というより売り手側の努力不足です。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

浅草から見たスカイツリー

なかなかの景色

そして今日の本題は リメイクのパンフレットのご紹介です。

https://djf.co.jp/dj-remake.pdf

ジュエリーリメイクって これから作るので出来上がりの確認は難しいし不安な点にもなる。

でもデジタルジュエリー®はその不安を解消すべく 事前の確認に力を入れています。

① 写真のようなCG画で完成予想図を確認

②3Dプリンター製のレジンを身に着けて 大きさや幅の確認です。

これが出来るのは デザイン時に3Dでするデジタルジュエリー®だから可能です。

手書きのデザイン画では立体のイメージが大変だし 3Dプリンターでプリントアウトすることができません。

そもそもジュエリーは3D(立体)です。

PCが普及する前の昭和なら手書きのデザイン画は情報共有する有効な手段でしたが 今この時代ではそれは時代遅れ。

というより売り手側の努力不足です。

株式会社デジタルジュエリーでは1996年から3D-CADと3Dプリンターを導入し 長い年月をかけて腕を磨いてきました。

今 ジュエリーリメイクされたいお客様のお役に立てます。

ぜひご相談ください。

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