ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤 善久です。
今日の午後はずっと渋谷でした。

MTGとMTGの間の時間は 道玄坂上の方にあるcomoluと言うシェアオフィスで動画録画
15分300円の課金制なのでちょっと使うのでも良いですね。
PCと電源 Wi-Fiがあればどこでも仕事が出来る便利な世の中ですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤 善久です。
今日の午後はずっと渋谷でした。

MTGとMTGの間の時間は 道玄坂上の方にあるcomoluと言うシェアオフィスで動画録画
15分300円の課金制なのでちょっと使うのでも良いですね。
PCと電源 Wi-Fiがあればどこでも仕事が出来る便利な世の中ですね。
3月1日開講の ジュエリーデザイナー養成講座1期生
水曜日20時 3月1日スタートコースと 土曜日13時 3月4日スタートコースがございます。

Q 毎週その時間に参加できないかもしれません。
A 翌日にはその回の授業の様子を録画で視聴できるようになりますので 1期生の方は同じ授業を受けることが可能。 0期生も8回すべてリアルで参加された方はお一人でしたが 最後には全員素晴らしいデザインをされています。

Q 卒業後はどのような活動ができますか?
A 一般的なスクールは習って終わりですので 3Dプリンターでの出力やら 製造やらを自分で開拓しないとなりません。 しかし ジュエリーメーカーでもある株式会社デジタルジュエリーのスクールですので 株式会社デジタルジュエリー所属のデザイナーとして活躍出る場をご用意しております。
すでに ジュエリーの専門誌に取り上げられているデザイナーさんもおります。
Q デザインアイデアの見つけ方がわかりません。
A 定期的に 真珠やダイヤなどを使った デザインイベントを開催しますので そちらに参加するだけで楽しくデザイン活動が可能です。 そのデザインは デジタルジュエリー®ファクトリのサイトに販売するジュエリーとして掲載されます。
2月20日現在は 松本真珠様とのコラボ企画 【マイファーストパールジュエリー】を開催中
https://digitaljewelry-factory.jp/collabo-pearl/
ジュエリーデザイナー養成講座はせっかく取得したスキルを活かしていただけるよういろいろな場を提供していきます。
詳細 お申し込みは → https://school.djf.co.jp/
メタバースとビジネス もうそんな遠くの話ではない。
ジュエリービジネスは自社で3Dデータが作れないければ残れないと思います。
【メタバースの今】最先端の学びの場に多様性を。東京大学メタバース工学部が目指す未来図

そんなジュエリービジネスのDXが丸っと学べるのが 株式会社デジタルジュエリーのBtoB向けコース
①株式会社デジタルジュエリープロ講座=3D-CADと3Dプリンターを学び自社で3Dデザインから3Dプリンターへの原型造りが学べます
②マイクロファクトリー =プロ講座で学んだ知識を使い 自社生産の乗り出し 小売店から製造小売業への転換をはかれるもの
があります。
また ①②と進んだ後に ジュエリーデザイナー養成講座の仕組みをボランタリーチェーンとして導入することで エディケーションモデルを導入し新たなジュエリービジネスを展開することも可能
さらに3Dジュエリーデータを使い メタバースシフトやNFT利用もスムーずです。
株式会社デジタルジュエリーはジュエリーDXのすべてがあります。
ジュエリーデザイナー養成講座0期生で卒業後 ジュエリーデザイナーとしてさっそく活動しているあくあさんから 画像が送られてきました。

【ポワソン リング】ダイヤ有りバージョンのK18YG版です。
https://digitaljewelry-factory.jp/item/collabo-pearl-aqua2/
【松本真珠コラボ企画】はマイファーストパールジュエリーという企画なのでPT900ですが、デザイナー自らのオーダーなのでYG製作しました。
デザイナー特権ですね。
でもYGが欲しいという方は デザイナーのあくあさん もしくは佐藤善久までその旨をご連絡ください。
3Dプリンター B9Coreでハンコを作りました。

