ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日も朝から今まで ジュエリーの3Dデータ検証で一日秘密基地に籠っていました。

最近は ブレンダーなんかも使ったりしています。
ジュエリーという小さなものですが、大画面での作業は 目が楽です。
でもジュエリーCADのデザインは 15インチのノートPCだったりします。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日も朝から今まで ジュエリーの3Dデータ検証で一日秘密基地に籠っていました。

最近は ブレンダーなんかも使ったりしています。
ジュエリーという小さなものですが、大画面での作業は 目が楽です。
でもジュエリーCADのデザインは 15インチのノートPCだったりします。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日も23時過ぎの秘密基地ですが、 レンダンリングもフルパワー&3Dプリンターでプリントアウト中。
レンダリングの様子 ↓
この動画は180枚の連続画像をレンダリングしたものを結合したものが動画になっています。

このコンシューマー最高スペックのPCで一枚当たり3.8秒 それが180枚なので約12分です。
通常のGPU入りのPCだと40分くらいかかります。

このCGとプリントアウトしたレジンのジュエリーが商談ツールです。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
仮想世界・メタバースという新世界ではあらゆる存在がデジタルデータになる。そのデジタルデータの所在を管理したり取引したりするためにブロックチェーンやNFTが活躍する。そしてデータの量と質がこれまでの比でないくらい爆増していくので、データを食べて価値を出す機械学習・人工知能の付加価値も爆増していく。いくつかの流れが組み合わさることで、インターネットによる産業革命という悲願がいよいよ花開く可能性はあるのかなと思います
【成田悠輔×メタバース】一人の私が「1万人の私」になったとき、何が起きるのかhttps://globe.asahi.com/article/14612049
2000年にはホームページに「すべてのジュエリーをデジタルに変える」と書いていた弊社 株式会社デジタルジュエリー

これから本格的に「デジタルジュエリー®時代」が到来します。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日の続きで 今日も21時~ 秘密基地INでジュエリーデザイン
こうなりました。
40インチ4Kのモニターは最強です。

そして3Dプリンター B9Coreでプリントアウトを始めます。

この一連のながれ デジタルジュエリー®秘密基地で生み出します。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
深夜のジュエリーデザイン

昼間はZOOMミーティングや 特に水曜日はデジタルジュエリー®プロ講座の授業だったりするので 3Dでジュエリーデザインするのはどうしても 夜この時間

こんな感じの指輪になります。
腕にはダイヤを入れて センター石の爪もまだついていません。
要は途中です。
これからきれいなCGにしていきます。
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
ジュエリーリメイクで ダイヤモンドピアスのデザイン
ピアスやイヤリング シンプルなデザインもデジタルジュエリー®にお任せ。
お石に合わせて枠を3Dデザインするので ピッタリの枠を作ることができます。

耳元をさりげなく飾るのに最適な大きさですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 株式会社デジタルジュエリーのZOOM定例ミーティング

左上CDO 兼安 暁 下段 CTO 富田 陽介 右上わたくし 佐藤善久
それぞれ持っているバックボーン・スキルが違うので 非常に良い化学反応が起こります。
今 CDOの兼安 暁 が音頭を取り 6月に発表するプロジェクトに向けて動き出しています。
起業してやりたいこと 「好きな人たちと仕事する」
最近 これができていて非常に仕事が楽しい。
なので 土日や祝日も デジタルジュエリー®秘密基地にこもって 朝から晩まで仕事しています。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
商談の準備で 試着可能なレジンのサンプル

完成イメージのCG
デジタルジュエリー®秘密基地の ジュエリーリメイクは 試着できるレジンをご用意しますので 大きさや太さのイメージ違いは起きにくいものになっています。
大切なジュエリーのリメイクはデジタルジュエリー®秘密基地のご用命ください!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

ジュエリー向き3Dプリンター B9Coreでプリントアウトしたレジンの枠に ダイヤを載せてみました。
ピッタリです。
日曜日の商談用のレジンサンプル

なぜレジンに色を塗るのか?
濃い色のレジンは細く見えます。 なので華奢に見えて 「もうちょっと太い
ほうが良いです!」となって それを実際にプラチナで作ると「思ったよりごつい」となることが多いからです。
︎膨張色と収縮色
意外な盲点なんですよ。