ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
写真から こんな3Dプリントが出来ます。

緑色が 高性能業務用3Dプリンター B9Coreでプリントしたレジンのレリーフ
拡大がこちら ↓

ちょっと比率が縦方向に延びておりますが、もうちょと調整すればほぼ完ぺき。
手が空いた時間や 息抜きにいろいろテストを重ねています。
プリント時間は 30ミクロンでわずか8分。
B9Coreのお問い合わせは 2台所有している デジタルジュエリー®秘密基地まで。
サンプル出力や 導入ご相談をお待ちしております。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
写真から こんな3Dプリントが出来ます。

緑色が 高性能業務用3Dプリンター B9Coreでプリントしたレジンのレリーフ
拡大がこちら ↓

ちょっと比率が縦方向に延びておりますが、もうちょと調整すればほぼ完ぺき。
手が空いた時間や 息抜きにいろいろテストを重ねています。
プリント時間は 30ミクロンでわずか8分。
B9Coreのお問い合わせは 2台所有している デジタルジュエリー®秘密基地まで。
サンプル出力や 導入ご相談をお待ちしております。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。


明後日の日曜日に 羽田で行われる親子向けイベントに 3DプリンターB9Coreのアドバイザーとして参加します。
その時に配布するサンプル 100本超!
週末天気予報はイマイチですが、楽しんでいただけるように頑張ります。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
弊社のマイクロファンダリーで シルバー製のゴルフマーカーを約1日で製作。
3Dデータ作成は約10分。
そしてジュエリー向け3Dプリンター B9Coreでの出力は 約
それを翌日の朝にレジンのダイレクトキャスト(鋳造) でシルバーに
磨いて お名前を刻印して完成。
それ2営業日。
マイクロファンダリーでの製作は 1個でもコストが合い 利益も出る。

↑の流れじゃ コストが合わない。


ロゴを変えるだけのオーダーになりますが、SV925製で税込み11,000円です。
1週間出荷可能! ゴルフ好きな方のギフトにどうぞ!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は午前中は 出張リメイク相談で東村山に。
お決まりの志村けん像~

そして夕方は 3Dプリンター B9Coreについて デジタルジュエリー®プロ講座について また デジタルジュエリー®マイクロファンダリーシステムについての見学の方がご来社。

こんなことが出来るんですね。と感激されてお帰りになりました。
デジタルジュエリー®プロ講座&3Dプリンター B9Coreのお申込みお待ちしています!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

大きな指輪のリングゲージ #21~#30まで。
大きな指輪サイズって 既製品ではオーダー出来ない場合があります。
でもデジタルジュエリー®の結婚指輪なら大きなサイズもオーダーが可能です。
売ってないならオーダーで作りましょう!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
最近は 夕方18時ころにお問い合わせが来るケースが多いです。
それこそ昔は テレホーダイがあった23時以降の問い合わせという時期もありました。
最近は自分も 21時からZOOMミーティングというのが多くなってきたので夜は仕事タイムの方が多いのでしょうか?
だから夕方に問い合わせが集中する??

今日の夕方は 渋谷に行っていました。 桜は今週開花でしょうか?
弊社も今週 桜満開となるか!
頑張ります。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
盃の様なこのデザイン。

新ジャンルのジュエリーデザインです。
3Dプリンターでプリントアウトしてキャスト(鋳造) テストします。

自社に一気通貫の製造システムがあるので アイデアをどんどん実験できます。
ホント他店との差別化は この領域まで踏み込まないとこれからの時代は難しいですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日もインターンを希望される方が デジタルジュエリー®秘密基地の見学にお見えになりました。
これで10人目。
お話しを聞くと「デジタル」というキーワードにワクワク感を感じるようです。
これからジュエリー業界を目指す為にジュエリークラフトの勉強をされている学生さんに ここまで興味をもっていただけるのは嬉しい限り。

本日のお見積り用のCG。
3Dデータ作成から動画作成まで わずか20分。
デジタルジュエリー®は未来ですよね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ここ数週間における装甲車両の被害状況を踏まえると、これだけの短期間に破壊された戦車の数としては、第二次世界大戦以降で最多に上るとアナリストは分析している。当時、戦車を破壊する最も有効な方法は、別の戦車を使うことだった。
対照的に、ウクライナは今回の戦争で、一段と小型かつ機動的な兵器を活用している。具体的にはトルコ製の武装ドローン(小型無人機)や米国製の対戦車ミサイル「ジャベリン」など、歩兵隊が携行する対戦車ミサイルだ。これらの最先端の軍装備によって、ロシア軍の戦車や装甲車、補給部隊に驚くべき打撃を与えるなど、数で劣るウクライナ兵の善戦を支えている。
3Dプリンター時代のものづくりはマイクロファンドリー

大量生産用のシステムって マスカスタマイズで動かすと赤字になったりします。
20世紀の手法って 戦えなくなってきています。
マイクロファンドリーを全国に配置し そこで生産 ラストワンマイルだけ届けるイメージ。
大きな工場を建てて 日本のは端から端まで輸送するはナンセンス。
その端の土地でしか取れない 生産できないというものなら端におくるのは有効なビジネスモデルですがね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 昼頃の2時間 東京ビックサイトの「ものづくりワールド」に行ってきました。

弊社のパートナー企業 株式会社3D Printing Corporationさんとグラップスさんが出展しています。
株式会社3D Printing Corporationさんのブース ↓

やはり以前と比べたら 会場も小さくなっています。
また地方自治体のブースも数多くみられました。
感じたことは プリンター単体よりも一気通貫のシステム構築が重要だという事です。
大きなビジネスの視線が必要ですね。