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メタ情報
続 この指輪 純金
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日 写真UPした指輪が仕上がりました。
完成品は こちら
この2枚の写真 同じiPhoneで撮っているのに色味が違いますね~
純金はとてもやわらかいので 仕上げるのが難しいんです。
ちなみにK18とは 純金に25%まぜものをした合金です。
ジュエリーのK18は 銀や銅を混ぜるのですが K18とは純度のことなので 基本何混ぜても 純度が75%あればK18です。
ちなみにホワイトゴールドは パラジウムを10%以上使って白くします。
白い地金だからといって シルバー沢山いれてもホワイトゴールドにはならないんですよ。
そしてピンクゴールドは銅を沢山入れてピンク色にします。
イエローゴールド ホワイトゴールド ピンクゴールド 最近はカラーの金を楽しむことがありますが 形状や使用目的によっては合わない色もあるんです。
それはまた今度の機会にふれますね。
カテゴリー: ┣デジタルジュエリー, ジュエリーオーダー リフォーム
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異業種の大手企業と デジタルジュエリー®関連で 初打ちあわせ。(デジタルシフトへの手ごたえ)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 異業種の大手企業の3D事業部長と デジタルジュエリー®関連で 初打ちあわせ。
先週 ネットの検索で弊社を見つけていただいて ご連絡をいただき 本日 ご来社いただき お会いしました。
また夕方 弊社の ジュエリーのSTLデータ無料ダウンロードサイト について やはり 3D出力関連企業の方からTELいただきました。
皆さん TELなんですね。(笑)
でも 情報取集は 絶対ネット検索なんです。
色々なことをしていてそれについてサイトを作っていて 僕一人では 手が回らなくなりつつあるサイト運営ですが このような感じでご連絡いただくので やはり楽しくてしかたありません。
やはり このところ急速に 色々な業界でデジタルシフトを感じます。
もう ジュエリーデザイン デジタルシフトしないと残れませんよ。
そう思ったら デジタルジュエリー®スクールへお越しくださいね。
カテゴリー: ┣ジュエリーデザイナーになるには?, ┣ジュエリービジネス, ┣デジタルジュエリー
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デジタルジュエリー®デザイナーコースとは?
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
デジタルジュエリー®デザイナーコースとは
DMM3Dプリントやrinkak アメリカのShapewaysなどのマーケットプレイスを使って3Dでデザインしたジュエリーを売ることを学ぶスクールです。
ジュエリーデザインを仕事にする

↑ 佐藤善久のDMM3DプリントでのSHOP
昨年から驚きの進化をつづけている3Dプリンター
その3Dプリンターを使った新たなビジネスが立ち上がっています。
そのビジネスは クリエーターが3Dデータをアップしサイトに登録、登録先のサイトはそのデータを使い販売を開始 受注したら3Dプリンターで出力したものを販売。 そして販売した代金のなかからクリエーター自ら設定した利益を クリーターに還元してくれるビジネスモデルです。
弊社は すでに デジタルジュエリーRスクールというジュエリーのプロを対称した3Dデザインスクールを運営しています。
こちらは 3Dジュエリーデザインをし そのデータを元に製品をつくり 自ら販売する為のスクールです。
いわば ジュエリーSHOPを開く為のスクール

それに対し デジタルジュエリーRデザイナースクールは 文字どおり ジュエリーデザインだけで仕事を完結させることを勉強するスクール
3Dのジュエリーデザインを使って完成品をつくるというのは 3D-CADの操作方法を覚えることがクローズアップされますが、ソフトの操作方法より取得に時間がかかるのは ジュエリークラフトのノウハウです。
厚みは足りているか?
石留めがある場合 石に対しての爪の太さ・長さは足りているのか?
などなどが上げられます。
そして最大の問題は
デザインしたものを どこでどうやって 作るのか?
苦労して作ったものを どこでどうやって 売るのか?
実は この2点のほうが とっても苦労するんです。

この デジタルジュエリーRデザイナースクールでは
デザインしたものを DMM3Dプリントやrinkak アメリカのShapewaysなどのマーケットプレイスで製造・販売を任せてしまう方法を伝授します。
あなたのやることは 3Dジュエリーデザインをし、 自分のジュエリーをプロモーションすること。
この方法なら 場所や時間はの制限は何もありません。
そして上記のようなマーケットプレイスなら 商品を登録するにも 費用はかかりません。
そして これから このようなマーケットプレイスは どんどん拡大していくことでしょう。
また、海外にジュエリーを輸出販売するというのは それぞれの国に関税などの障壁や 輸入禁止品などがあり とても大変です。
しかし、 今回のスクールで取り上げる アメリカのShapeways デザインを登録し売れた場合は自分で設定した料金が PAYPALアカウントに支払われますので小額な料金でも回収にもんだいがありません。
このように 海外のマーケットプレイスで自分のデザインを売るのに問題は発生しにくいのも特徴です。
そして3Dジュエリーデザインには 言葉の壁がありません。
あなたも デジタルジュエリーRデザイナースクールで ジュエリーデザイナーとして活躍の場を広げてみませんか?
スクール料金
まずは 「ファーストJCAD」カリキュラムを受講してください。
宝飾向け3D-CAD JCAD3 BASIC(37,800円)が付属して 53,784円になります。
その後 必要なカリキュラムを その都度お支払いただき 進めていきます。(カード払いOK)
すべての授業は 1996年からジュエリーCAD JCAD3と 3Dプリンターでジュエリーを作り続けている デジタルジュエリー®協会会長 佐藤善久が直接担当します。

マーケットプレイスの 出力物の種類はどんどん増えてきています。
シルバーやゴールド プラチナ以外にも
特徴あるものは DMM3Dプリント ゴムライク rinkak の 陶器など。
3Dジュエリーデザインができれば 周りの環境の変化でどんどん活躍の場は増えていきます。
21世紀はクリエイティブな時代。
あなたも 全く新しい世界にチャレンジしてみませんか?
・石付きのデザインをしたい
・もっと本格的なジュエリーデザインをしたい。
・3Dプリンターも自分で買って作りたい
という方は プロの為のスクール デジタルジュエリーRプロコースへ
?まずは 下記フォーム または zen@djf.co.jpにお問い合わせください。
カテゴリー: ┣ジュエリーデザイナーになるには?, ┣デジタルジュエリー, デジタルジュエリー®スクール
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