ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ゴージャスなデザインの婚約指輪が出来上がりました。
お客様の好みをお聞きしてつくるフルオーダーです。

センターダイヤも DカラーVVS2の3EX H&Qという高品質。
キラキラに仕上がりました~
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ゴージャスなデザインの婚約指輪が出来上がりました。
お客様の好みをお聞きしてつくるフルオーダーです。

センターダイヤも DカラーVVS2の3EX H&Qという高品質。
キラキラに仕上がりました~
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3Dプリンターで婚約指輪を作るとどうなるか?
デジタルジュエリー®秘密基地では それはとっても幸せになれると思います。

昔なら オリジナルで1個指輪をつくるとなると 型代(原型代)がそのまま一個に載ってしまうのでやはり高額になりました。
その原型をつくるには 腕のいい職人さんが作るからです。
腕がいいとは大抵 年月がかかっています、。
なのでその分安くはない。
ではデジタルジュエリー®秘密基地ではなぜ 既製品と変わらる価格でご提供できるのか?
それは 職人さんの工賃をたたいて叩いて格安に・・・
それは無いです。(笑)
腕の良い職人さんに劣らない3Dプリンターで原型を作るからです。
そしてその3Dプリンターがプリントアウトするときに使うデータも私自身で作れるからです。
なので工賃をたたいて安く作ることもないですし、 3Dプリンターは夜中も動いてくれます。
なので時間も短縮できます。
特に あなたがサプライズプロポーズを考えたとき 既製品の指輪を選ぶのか 自分でデザインを考えプロデュースした指輪で臨むのか?
あなたはどちらでしょうか?
デジタルジュエリー®秘密基地はサプライズプロポーズをする方を全力でサポートいたします!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
YOUTUBE デジタルジュエリー秘密基地チャンネルに動画を追加しました。
サプライズプロポーズダイヤ編です。
「僕も・・・」と決心された方はぜひお申込みください!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3Dプリンターを使い結婚指輪・婚約指輪を作るのが得意です。
婚約指輪が続いています。


お客様ご自身が マウスを持たれて指輪の形を整えられたダイヤリング。
ジュエリーの基本部分は佐藤善久がデータ作成しますが、腕部分のアールなどの微調整などはお客様がマウスをもってデザインすることが可能です。
デジタルジュエリー®秘密基地でサプライズプロポーズ や 結婚指輪でそれは可能です。
今週末(25日・26日)もご来店可能です。 ぜひご予約ください。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
こちらのジュエリーも来週納めで 最終仕上げ中。
そして写真は石留後の 最終仕上げ前


マーキスカットのダイヤモンドリング
1ctの大きさなので迫力ありますね。
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
ノーベル1.0Aの発売元 XYZプリンティングさんのページでご紹介いただいております。

ジュエリー制作のプロも選ぶ光造形3Dプリンター「 ノーベル 1.0 A 」
ノーベル1.0Aもすでに累計1179時間使用しています。

たぶん世界で一番ノーベル1.0Aで ジュエリー製作していると思われます(笑)
そのノーベル1.0Aの使い方も含めたのがデジタルジュエリー®プロ講座。
デジタル環境を使い倒し ジュエリーのオーダーリフォームを取る為の講座です。
CADとかまだ使っていなくても大丈夫。
ジュエリー小売店対象の講座です。 ↓
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
来週納品分の指輪 石留が上がって仕上げ工程になります。
最終仕上げ前にすでにこのクオリティー

また 石留後の最後の仕上げってこれ非常に重要で、提携工場は手を抜くことなく仕上げてくれます。
来週にはピッカピカの指輪に仕上がります。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
佐賀県 うれしの金賞堂 嬉野さんの第4回目の3日目のプロ講座


実戦形式での講義をさせていただいておりますが、普段もオーダーリフォームジュエリーのスペシャリストらしく 見事に消化されています。
次回は7月 また楽しみに~
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
佐賀県うれしの金賞堂 嬉野さんのプロ講座 2日目
唐草デザインのコツだったり 3Dプリントのコツだっりで 疑問を解決の日。


ジュエリービジネスで3Dプリンターを使う実践的な事が学べます。
それがデジタルジュエリー®プロ講座 ↓
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日から3日間 佐賀県うれしの金賞堂 嬉野さんのプロ講座

3日間単位の講座4回目にして かなり実践的な内容になっています。
これも 早めに3Dプリンター ノーベル1.0Aを導入されていて 地元のお店でいろいろテストをされているからですね。
実践が上達への早道です。