記者会見ダイジェストYOUTUBEにアップ!

こんばんは。 ジュエリービジネスの貴公子 佐藤 善久です。
記者会見の模様を ダイジャスト版として YOUTUBEにアップしました。
わたしが編集したので ダイジェストと言うほどのものではなく YOUTUBEにアップできる長さに切って張った!
というものです。 あしからず!
でも 素人が 個々まで出来る時代ですので いい時代ですね。
なので ジュエリーデザインも 素人でも出来る時代なんです。
デザインの良し悪しをきめるのは エンドユーザーなんですよ。
いいデザインだと思っても 売れないデザインは ビジネスではだめなんです。
コンテストは別ですがね。
なので いいデザイン悪いデザインと決めるのは 販売や接客もしたことが無い えらい先生が決めるのではなく お求めいただくエンドユーザーなのです。
評論家より購入対象者です。
ま~ 見てください!

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名刺が仕事を取ってきた!

「ジュエリービジネスの貴公子」 佐藤善久の社長日記-名刺

先日 臼井由妃先生のチャリティーイベントで アメブロのパワーブロガー軍団とお会いしました。

わたしの友人 仕事が取れる名刺の専門家★福田剛大さんもそのお仲間なのです。

わたしの名刺は 福田さんに製作をお願いしています。

パワーブロガーさん(確か人脈コネクターさん)から

「福田さんは 名刺は 変わらなければいけないようなことを言っていたんですが・・」と聞かれて

「そうですよ!」 と答えました。

写真はその証拠です。   もうワンパターンあったのですが、配りきってしまって手元に残っていません。

大きく2種類で 内容が若干変えています。

人間が進化するので 伝えたい内容が変わりますよね。

また、福田さんは 「仕事が取れる名刺の専門家」を名乗っていますが、これ 「本当です。」

あるセミナーの帰りがけに 名刺交換しかしなかった方から 次の日 「昨日 名刺交換したものです。 名刺を見て御社のビジネスに興味をもったので お電話しました。」と電話いただきました。

関東の方でしたが 電車で2時間くらい離れているところの方でしたので 電話で何回かやりとりしたのち、正式に仕事をいただきました。

金額は コンサル料 50万!


福田さんの名刺 年中無休で 仕事してくれています!

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人とデザインを繋ぎます。

おはようございます。

ジュエリービジネスの貴公子 佐藤 善久です。

「ジュエリービジネスの貴公子」 佐藤善久の社長日記-526会場

昨日の記者会見にご出席いただきましたメディア・業界関係の方々です。


・日本経済新聞社さま

・時計美術宝飾新聞社さま

・時宝光学新聞社さま

・時計工藝新聞社さま

・日本貴金属時計新聞社さま

・JEWEL(レーヌ出版)さま

・JEWEL SECRET REPORTさま

・グランマガザン(日之出出版)さま

・株式会社 文化企画さま

・ローランドディー.ジー.株式会社さま

・CMPビジネスメディア株式会社さま

・リード エグジビジョン ジャパン株式会社さま

(順不同)

本当にありがとうございました。

また、スタッフでお手伝いいただいた友人に感謝します。

このような イベントなど 何かをすると 大勢の人に支えられているのを実感します。

でも、日々の生活でも 多くの人に支えられて生きているのですものね。

それに感謝し、精一杯生きていかねばなりませんね。

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記者会見を開きました。

「ジュエリービジネスの貴公子」 佐藤善久の社長日記-記者会見1

「CADとインターネットとコミュニティーを使った新しいジュエリービジネスの形」

をテーマに 新規ジュエリービジネスを立ち上げることになり、概要説明記者会見を行いました。

その名も

「デジタルジュエリーファクトリ概要説明記者会見」 です。

今回は メディアの方・業界関係者の方21名にご出席いただきました。

零細企業が5社集まって 新規ジュエリービジネスを立ち上げるという発表を行ったのです。

「ジュエリービジネスの貴公子」 佐藤善久の社長日記-記者会見2

今回 スタートしたばかりなので 一歩は小さいですが、 大きく育てていきます。

また、セミナー等では 大勢の前でお話させていただく機会に恵まれていますが、 記者会見は初めてでしたので 終わって脱力しています。(笑)

