ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
今日から4月
土曜日だったせいか 4月1日 静かな新年度スタートだった気がします。
今年の3か月振り返って 気が付いたことが。
明日は それをどう実現していくかを考える1日にします。

ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
今日から4月
土曜日だったせいか 4月1日 静かな新年度スタートだった気がします。
今年の3か月振り返って 気が付いたことが。
明日は それをどう実現していくかを考える1日にします。

ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
ChatGPTとBrenderを使ってリングの生成のテスト
簡単な指輪もどきの3Dデータですが、AIは学習し進化します。
そして1度覚えたことは忘れません。
ここが人間と違うところ。
AIを使って仕事するか AIに使われるか?
AIを使って仕事する方になりたいですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーデザイナー養成講座の体験講座をご紹介します。

必要なのは
・WINDOWSパソコン
・インターネット環境
・マウス
・参加費税込み5,000円
です。
詳細 お申込みページは こちら ➡ https://school.djf.co.jp/trial
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーデザイナー養成講座0期生のあくあさんから素敵なダイヤモンドペンダントのデザインが届きました。
結構大きくて このサイズ感

ダイヤはなんと6.3ct 入ります。
0.2ctが14ピース 0.1ctが35ピース 超豪華です。
価格は4月1日に発表させていただきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
浅草から見たスカイツリー

なかなかの景色
そして今日の本題は リメイクのパンフレットのご紹介です。
ジュエリーリメイクって これから作るので出来上がりの確認は難しいし不安な点にもなる。
でもデジタルジュエリー®はその不安を解消すべく 事前の確認に力を入れています。
① 写真のようなCG画で完成予想図を確認
②3Dプリンター製のレジンを身に着けて 大きさや幅の確認です。
これが出来るのは デザイン時に3Dでするデジタルジュエリー®だから可能です。
手書きのデザイン画では立体のイメージが大変だし 3Dプリンターでプリントアウトすることができません。
そもそもジュエリーは3D(立体)です。
PCが普及する前の昭和なら手書きのデザイン画は情報共有する有効な手段でしたが 今この時代ではそれは時代遅れ。
というより売り手側の努力不足です。
株式会社デジタルジュエリーでは1996年から3D-CADと3Dプリンターを導入し 長い年月をかけて腕を磨いてきました。
今 ジュエリーリメイクされたいお客様のお役に立てます。
ぜひご相談ください。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®ファクトリの結婚指輪のパンフレットです。
デジタルジュエリー®ファクトリ https://digitaljewelry-factory.jp/
お問い合わせ info@djf.co.jp
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーデザイナー養成講座の受講生さんから 次々と課題の提出が届きます。

上記の内 1デザインの3Dプリントが終わっていてそれがこれ

これ手作業ではつくれないですよね。 しかも両面デザイン。
これがデジタルジュエリー®
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

株式会社IMAKE(イメイク) の濱野さんに Udemyコンテンツ作成の手ほどきを受けています。
コロナ禍で変化したのはリアルな授業一択でなく Online授業という選択肢。
もうコロナが始まって3年目になり OnlineでこなせることはOnlineのほうが良いという考えの方が増えてきました。
またOnline授業の良い所は 受講のタイミングのボールを自分で持てるということ。
「ジュエリーデザイナー養成講座を受講したいけど 遅番は20時まで仕事なんです。 なので21時スタートでも無理なのでいっそのこと動画視聴でやってほしい」という声も聞こえるようになりました。
Udemyもそうですが他にもいろいろ準備しています。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
このところいろいろな方にお会いして情報交換させていただいております。

本日は エンジェル投資家倶楽部の岡美智子代表からご紹介いただきましたフリージャーナリスト 夏目幸明さんが デジタルジュエリー®秘密基地に来てくださいました。
なんと岡美智子代表も同席くださいました。
色々な方の知見をいただくことによって ジュエリービジネスに活かしていきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は夕方に (一社)日本リ・ジュエリー協議会の吉田さち子理事と情報交換

コロナ前には(一社)日本リ・ジュエリー協議会の会員店さんに向けて3Dプリンターのセミナーをやらせていただいたことがあります。
その時は4社ご参加されて3社がデジタルジュエリー®プロ講座の受講をしてくださいました。
リ・ジュエリーとデジタルジュエリー®は非常にマッチします。
リペア、 リモデル(リフォーム)、 リサイクル、 リフレッシュ、 リユース、すべての「リ」のつくジュエリー・サービスを提供するうえで、顧客満足度を高め、顧客から信頼されるサービスを提供するための基盤として、≪一般社団法人 日本リ・ジュエリー協議会≫が設立されています。
リモデル(リフォーム)をお客様にご提案するにはデジタルジュエリー®が最適です。
ただものづくりのCADでなく ものづくりの3Dプリンターでなく お客様に安心オーダーをしていただく為のデジタルジュエリー®です。