ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は デジタルジュエリー®×木目込みプロジェクトメンバーのmasaさんと今年初会合
場所は渋谷FABCAFE
渋谷FABCAFE 改装後初めていきました。 ひろーくなっていました。
お互いの近況報告をしつつ 今後のジュエリービジネスで協力していくことを確認しました。
もちろん デジタルジュエリー®×木目込みプロジェクトも継続中
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は デジタルジュエリー®×木目込みプロジェクトメンバーのmasaさんと今年初会合
場所は渋谷FABCAFE
渋谷FABCAFE 改装後初めていきました。 ひろーくなっていました。
お互いの近況報告をしつつ 今後のジュエリービジネスで協力していくことを確認しました。
もちろん デジタルジュエリー®×木目込みプロジェクトも継続中
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
XYZprintingの パーソナル3Dプリンター da Vinci Jr 向けの 1ドルデータ販売サイトを始めました。
その名も $1 data sales site for da Vinci Jr <ひねり無し!>
http://davinci-jr.digitaljewelry.jp/
デジタルジュエリー®協会所属の3人のジュエリーデザイナーが da Vinci Jr向けのスライスデータを販売します。
すべて自分たちで テスト3Dプリント済みもので 値段は 1ドル
お支払方法は クレジットカード決済(PAYPAL決済) でp支払い後 自動的にダウンロードページに移行しますので お求めいただくとすぐに使えます!
まだデータ数は少ないですが ジュエリーデザイン以外にも da Vinci Jrで3Dプリント可能なデザインをどんどん発表していきますね!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
リアルタイムレンダラー nStyler でのレンダリング画像
このソフト なんと無料なんです。
そして スマホでも指で回せるバーチャルジュエリー↓
iPhone・iPadでバーチャル試着できる無料アプリ digitaljewelry ↓
この両方のコンテンツも吐き出せます。 (バーチャル試着は別途有料のアプリを作成して使う)
モデリング後の 「見せる」「伝える」をワンストップで作成できるのが リアルタイムレンダラー nStyler
そして無料 ダウンロード
但し 使いこなすには 「使っている人に習う」方が断然早いと思います。
nStylerをジュエリーで使うなら デジタルジュエリー®スクールの nStyler講座にお越しくださいね。 リンク先 4番目のメニューです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日 昨年末にネットで「3Dプリンター」「ジュエリー」で検索して 弊社を見つけてくれたお客様に カフスを納品に行ってきました。
企業のロゴなので モザイク写真!
こちらの部長さんと 意気投合しておりまして 「新しいスタイルでコラボしましょう」と話が始まっています。
相手先は ジュエリー業界でないですが大きな企業。
そしてやることは 3D&ジュエリー すなわち 「デジタルジュエリー®」
今年も 新しい方と新しいジュエリービジネスが始まります。
これぞ 佐藤善久スタイルです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
先日 納品させていただいた Genteel®ジュエリーの Veata
なぜだろう 「プラチナは質感が違う」と思いません?
写真でみても 重厚な趣ですね。
元ミスワールド日本代表 ゆうよう子さんがデザインするジュエリーブランド Genteel®
このジュエリー 気になったら Genteel®のサイトでチェックしてくださいね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
行ってきました。 3D Printing 2016
そして 見てきました。 XYZprinting
新しいノーベル(光造形)で出力した透かし模様の一輪挿しのようなもの。
結構 精度が良さそうでした。
懐かしの出力物も ↓
da Vinci Jr1.1の横には 大山社長の 獅子頭が!
その他にも 新しいメーカーの造形装置や 昔から知っている造形装置メーカーさんとかとも色々お話しできて いい時間を過ごしました!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
先日 切削したWAXがプラチナになりました。
WAX状態
プラチナに ↓
メンズのリングで なんと重さは30gUP
僕自身は 重い指輪は気になってしまって身につけられないタイプですが 「この重さがいい」というヘビーな重さのFAN方も一定数いらっしゃいます。
オーダーリフォームは 重さの点もアドバイスやご要望でお作りいたします!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日の書きました360度というキーワード
またFaceBookで目に入った 宣伝会議の「Web動画クリエイター養成講座」広告
「動画が作れる」か「紙もの、サイトしか作れない」か。
この川を越えられないプロダクションはこれから、苦しい。
ジュエリーは3Dの成果物です。 それを2Dのみで表現してお客様にお伝えするのはやはり難しい。
上のコピーをジェエリーリフォームに置きかえると
<<360度見れるデザイン画で提案できるか? 紙の平面のデザイン画でしか提案出来ないか。
この川を越えられないジュエリーリフォームはこれから、苦しい。>>
と言ったところだと思います。
もはや 「3D-CADを使ってジュエリーを作る」といったことが メインでなく 「いかにお客様にデザインをお伝えするか?」になってきています。
デジタルジュエリー®には 360度もアプリもあり これを有料でご提供しています。
アプリは名前を変えて自社アプリとしてリリースが可能。
中身は それぞれの会社がデザインしたものなので アプリの「雛形」を提供していると思ってください。
そんなサービスが
新しい時代には 新しい時代にそくしたツールが必要です。
今どき 「ガラケー向けサイトを構築しましょう」と言ってくる業者はいないですよね。
デジタルジュエリー®は常に進化します。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
最近 急に 「360度」という言葉を見るようになりました。
デジタルジュエリー®では5年前から ジュエリーのデザイン画に 360度見渡せるバーチャルジュエリーを使っています。
下記です。
インターネットが普及し ネットが見れるスマホなどの端末も個人で所有する時代。
そして高速通信で 以前なら重たすぎて送れなかったファイルも数秒でおくれたりする。
これからは 静止画のみではお客様は満足されない時代が来ます。
デザインのあり方が変わってきますね。
デジタルジュエリー®を学びたいと思ったら デジタルジュエリー®スクールにお越しくださいね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
IJTに合わせて 授業&ミーティング&デジタルジュエリー®新年会に来られたジュエルエファーナ 大山社長。
今日のお昼は 大山社長も好きな 巣鴨とげぬき地蔵商店街の 「ときわ食堂」ランチ
とても美味しそうだったのでいつものエビフライ定食でなく カキフライ定食
ジュエリービジネスについて デジタルジュエリー®協会の今後など とっても濃いミーティングができました。
そして 今日高松に帰られるので 大塚駅までお見送り
3日間 お疲れさまでした!