このデザイン画を お客様が頭で立体を想像しなければならない。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

 

先代のころのかなり昔のデザイン画

 

img013A img013B

 

プロのデザイナーが書いただけあって わかり易いですね。

 

でも このままでは

 

・バーチャル試着が出来ない

・重さもわからない

などなど

 

さらに このデザイン画を お客様が頭で立体を想像しなければならない。

その頭の中のデザイン画が お客様と作り手スタッフが同じに想像できていれば 完成したジュエリーはよろこばれるものになるでしょう。

 

しかし 想像が違っていたら・・・・

 

だから お客様に「頭の中で想像していただく」ことが必要でしたが デジタルジュエリー®リフォームは 立体画像を見ていただくので お客様の負担が減ります。

これも デジタルジュエリー®リフォームをお勧めするひとつです。

 

 

カテゴリー: ┣ジュエリーデザイナーになるには?, ┣ジュエリービジネス, ┣デジタルジュエリー   パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>