ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーブランド構築講座スタートしました。
ジュエリーデザイナー養成講座0期生あくあさんのブランド構築です。
この講座はマンツーマンで2か月間で行います。
最初はコンセプトなどのブレインストーミング的な手法で洗い出し。
色々なことがお話できたのでしっかりとデザイナーのカラーで構築していきます。

ジュエリーデザイナーさんとその方のブランドを作っていくのはワクワクします。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーブランド構築講座スタートしました。
ジュエリーデザイナー養成講座0期生あくあさんのブランド構築です。
この講座はマンツーマンで2か月間で行います。
最初はコンセプトなどのブレインストーミング的な手法で洗い出し。
色々なことがお話できたのでしっかりとデザイナーのカラーで構築していきます。

ジュエリーデザイナーさんとその方のブランドを作っていくのはワクワクします。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
マーケットインとプロダクトアウト
マーケットイン = ニーズからビジネスを起こす
プロダクトアウト =先に商品を作ってから市場に出す
そんなイメージです。
今はSNSで 需要を探り マーケットインがしやすい時代です。
お困りごとの解決ならお金を払ってくださる人を探しやすい。
弊社は 3D-CADと3Dプリンターを使ったオーダーリメイクジュエリーを手掛けるデジタルジュエリー®です。
というと マーケットインのイメージを持たれる方が多い。
3Dプリンターって最近できたプロダクトと思っている方が多いからです。
一般的になったのはここ2~3年ですものね。
しかし 株式会社デジタルジュエリーのデジタルジュエリー®は プロダクトアウトなんです。
なにせ27年前から3D-CADと3Dプリンターでジュエリー製作をしているからです。

こちら 1998.5.19日経流通新聞に紹介された記事です。
プロダクトアウトでビジネス始めて 長く長くやり続けたいたらマーケットインになった。
27年間同じころをしているので ほんと知識経験は ジュエリー業界随一だと思います。
これが株式会社デジタルジュエリーです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 株式会社デジタルジュエリーの経営会議
もちろんZOOMです。

色々活況になってきたので MTGも熱が入ります。
常にアップデートはしていかないとこのチームにいることができないと思えるくらい優秀なメンバーなので 身が引き締まります。
そんなメンバーに囲まれてビジネスがとても楽しい今日この頃です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
本日 Gneteelジュエリー デザイナーの元ミスワールド日本代表 ゆう よう子さんとデザイン会議

コロナが流行しだした初期は 全く活動をしませんでしたが 今 落ち着いてきた状況で再び走り出します。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーデザイナー養成講座0期生の生の声をお届けする第2段
宮崎県から参加された 押し花クリエーターの川越多江さん

押し花クリエイターとして活動しているので、アート経験はありましたが、デジタルでのデザインやジュエリーデザインは未経験でした。
「やったことない人でもできますよ」と言われたので、「きっとできるんだろうな」と思いつつ、「本当にできるのかな?」と疑ってもいました。
はじめてデザインしたものが、CGになったものを画面上で見た時、すごく感激しました。うれしかったです。2ヶ月の講座終、デザインしたジュエリーを手にした時は、ものすごく感慨深かったです。
週一回の講座は、スケジュール面できつかったです。おいて行かれないように必死で付いて行きました。逆に余裕があるスケジュールでは、いつまでも出来るようにならなかったかもしれないと思いますし、そう考えると2か月間という期間で学ぶのが良かったんだなと思います。
SNSに「こういうの始めました。いま習ってます。」「こういうのできるようになりました」と投稿すると、反響がけっこうあって、驚きました。「私にもできたんだから、あなたにもできるよ」ということをお伝えしたいです。
もっと自由にデザインできるようになって、仮想空間、デジタルだからできるデザインにチャレンジして、広がっていければと思っています。
川越多江(宮崎県/福岡県):押し花クリエイター
リアルなら距離の壁で受講できないものでも Onlineならそれを突破できますね。
多江さんのインタビューに「はじめてデザインしたものが、CGになったものを画面上で見た時、すごく感激しました。うれしかったです。2ヶ月の講座終、デザインしたジュエリーを手にした時は、ものすごく感慨深かったです。」とありますが、まさに27年前に 自分もそれを感じました。
職人でない営業マンの自分が 3D-CADと3Dプリンターを使うことによってジュエリー製作に携われた感動を思い出します。
その時は 一番シンプルな甲丸リングでしたが それでもものすごい感動をしました。
その気持ちを ジュエリーデザインを始めてみたい方に味わっていただきたい。
そう思っています。
ジュエリーデザイナー養成講座1期生の詳細は こちらでチェック!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は ジュエリーデザイナー養成講座0期生のあくあさんが デジタルジュエリー®秘密基地に見学にきてくださいました。

今後のジュエリーデザイナーとして目指すところなどのお話もでき さらに3Dプリンターなども触れて頂き デザイン活動の参考になったかと思います。
さらにあくあさん Youtubeチャンネル 「囁き女官の館」が登録者数10万人突破!

