ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
色々な業界でデジタルシフトが始まり色々なところでシンクロしてきました。
そう デジタルはシンクロしやすいのです。
またデジタルデータ(デジタルデザイン)は繋がりやすい。
これはアナログでは起きにくいことです。

stay hungry stay foolish

Connecting the dots
全部 steve Jobsだな。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
色々な業界でデジタルシフトが始まり色々なところでシンクロしてきました。
そう デジタルはシンクロしやすいのです。
またデジタルデータ(デジタルデザイン)は繋がりやすい。
これはアナログでは起きにくいことです。

stay hungry stay foolish

Connecting the dots
全部 steve Jobsだな。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

夢のような 夢でないような プロジェクトを考えています。
日本のジュエリー市場は約1兆円 その1%で100億
100億売るのは大変ですが 1%利用してもらうと100億
1%を利用してもらえるプラットホームを構築。
それをデジタルジュエリー®で試みます。
言うのはただ 動くのもただ。
なら動いてみようと。
アフターデジタルの時だからこそデジタルジュエリー®
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
新しいことを考えていると アイデアが次から次とわいてきます。
そしてその次から次と わいてくるアイデアを検証して 良ければ保存しそうでなければ捨てる。
そうしているうちに考えが固まる。
今回の台風でいろいろなところの地理リスクが浮き彫りになり、ビジネス構築する上で考えさせらることに。
ジュエリービジネスと一言でいっても いろいろな方法があります。
ジュエリーの中のひとつのビジネスモデルを再定義!
もがいてみます。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
超大型台風が関東圏に来ています。
これからさらに雨風が強くなるようです。
わが地元大塚巣鴨は 浸水の心配はなさそうですが 御徒町が心配。
やはり職人さんの作業場が多いいですから。

ピークはこれから夜中
何も大きなことが起こらないことを祈ります。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤 善久です。
今朝のワイドショーで取り上げられてもの。

大学生が3Dプリンターを使い作ったパーツで組み上げた手書き文字プリンター(?)
総製作費7000円くらい
思ったら色々なものが作れる時代
今日も友人から 3D -CADと3Dプリンターを使いちょっとした小物を作りたい異業種の方をご紹介頂きました。
ジュエリー向きのCAD JCAD3を使っています。
ジュエリーのような自由形状を作るのに向いています。
デジタルジュエリー®︎スクール高松では 以前 ネイルサロンのオーナーが習いに見えて ご自身のビジネスに取り入れられています。
今に普通に3Dデータを作る時代がやってきます。
その時は世の中変わっています
非産業化の時代が到来
その時 あなたは 3Dデータ作れる人ですか?
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®︎協会の仲間 サンビジュ 岡田君の活躍を見てきました。
京成バラ園と提携して ジュエリー。

デジタルサイネージを使い そこからオーダー可能
デジタルデータがあるデジタルジュエリー®︎は Bestマッチ
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日・今日と 横浜 ディアレストの福井さんのプロ講座

非常に楽しんで授業を受けて頂いているので 進みます進みます。
3カ月前までは まさか自分が3D-CADと3Dプリンターを使い ジュエリービジネスをするなんて夢にも思わなかったそうです。
でも 教えている私から見ると まやさんとデジタルジュエリー®︎の相性はぴったりのように見えます。
自分のスキル・デザインを直接お客様に届けられるって素敵ですよね。
楽しんで取り組む事が 上達の近道・早道です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
山形県 ベルティーサイトウさん
10月23日から パシフィコ横浜で開催される国際宝飾展秋において
<< 東日本ジュエリーショップ大賞 経営革新部門 >>
を受賞されました。

受賞理由のひとつに
<<東北初のデジタルジュエリー®を開始し、3Dキャド・3Dプリンターなどデジタルツールを活用した新たなジュエリービジネスを展開する。本年、山形県知事から経営革新計画が承認される。>>
まさに 1→10の男
取得したスキルを100%生かす経営手法は見事です。
齋藤社長 歌菜江さん おめでとうございます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
去年の10月10日に書いたブログ内容を転記
今週 アフターデジタルという言葉を数回目にしました。
数年前GREEの講演でインターネットの父 村井教授が 「アフターインターネット」を「インターネット前提社会」と訳していました。
そこで「デジタル前提社会」「アフターデジタル」と考えました。
佐藤善久のブログで デジタル前提社会について書いたなと ブログ検索したら出てきたのが去年の10月10日のブログだったわけです。
その内容がこちら。
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かって Googleの元CEOで現在はGoogleの持株会社であるアルファベット取締役兼顧問のエリック・シュミットは下記 発言しています。
インターネットが負けるほうに賭けるな。── エリック・シュミット
Don’t bet against the internet. ──Eric Schmidt
Don’t bet against the internet, The Economist, The World in 2007 print edition
ネットが負けるほうに賭けるのは愚かだ。なぜならそれは、
人間の創意工夫と創造性の敗北に賭けることだから。── エリック・シュミット
Betting against the net is foolish because you’re betting against human ingenuity and creativity.──Eric Schmidt
↑ 梅田望夫著 『ウェブ時代 5つの定理』より
この言葉を知ったとき 胸にぐさりとささりました。
そして 今は
「デジタルが負けるほうに賭けるな
デジタルが負けるほうに賭けるのは愚かだ。なぜならそれは、
人間の創意工夫と創造性の敗北に賭けることだから。」
と置き換えても不思議ではないでしょう。
インターネット前提社会を経てデジタル前提社会へ
最近 そう思えることの方が多く起きています。
もちろん ジュエリーもデジタル前提社会へ
デジタルジュエリー®です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
パソコンの進化は凄い。
大学一年生の息子が自作したPCを使って nStylerの動画作成のタイムを計測してみました。

10万円ちょっとのPCで 下記の動画が3分切り
凄い時代がやってきました。