昨年 4月に ワンデー(1日)で一人あたりの参加費10万円の参加費のセミナー27名お越しいただきました。

記者会見自体は 40分 そして 質疑応答で20分 計60分でしたが、 その10万円×27名ご参加いただいたセミナーと同じくらいの 重圧がありました。

一番心配したのは やはり 「インフルエンザかからないように・・・」でした。

メンバー全員 元気に記者会見に参加できたのが なによりでした。

「ジュエリービジネスの貴公子」 佐藤善久の社長日記-sugawara

写真は わたしの友人で 今回 アドバイザー&本日の 司会進行をしていただいた菅原美千子さん です。

会見前に他のメンバーも菅原さんと記念写真を撮っていました。

菅原さんアイドルでした。

この撮影をきっかけに 他のメンバーも 緊張がほぐれたようです。

また、記者会見の内容は あとで書きます。

では。

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記者会見をひらきます。

「ジュエリービジネスの貴公子」 佐藤善久の社長日記-photo.jpg

こんにちは。ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
本日 14時より 新ジュエリービジネスについて記者会見をひ
らきます。
大胆にも零細企業が開催するのです。
模様はのちほど!
佐藤 善久
iPhoneから送信

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iPhoneからの投稿です。

「ジュエリービジネスの貴公子」 佐藤善久の社長日記-photo.jpg

宝石屋ですが、事務所みたいなお店なんです。
しかも会議室のスペースが一番広いのです。
かなり変わってますかね。
朝早くと18時過ぎは 趣味の音楽鑑賞ルームに 変身し
ちゃいます。
良い音ですよ。
そのうち 音楽鑑賞会 ひらきます。
佐藤 善久
iPhoneから送信

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アメブロ 始めました。

こんにちは。 ジュエリービジネスの貴公子 佐藤 善久です。

2008年1月1日より一日も休まず ジュエリービジネスプロデューサー佐藤 善久のジュエリー進化論を 書いてきましたが、本日より アメブロで 「ジュエリービジネスの貴公子ブログ」を開始します。

どうぞ よろしくお願いいたします。

このアメブロを開設するきっかけをいただいたのが 臼井由妃先生です。 

そして 今日は 臼井由妃先生主催のチャリティーイベント 

第2回 あなたの思いを伝えよう
Books for CHILDREN 本の軌跡
~子供達に良書を~


に参加してきました。


沢山の方が参加されていて 本当に それぞれの思いが伝わる イベントでした。



また、臼井由妃先生のご好意で ステージに上がって皆さんの前で 自己紹介&イベントの感想を話す機会をいただきました。


その時もお話しましたが、わたしもジュエリービジネスで行き詰った時 ビジネス書を読みことによって救われた一人です。



ですので このイベントに 全面的に賛同します。



また、会場で アメブロのパワーブロガーさんも臼井由妃先生にご紹介いただきました。



アメブロはまだ慣れていないのでいまいち使い方がわかりませんが、どんどん更新していきます。


「ジュエリービジネスの貴公子」 佐藤善久の社長日記-524セミナー

↑ 会場で臼井由妃先生と記念撮影!