また あくあさんのジュエリー専用チャンネルは <<囁き女官の館の宝石箱【ダンデュクール】>>があります。
https://www.youtube.com/channel/UCFDuVyYZ3jRX-JTEiatND7w

ぜひ こちらも歴史にちなんだジュエリーデザインが展開されていますので チャンネル登録してみてください。
これから ジュエリーデザイナーとしての活動が楽しみなあくあさんでした。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
マイファーストパールジュエリー オープンいたしました。
宇和島 松本真珠さんが養殖している 「越物・無調色」の貴重な8mm和珠真珠です。
その真珠を使い 株式会社デジタルジュエリーのジュエリーデザイナーが それぞれの思いをデザインしたものです。
今回 お値段を 税込み 110,000円 税込み 165,000円の2種類ご用意しました。
どれも マイファーストパールジュエリーにふさわしいものです。
こちらのコラボ企画は3月31日までです。
どうぞ この機会にパールジュエリーを お求めください。
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
3月1日開講 ジュエリーデザイナー養成講座1期生

以前、ジュエリー企業に勤めていたのでジュエリー経験はありましたが、3D-CADは全くの未経験者でした。パソコンは得意ではないので、2か月でこのようなジュエリーが作れるようになる自信はありませんでした。でも、「いつかYouTubeとジュエリーを組み合わせたブランドを持ちたい」という想いがありました。
講座についていけないことも何度もありましたが、毎回授業で教わったことは課題を含めて次の授業までに出来るようにした結果、ジュエリーが作れるようになりました。
進み方が速くて、背中を押してくれているようなスピード感と、仲間の存在がありがたかったです。他の方がSNSにアップした作品を見て、「こういう表現の仕方があるのか!」という驚きや同じことを習っているのに見せ方が人それぞれ異なるといったことが非常に刺激的でした。
わたしは、「良いデザインは人の行動を促す」と信じています。世の中にはそういった例があるのですが、ジュエリーの世界ではこれまで見たことがありません。私は、人の行動を促すようなジュエリーのデザインに挑戦していきたいです。
囁き女官あくあ さん(東京都):ユーチューバー

あくあさんありがとうございます。 ジュエリーCADが初心者でも大丈夫!
もっと詳しくは ジュエリーデザイナー養成講座のページでチェック!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®のエディケーションは場所を選ばない。
軽井沢とシンガポールを行き来している吉井さんと 今回は シンガポールと東京でZOOMでエディケーション

要は 学ぼうとする姿勢なんですよね。
場所は関係ない。 ZOOMやLINEで音声のやり取りをすればコストがかからない。
デジタルジュエリー®プロ講座は受講生専用のYoutubeの動画で自分が好きな時間に学ぶこともできる。
あとは 自分の時間をどうコントロールするか?
これにつきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
このほど(株)PR現代(代表 下島仁)が主宰するジュエリー小売業のマーケティング実践研究会「JMG(ジュエラーズ・マインドグループ・花島路和会長 全国46社が加盟)は、2023年2月より、(株)デジタルジュエリー代表・佐藤善久氏が「JMGデジタル担当顧問」に就任したことを発表しました。

ありがたいことに(株)PR現代さん(代表 下島仁社長)が主宰するジュエリー小売業のマーケティング実践研究会「JMG(ジュエラーズ・マインドグループ・花島路和会長 全国46社が加盟)のJMGデジタル担当顧問に就任することになりました。
この46社のジュエリー小売業の加盟店さんに ジュエリービジネスに於けるデジタルシフトをお伝えしていきます。
また明日 JMG新年度フォーラム2023 で
5:緊急提言小売り流通チャネル崩壊時代への適応策について
をお話させていただきます。

まだお申込みができますのでぜひ参加ください。