかどうか)という価値
・誰が生成したかは 誰が作ったのかの価値
この文脈からも クリエーターエコノミーの到来は確実に来ると思っています。
今やってるジュエリーデザイナー養成講座は まさにクリエーターエコノミーのプレーヤー創出です。
ジュエリーを「買う」から「オーダーする」世界を作るには 3Dでデザインするデジタルジュエリー®デザイナーを増やすことと そのデータからジュエリーをつくる「マイクロファクトリー」の設置がマストです。
そしてその両方の創出ができるのが 株式会社デジタルジュエリー
このチームで挑みます。
ジュエリーデザイナー養成講座の生徒さんの3DデザインをK18YGにレンダリング
どれも1回2時間のOnline授業を3回習ってデザインしたとは思えない力作
生徒さんの努力はもちろんあるのですが、 今の時代 パソコンを全く触れない方もあまりいないし、インターネットで情報を入れるのも普通な時代。
2014 年11 月17日 グリー本社内で開催されたイベントで 日本のインターネットの父慶応大学村井教授は「インターネット前提社会」と話されました。
あの日からもう8年 いまは「デジタル前提社会」が到来しています。
このジュエリーデザイナー養成講座も 「デジタル前提社会」ならではだと思います。
今日も朝から夕方まで計4本のZOOMミーティング。
最後は22時からの 株式会社デジタルジュエリーの CEO/CDO/CTOの三役ミーティングでした。

現状報告やら進捗状況報告やら今後の進め方をディスカッション
あっという間の1時間。 楽しいですね。