ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
本日21時~は 囁き女官 あくあさんのジュエリーブランドマンツーマン講座

1週間はあっという間ですね。
やりたいデザインと ブランドイメージがかなり明確になってきました。
ほんと楽しみなブランドになってきました。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
本日21時~は 囁き女官 あくあさんのジュエリーブランドマンツーマン講座

1週間はあっという間ですね。
やりたいデザインと ブランドイメージがかなり明確になってきました。
ほんと楽しみなブランドになってきました。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
プラチナのダイレクトキャスト(鋳造) バレル後軽く研磨した状態


株式会社デジタルジュエリーのマイクロファクトリーを用いたDDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)では 3Dプリンター製のレジンのプラチナのダイレクトキャスト(鋳造) が日常で行われています。
株式会社デジタルジュエリーは ジュエリービジネスのゲームチェンジを起こします。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 客員教授を拝命しているiu 情報経営イノベーション専門職大学の入学式に参加してきました。


中村 伊知哉学長の話 新入生代表の話 とっても良かった。
自分が高校生だったら進学したい学校です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3D-CADと3Dプリンターをジュエリービジネスに最適化しているのがデジタルジュエリー®
これは 効率化されます。
何のために効率化するかというと お客様には非効率なことを提供するためです。
非効率なことを非効率に提供していたら 成り立ちません。
しかし効率するからこそ 時間もコストもよりお客様に向けて手間をかけることができます。
例えば 手書きのデザイン画を K18YG K18PG そしてプラチナの3色の見積もり画像はそれなりに時間がかかってしまいます。
しかし デジタルジュエリー®なら一瞬で しかもコストもかからない。
また 3Dプリンターでの出力も 大中小の3サイズを用意することも 凄い手間ではないし、自社で データ作成 3Dプリンター所有でプリントアウトしてたらコストもさほどかからない。
でもお客様は プラチナやK18YG K18PGでの完成予想図も見ることができ さらに3サイズのレジンサンプルを手にすることができる。
これがデジタルジュエリー®の使い方です。


ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今月にするプレゼン資料が完成

プレゼンも場数を踏んできたので 慣れてきました。
クオリティーを上げるのは 「数をこなす」の経験が必要。
またチームでかなりのディスカッションを繰り返したので ビジネスモデルもゲームチェンジが確信できるほどに。
今月は「結果」に拘っていきます。
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
今日から4月
土曜日だったせいか 4月1日 静かな新年度スタートだった気がします。
今年の3か月振り返って 気が付いたことが。
明日は それをどう実現していくかを考える1日にします。

ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
ChatGPTとBrenderを使ってリングの生成のテスト
簡単な指輪もどきの3Dデータですが、AIは学習し進化します。
そして1度覚えたことは忘れません。
ここが人間と違うところ。
AIを使って仕事するか AIに使われるか?
AIを使って仕事する方になりたいですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーデザイナー養成講座の体験講座をご紹介します。

必要なのは
・WINDOWSパソコン
・インターネット環境
・マウス
・参加費税込み5,000円
です。
詳細 お申込みページは こちら ➡ https://school.djf.co.jp/trial
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーデザイナー養成講座0期生のあくあさんから素敵なダイヤモンドペンダントのデザインが届きました。
結構大きくて このサイズ感

ダイヤはなんと6.3ct 入ります。
0.2ctが14ピース 0.1ctが35ピース 超豪華です。
価格は4月1日に発表させていただきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
浅草から見たスカイツリー

なかなかの景色
そして今日の本題は リメイクのパンフレットのご紹介です。
ジュエリーリメイクって これから作るので出来上がりの確認は難しいし不安な点にもなる。
でもデジタルジュエリー®はその不安を解消すべく 事前の確認に力を入れています。
① 写真のようなCG画で完成予想図を確認
②3Dプリンター製のレジンを身に着けて 大きさや幅の確認です。
これが出来るのは デザイン時に3Dでするデジタルジュエリー®だから可能です。
手書きのデザイン画では立体のイメージが大変だし 3Dプリンターでプリントアウトすることができません。
そもそもジュエリーは3D(立体)です。
PCが普及する前の昭和なら手書きのデザイン画は情報共有する有効な手段でしたが 今この時代ではそれは時代遅れ。
というより売り手側の努力不足です。
株式会社デジタルジュエリーでは1996年から3D-CADと3Dプリンターを導入し 長い年月をかけて腕を磨いてきました。
今 ジュエリーリメイクされたいお客様のお役に立てます。
ぜひご相談ください。