こちらのデザイン 2008年のジュエリーデザインアワードで入選したデザインです。 ↓

上は実物 下はCG

今 K18で作ると幾らかな(笑)
ジュエリーブランド構築講座スタートしました。
ジュエリーデザイナー養成講座0期生あくあさんのブランド構築です。
この講座はマンツーマンで2か月間で行います。
最初はコンセプトなどのブレインストーミング的な手法で洗い出し。
色々なことがお話できたのでしっかりとデザイナーのカラーで構築していきます。

ジュエリーデザイナーさんとその方のブランドを作っていくのはワクワクします。
マーケットインとプロダクトアウト
マーケットイン = ニーズからビジネスを起こす
プロダクトアウト =先に商品を作ってから市場に出す
そんなイメージです。
今はSNSで 需要を探り マーケットインがしやすい時代です。
お困りごとの解決ならお金を払ってくださる人を探しやすい。
弊社は 3D-CADと3Dプリンターを使ったオーダーリメイクジュエリーを手掛けるデジタルジュエリー®です。
というと マーケットインのイメージを持たれる方が多い。
3Dプリンターって最近できたプロダクトと思っている方が多いからです。
一般的になったのはここ2~3年ですものね。
しかし 株式会社デジタルジュエリーのデジタルジュエリー®は プロダクトアウトなんです。
なにせ27年前から3D-CADと3Dプリンターでジュエリー製作をしているからです。

こちら 1998.5.19日経流通新聞に紹介された記事です。
プロダクトアウトでビジネス始めて 長く長くやり続けたいたらマーケットインになった。
27年間同じころをしているので ほんと知識経験は ジュエリー業界随一だと思います。
これが株式会社デジタルジュエリーです。
今日は 株式会社デジタルジュエリーの経営会議
もちろんZOOMです。

色々活況になってきたので MTGも熱が入ります。
常にアップデートはしていかないとこのチームにいることができないと思えるくらい優秀なメンバーなので 身が引き締まります。
そんなメンバーに囲まれてビジネスがとても楽しい今日この頃です。
本日 Gneteelジュエリー デザイナーの元ミスワールド日本代表 ゆう よう子さんとデザイン会議

コロナが流行しだした初期は 全く活動をしませんでしたが 今 落ち着いてきた状況で再び走り出します。
ジュエリーデザイナー養成講座0期生の生の声をお届けする第2段
宮崎県から参加された 押し花クリエーターの川越多江さん

押し花クリエイターとして活動しているので、アート経験はありましたが、デジタルでのデザインやジュエリーデザインは未経験でした。
「やったことない人でもできますよ」と言われたので、「きっとできるんだろうな」と思いつつ、「本当にできるのかな?」と疑ってもいました。
はじめてデザインしたものが、CGになったものを画面上で見た時、すごく感激しました。うれしかったです。2ヶ月の講座終、デザインしたジュエリーを手にした時は、ものすごく感慨深かったです。
週一回の講座は、スケジュール面できつかったです。おいて行かれないように必死で付いて行きました。逆に余裕があるスケジュールでは、いつまでも出来るようにならなかったかもしれないと思いますし、そう考えると2か月間という期間で学ぶのが良かったんだなと思います。
SNSに「こういうの始めました。いま習ってます。」「こういうのできるようになりました」と投稿すると、反響がけっこうあって、驚きました。「私にもできたんだから、あなたにもできるよ」ということをお伝えしたいです。
もっと自由にデザインできるようになって、仮想空間、デジタルだからできるデザインにチャレンジして、広がっていければと思っています。
川越多江(宮崎県/福岡県):押し花クリエイター
リアルなら距離の壁で受講できないものでも Onlineならそれを突破できますね。
多江さんのインタビューに「はじめてデザインしたものが、CGになったものを画面上で見た時、すごく感激しました。うれしかったです。2ヶ月の講座終、デザインしたジュエリーを手にした時は、ものすごく感慨深かったです。」とありますが、まさに27年前に 自分もそれを感じました。
職人でない営業マンの自分が 3D-CADと3Dプリンターを使うことによってジュエリー製作に携われた感動を思い出します。
その時は 一番シンプルな甲丸リングでしたが それでもものすごい感動をしました。
その気持ちを ジュエリーデザインを始めてみたい方に味わっていただきたい。
そう思っています。
ジュエリーデザイナー養成講座1期生の詳細は こちらでチェック!