ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3Dプリンター ノーベル1.0Aでの出力 1220時間超え

7月15日に撮った写真なのでもうちょっと時間進んでいます。
たぶん 日本で一番 ノーベル1.0Aを使っているのじゃないかと。
メーカーであるXYZプリンティングさんのレーザーの保証は半年なので何時間可能かわかりません。
たぶん2000時間はいけるんじゃないかなと。
どんどん出力していきます。
これだけ使っていますのでノーベル1.0Aのこと よくわかっていますよ!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3Dプリンター ノーベル1.0Aでの出力 1220時間超え

7月15日に撮った写真なのでもうちょっと時間進んでいます。
たぶん 日本で一番 ノーベル1.0Aを使っているのじゃないかと。
メーカーであるXYZプリンティングさんのレーザーの保証は半年なので何時間可能かわかりません。
たぶん2000時間はいけるんじゃないかなと。
どんどん出力していきます。
これだけ使っていますのでノーベル1.0Aのこと よくわかっていますよ!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日 本日で デジタルジュエリー®プロ講座で 埼玉県 ジェムストーリーさんで授業していました。



オーストラリアからオパールを直輸入されていいます。
きっと直輸入のオパールに素敵なオリジナルデザインのジュエリーが登場することになるでしょう!
まだ 講座ははじまったばかりですが、これから よろしくお願いします。
そして3Dプリンター ノーベル1.0AとUVキュアリングはいつものごとくハンドキャリー(笑)

ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
(一社)日本ジュエリー協会の会報
ジュエリーコーディネーターに ジャパンジュエリーフェアのパネルディスカッションのことが掲載されていました。



来週に PR現代さん主催の
第54回 Pr現代「夏季セミナー」にもちょこっと登壇します。
そして翌日は 同じくPR現代さん主催の デジタルジュエリー®実践セミナー
今年の夏はデジタルジュエリー®の熱い風が吹いています。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
2013年4月22日 デジタルジュエリー®を勉強しに見えた ジュエルエファーナ 大山 剛 (Tsuyoshi Ooyama)社長は 最初「佐藤さん宝石屋のはずなのにパソコンしかしていなくて この人大丈夫なんだろうか?」と思ったと先日初めて告白してくれした(笑)

この写真は最初に勉強に来られた時ものなので6年前のもの。
その大山さん いまではデジタルジュエリー®協会会長も務め デジタルジュエリー®協会公認のジュエリービジネスプロデューサーで、デジタルとジュエリーを自由自在に!
今や 大山会長のこと初めて知る方は「この人 パソコンばかりしていて大丈夫だろうか」となるでしょう(笑)
ジュエリーのオーダーリフォームに デジタルの力が必要なんです。
「IT音痴」なんて言い訳できない時代。
学ぼうとしない経営者が大問題、いつでも学習できるのに お題:日本企業の経営者はなぜこんなにITオンチなのか
現役ジュエラーで一国一城の主に対して ジュエリービジネス根本については語りませんよ。
事実 プロ講座を学びに来られた方は どこも地域に根差し成功をおさめられているお店がほとんど。そんな方に「ジュエリービジネスとは・・・」なんて語りません。(笑)
ただデジタルを生かしジュエリービジネスを構築することは20年以上にわたり実績を積み上げてきました。
その間にデジタルを生かした製造するパートナーや3Dプリンター関連の方々と交流を重ね いろいろな情報が集まるようになりました。
そのすべてを生かして デジタルジュエリー®プロ講座 があります。
来週7/31と来月 8/30のどちらも午前の部 午後の部の2回
デジタルジュエリー®実践開催セミナーがPR現代さん主催であります。

詳細 → https://pr-g.jp/news/190731-2/
お待ちしています!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
枠製作が完成

お好みのデザインを手書きでも構わないので 書いて素材(石)と一緒に送っていただければ3Dでデザインしご提案してからおつくりいたします。
なのでイメージ違いが起きにくいです!
下記 途中経過の写真 完成品と同じですよね!


ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
7月31日の デジタルジュエリー?実践セミナーが来週に迫りました。
実際に3Dプリンターを動かしながら どうやって3Dプリンターと3D-CADを使ってジュエリービジネスをしているのかをお話しさせていただきます。
お申込みはこちらから ↓
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
久しぶりのWAX切削
デジタルジュエリー?秘密基地には3Dプリンターの他に ジュエリー用のWAX切削装置があります。
今回はパーツ作成です。

実は 一回切削完了したのですが、台座から外すときに割ってしまいました。
なので2回目 ↓

3Dを使い最適は方法でジュエリーにいたします。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーのリフォーム お住いの地域に信頼のあるお店があると安心ですね。
デジタルジュエリー®協会の仲間は 現在日本に8店舗あります。

近くにデジタルジュエリー®のお店がない地域のかたはごめんなさい。
しかし 遠方の方でも デジタルジュエリー®秘密基地には W試着の武器があります。
iPhone/iPadアプリ DigitalJewelryによるバーチャル試着でイメージ確認。
さらに 3Dプリンターで作った実物大のレジンのジュエリーでの試着による大きさ確認が可能です。
近い将来 昨日ご紹介の動画にあるような ホログラムを利用したAR が普及してくればお店に行くなんて概念さえなくなりますね。

パールちゃんに試着してもらいました(笑)


ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリー 特に 指輪は立体感あふれるものです。
なのでジュエリーのデザイン画 平面でいいですか? デジタルジュエリー®は立体です。
3D-CADがない時代では 手書き平面デザイン画がもっともイメージ伝達に優れていました。というかその選択肢しかなかった。
しかし 無料の3D-CADもある時代 ゲームも3Dの時代
とにかく3Dの時代に 立体であるジュエリーが平面図でいいわけがない。
何度も言いますが デジタルジュエリー®は立体図のデザイン画

そして360度回せるデザイン画 ↓
![]()
さらに 3Dプリンターによる立体出力で実物サイズでも確認できます。

そしてテクノロジーはここまで来ている
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は (一社)日本ジュエリー協会で ジャパンジュエリーフェア パネルディスカッションの打ち合わせがありました。


左から
JMG会長、ジュエリーハナジマ・花島路和社長
協同組合日本ゴールドチェーン副理事長、第1回全日本ジュエリーショップ大賞
受賞店、ジュエリー&ウォッチミムラの三村真二社長
髙島屋 横浜店 ジュエリー&ウォッチサロンの青木繁マネージャー
司会のPR現代 下島社長
そしてわたし。

打ち合わせの2時間で ものすごく濃いお話をお聞きすることができました。
皆さま とってもセレブの会社の中にデジタルジュエリー®秘密基地
この両極端が素晴らしい(笑)
ただ 皆さま それぞれの手法は違えど 「お客様に喜んでいただくためのジュエリービジネスを目指している」ということが確認できました。
そして思ったのは それぞれ他の追随を寄せ付けないプロ中のプロということ。
これから縮小していく日本の人口 縮小していくマーケットの中では 本気のプロ以外残れない。
バブル時代のように 中途半端をのこせるマーケットの大きさではないということです。
デジタルジュエリー®の仲間とともに オーダーリフォームでお客様を喜ばせる存在になります!
パネラーが持っている本は 司会の下島社長の書かれた本 アマゾンで絶賛発売中!