ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日・今日と デジタルジュエリー®スクールの授業でした。
da Vinci Jrでの3Dプリントあり ローランドJEWELAでのWAX切削ありの 非常に濃い2日間
昨年 受講されている 横手商会の 横手社長が スキルアップの為 受講いただきました。
make.digitaljewelryや デジタルジュエリー®×木目込みプロジェクトへの参加に向けて 驀進中!
今後ともよろしくお願いいたします!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日・今日と デジタルジュエリー®スクールの授業でした。
da Vinci Jrでの3Dプリントあり ローランドJEWELAでのWAX切削ありの 非常に濃い2日間
昨年 受講されている 横手商会の 横手社長が スキルアップの為 受講いただきました。
make.digitaljewelryや デジタルジュエリー®×木目込みプロジェクトへの参加に向けて 驀進中!
今後ともよろしくお願いいたします!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
中野の「あッ3Dプリンタ屋だッ!!」さんのキュレーションサイト Un-industrial (非産業化)ブログ
ここの 記事を寄稿しています。
その中で一番読まれている記事が これ
【木目込みブレスレットを3Dプリンターで作る理由とは?】明日「あッ3Dプリンタ屋だッ!!」さんで中村店長とmasaさんと僕とでMT!来週重大発表発表のヒントとは?!
なんと 総合3位で 2015/09/21 23:08で 8723ビューです。
1万アクセスが見えてきました!!
うれしいです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
「JCAD3を使って3Dプリントをするデータ作成の極意」という動画をYOUTUBEにアップしました。
JCAD3を使って3DプリントするためのSTLデータ作成時のちょっとした注意点です。
JCADは、山梨県の地場産業振興の研究開発事業で山梨県工業技術センターと山梨大学の研究成果として作られたMade IN JAPANのソフトです。
もう20年前以上の開発で まだ3Dプリンターもとても珍しい時代
そして JCADは ソフト(JCAD3)と出力装置(メイコー <光造形装置>)が同じ会社で作られているとても珍しいケースだったんです。
なので STLに変換することなく オリジナル形式のデータで出力できたので STLエラーというものがそもそもなかった。
しかし 時は流れ 3Dプリンターもいろいろ。
そして低価格 なのでいろいろな3Dプリンターで出力を楽しみたいですよね。
そうなると STLデータで入稿なりになります。
避けて通れない STLデータ
今回は JCADを使ってのSTLデータを作る際のちょっとしたポイントをビデオで説明しました。
今後も このような動画を増やしていきますので 要チェック!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日 ダイヤ1.5ctのリフォームを納品させていただきました。
完成写真はこちら
ケースにお入れして納品
開封は 結婚10周年記念日の10月1日だそうです。
やはり1.5ctは大きいですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
結婚指輪をデジタルジュエリー®で製作
シルバーウィーク前の仕事確認でバタバタです。
まだ中旬のイメージですがシルバーウィークが終われば いきなり月末ムードです。(笑)
オーダーリフォームジュエリーが中心なので 長い休みは 仕事に差し支えあるんです。
なにせ 工場・職人さんがお休みするのでね。
でも 僕自身は シルバーウィーク関係なく仕事なので ジュエリーのオーダーリフォームをお考えの方は シルバーウィークでも声をかけてくださいね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®デザインしたものがWAXになりました。
まずは ダイヤ・エメラルドが載る取り巻き石座 ↓
こちらは リング部分
両方で ↓
そして 石座とリングを合わせてみます。
さらに エメラルドとダイヤを合わせてみました。
しっかり確認できたので この後 地金にするためキャスト(鋳造) します。
次回の更新 お待ちください!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
シルバーウィーク直前ですね。 何をして過ごす予定ですか?
シルバーウィークも デジタルジュエリー®スクールの授業が入っています。
やはり 普段は中々時間が取れない方でも 連休は2日間時間が取れることもある。
そんな時 デジタルジュエリー®スクールで 3D-CADを使いジュエリーデザインの勉強をする。
今後 ジュエリーデザインをする方には 3D-CADのスキルは必須ですね。
今 すでにジュエリーデザイナーの地位を確立されている方は 必要がないかもしれません。
しかし これから 「ジュエリーデザイナーになりたい」と思っている方には 必須ですよ。
モノづくりのベースがすべて デジタルに移行します。
そりゃ 手作業の部分も必ず残ります。
しかし 3D-CADでデジタルデザインをした場合 そのデータでモノずくりが可能になります。
これからは 個人の時代と言われています。 フリーエージェントの時代とも。
その時 自分でデザインや製造をコントロールするスキルがある方が絶対的に強いです。
それが 可能なのが 3D-CADと3Dプリンターなんです。
10月の3連休も デジタルジュエリー®スクールは受け付けます。
連休にを活かして デジタルジュエリー®の世界に一歩踏み出しませんか?
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3DプリントのWAXがキャスト(鋳造) 工程が終了し 続々地金になってきました。
まずは ハートの形があるペアリング
最終仕上げ前ですが 地金になるとハートの形がくっきり見えますね。
先日のWAXリング状態だと いまいちみえません。
写真の撮り方もあるのですが ジュエリー業界でも 常にWAX状態を見ている人でないと この感覚はつかめないんです。
やはり何事も「経験が大事」と言うことが言えますね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今週末の納品予定の ダイヤのリフォーム 石留前まで作業が進みました。
ダイヤを合わせてました。
1.5ctの大粒ダイヤ ご希望のリングになるようにシェイプを重ねてつくったオリジナルです。
出来上がりをお楽しみに!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は一日 秘密基地で 3Dジュエリーデザイン&3Dプリント(WAX切削)の日でした。
が 突然 デスクトップマシンが ハングアップして固まり 電源落としたら 起動しなくなってしまいました。
ただ 電源入れたとき 「ピーピーピーピー」と四回ピー音がしたので もしかしたら電池切れ?!
ケースを開けてマザーボードを眺めます。
グラフィックカードの下にボタン電池があるので取り出し コンビニに同じ型番の電池を買いに走りました!
そして交換したら 無事起動 ただ 下の画面に
それでも WINDOWS7も無事立ち上がりました。
その後 再びWAX切削 ↓
コンピュータを使い仕事をしているので 日ごろからメンテナンスには気を使っていますが 20年近くパソコンを触っていますが このような電池切れは初めての経験でした。
でも これで直って良かったです。
パソコン買い替えると 使えるように設定するのに 一日つぶれますのでね。