どうぞ よろしくお願いいたします。


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デジタルジュエリーとは

ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
デジタルジュエリーとは?
「デジタルジュエリー」 まだ聞きなれない言葉かもしれません。
しかし 確実に浸透しているのが「デジタルジュエリー」です。
では、「デジタルジュエリー」とは何か? 単純に言いますと、CAD(コンピュータによる設計)を使いデザインされたジュエリーのことを指しています。
実は ジュエリー製造の現場では10年以上前からCADでジュエリーデザインをし、光造形装置などの加工機を用いて ジュエリーの原型を作ることが行われていました。その発端は 原型費の削減と時間短縮です。取引先から渡された2次元のデザイン画から原型師が原型を起こしますが、イメージの違いなどで2・3個作ってようやく納まると言う事が日常茶飯事でした。これによる、新作製品の開発日数、開発コストは増大するばかりでした。そこで2次元のデザイン画をCADを使い立体化(3次元化)し、その時点でまずイメージの共通化を狙った「可視化」が行われました。
このような経緯で製造の現場では10年も前からCADを使った製造が行われていたのです。また、発注側のメーカーなどは希望のジュエリーが出来上がって来れば、手作りの原型から作られたジュエリーだろうが CADを使用して作成された原型から作られたジュエリーだろうが関係はないのでそれを特に強調されることなく製品化されています。ですので巷に溢れているジュエリーはかなりCADを用いて、デザイン、製造されたジュエリーである可能性はあります。
そして手作りでジュエリーを作られている職人さんが 「手作りの温かみ」を強調されるのと同じで デジタル環境でジュエリーを作っている者として そこを強調したいと思うのはごく自然の流れです。そこでわたくしが この類のジュエリーを「デジタルジュエリー」となずけ 賛同者を募り昨年8月にはデジタルジュエリー協会を立ち上げ、ジャパンジュエリーフェアや国際宝飾展にデジタルジュエリー協会として出展するにまでなりました。(現在10名の加盟)
また、mixiというSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)にもデジタルジュエリーのコミュニティーがあり現在100名以上が参加されています。以上が 「デジタルジュエリー」の生い立ちです。
また、コンピュータの普及によってCADを使いデザインし、ジュエリー製造される方が年々増えてきました。もとは物づくりの為に導入されるCADでしたが、インターネットの普及によって違う側面を見せるようになりました。単純に物作りだけでなく、コミュニケーションツールとしての側面です。以前は 同じCADソフトを使わないと相手がジュエリーのデザインデータを見ることはたやすいものではありませんでした。 
しかし、テクノロジーの進化でCADデータをインターネットブラウザーで見ることのできるファイルに変換してくれるソフトなどが発売されたりしています。その様なソフトを使い特別な環境がなくてもジュエリーの3次元立体デザインを見ることが可能になってきているのです。
また、現在 ありとあらゆる産業ではCADで設計するのは当たり前になっています。そしてどの業界でも製造の為に導入したCADがコミュニケーションツールとしての一面を見せるようになってきているのです。デジタルジュエリーの場合 元々がCADでデザインされたデジタルデータですから インターネットに乗せてコミュニケーションをとるのは向いています。
例えば3次元のバーチャル空間のアバター(自分の分身となるキャラクター)にデジタルジュエリーをプレゼントします。そのデザインと同じものがリアルなジュエリーとして購入できたらどうですか?
ジュエリー離れしていると言われ始めている若者に訴えかける要素を持っています。ジュエリーではないですが、これに近いコンセプトとして ソニープレイステーション3のコンテンツ「DRESS」とプレイステーション3の専用仮想空間「HOME」との連携でTシャツなどをアバターに提供するなどの事がすでに始まっています。
また、ゲームソフトなどは3次元ものが多くなっていて、その3次元を表現するのがCGクリエーターですが、ゲームに登場するジュエリーはCGクリエーターが作ったものでなくデジタルジュエリーデザイナーが作ったものに置き換わるかもしれません。
そして逆も考えられます。CGクリエーターの作ったジュエリーのデジタルデータが本物のジュエリーになり製品化されるかもしれません。メディアミックスができエンターテイメント性を持つことが出来るのがデジタルジュエリーの本質なのです。
今までのジュエリービジネスが良い悪いということではなく、それと違った新しいジュエリービジネスの世界観が誕生しているのです。
そして、デジタルデータで終わらせるだけでなく リアルなジュエリーにする技術をジュエリー業界の製造業はしっかりと持っているのです。この資産を生かしていけば新たなジュエリービジネス「デジタルジュエリー」はさらに発展していくことでしょう。
++2009年「Tokyo Jewelers Vol.57」に寄稿した 「デジタルジュエリーの将来展望その現状と方向性」というコラムより++
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤 善久のジュエリー進化論ブログ

ジュエリーも進化し続ける! 2008年1月1日より2010年6月30日まで このテーマでブログ書いていました。 

2008年1月1日に 「デジタルジュエリー宣言」をいたしました。 ↓↓ クリック
「ジュエリーデザイナーになるには?」をジュエリービジネスの貴公子」佐藤善久と考える-デジタルジュエリー宣言

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