ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 秘密基地のもろもろのメンテナンスをこなし テスト中の出力物の整理BOXを作成

東急ハンズに行ってウレタン買ってきて箱に入れて出力物を入れる溝を切っただけですが、とてもすっきり
ちょっとした手間で すっきりきれいに見えますね。。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 秘密基地のもろもろのメンテナンスをこなし テスト中の出力物の整理BOXを作成

東急ハンズに行ってウレタン買ってきて箱に入れて出力物を入れる溝を切っただけですが、とてもすっきり
ちょっとした手間で すっきりきれいに見えますね。。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日の午前中 デジタルジュエリー®スクール無料体験会について「この3連休で体験できますか?」とお問い合わせいただきました。

この3連休にということなので 土日祝がご都合いんだろうなと 予定を変更して15時からお越しいただきました。
そして いろいろのご質問や説明 JCADの操作を体験していただき その場でデジタルジュエリー®デザイナーコースにお申込みくださいました。
このスピード感 大好きです。
なのでスピード感にはスピードでお答えする。
初日は朝って25日 ワンデーの授業からスタート
昨日 3Dプリンターでジュエリーが出来ることを知って YOUTUBEの僕の動画が出てきて 体験に来られたようです。
そして 今 25日の授業の準備中。
非常に楽しみなニューカマー登場の年末の一日でした。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日
「3D-CAD&3Dプリンターを使ったジュエリー製作完全マニュアル」
を作ろうかなと書きましたが 作ります!
出版元は デジタルジュエリーパブリッシング

デジタルジュエリーパブリッシング ISBN 日本図書コード管理センターに きちんと登録しています。
もう5年くらい前になります。まだ一冊も出版していませんが(笑)
Amazonのみの販売を考えています。
もしかしたら Amazon の Kindle ダイレクト・パブリッシング (KDP)になるかも。
それにしても今夜は嵐のような風が吹いています。
何かの予感かな(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
まだ未発売の3Dプリンターで出力された樹脂(レジン)リングのダイレクトキャスト(鋳造) のテスト


不可なくシルバーになっています。
3D-CADでジュエリーデザイン習ったからと言って テストで商品作らないですぐオーダー取ろうと思っていませんか?
大抵 問題が発生し 失敗します。
なので一度 自分の仕事環境・取引先でのテストをした方がいいですよ。
来年は
「3D-CAD&3Dプリンターを使ったジュエリー製作完全マニュアル」
を作ろうかな。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
僕は ジュエリーの修理やリフォームを数多く手掛けています。
最近は自分自身も「修理して使う」ことが多くなってきました。
今回は 伊勢丹オリジナルのダニエルボブのトートバックのチャックが壊れていたので修理にだしたものが出来上がってきました。

そしてちょっと遊んで赤色のチャックに変更
今回のチャック修理は 14000円くらいでした。
もう5年くらい使ったバックですがとっても気に入っているので後10年は使いたいですね。
修理に出すとき お店探しから出来上がるまで お客様の心理も体験できるので貴重な経験です。
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
さくっと3Dジュエリーデザインのお手伝い
こんな感じ ↓

さくっとの感じで作りますが、慣れているからです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3Dプリンターのテストで樹脂をキャストしたりしています。

下の写真 左は キャスト後バレル仕上げのみ 右は磨いてあります。

3Dプリンターでジュエリー製作は当然キャスト(鋳造) や磨きの知識があった方がいいです。
ジュエリー業界にいる人でも意外に知らない人多いですよ。
3Dプリンターでプリントして終わらないのがジュエリー製作
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
とあるジュエリーの仕込みをB9Creatorで出力

こちらを原型にしてシルバージュエリーの受発注
来年3月頃スタート予定でこのプロジェクト1年がかりです、
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今宵は B9CreatorのVATのシリコン交換メンテナンス

だいぶ慣れて一発でうまくいくようになりました。
3Dプリンターは精密機器 メンテナンスは重要ですよー
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
WAX切削のリングがプラチナになりました。

キャスト後の地金肌はやはりWAX切削がきれいですね。
WAX状態 ↓

ただ デザインによりWAX切削では表現できないものもあります。
(5軸の切削マシンなどの高額機械を使えば話は別ですが)
今のところ ジュエリーは金やプラチナ シルバーのものが求められますので3Dプリントして終わりではない現実があります。
むしろ ここからがスタートだったりするのが 3Dを用いてのジュエリー製作です。