ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
昨日のデジタルジュエリー®レシピですが デジタルジュエリー®なのでもちろん3Dデータからスタートします。
なのでレンダリング画像もあります。
そしてバーチャルジュエリー ↓
デジタルのいいところは 一人で一気通貫で作業が可能なんです。
21世紀の仕事には必要なことですよね。
完成品の写真 ↓
この流れがデジタルジュエリー®です。
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
昨日のデジタルジュエリー®レシピですが デジタルジュエリー®なのでもちろん3Dデータからスタートします。
なのでレンダリング画像もあります。
そしてバーチャルジュエリー ↓
デジタルのいいところは 一人で一気通貫で作業が可能なんです。
21世紀の仕事には必要なことですよね。
完成品の写真 ↓
この流れがデジタルジュエリー®です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今 開発中の デジタルジュエリー®レシピ
今回は スワロフスキーを使って きらびやかなジュエリーを作るバージョンです。
作る時の様子は この動画
そして完成形の写真
これは新しい3Dプリンターを使った お手軽なジュエリーになるのではと思っております。
販売チャンネルや価格なども含めて 考え中です。
さらにバリエーションも増やさないと!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
XYZプリンティングが税込み価格22万9800円という低価格の光造形装置 ノーベル 1.0を 本日 東京ミッドタウンで発表しました。
その発表会に使うサンプル出力用に ジュエリーデータを協力させていただきました関係で 発表会にも参加してきました。
プレゼン資料にも 株式会社ビジュー・サトウの名前が
3Dプリンティングの新しい幕開けに立ち会えて 3Dでジュエリー作っていてよかったと思いました。
リアルタイムで投稿したかったのですが、発表記者会見という事でメディア・プレスの方々の仕事の邪魔しちゃいけないと思い、帰社後 ネットで検索して色々なニュースサイトで記事になっているのを確認してからの投稿です。
XYZprinting会長兼XYZプリンティングジャパン代表取締役Simon Shen氏と記念撮影

ありがたいことにジュエリーデータ協力について感謝のお言葉をいただきました。
Simon Shen氏は 今までお会い(お話)した方で一番大きな会社のCEOかも。




3Dでジュエリーを作るための 良い環境がどんどんできてくる。
その環境を維持するために 僕らはひたすら3Dでジュエリーをデザインし続けるのみ。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/021000485/?SS=imgview&FD=1010934029
ニュースサイトの写真に 株式会社ビジュー・サトウの名前が見える!
ノーベル 1.0発表についてのニュース一覧
XYZプリンティングジャパンのサイト
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3年くらい前にリフォームしたハートのダイヤの写真がでてきたのでご紹介
レンダリング画像
オーダーリフォーム時の完成イメージは重要ですよね。
そして完成品 ↓
デジタルジュエリー®リフォームは 完成前の仕事に手を抜きません。
そしてデジタルジュエリー®のお店 (秘密基地 高松 藤沢)は すべてこのイメージ画像の使い手ですので安心です。
オーダーリフォームは デジタルジュエリー®のお店へ!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®レシピ 続々開発中
実際 形にすると エンドユーザーが完成させやすいかがわかります。
アクリルの硬さになれていないと 「壊れてしまうのでは」という思いが出てきますね。
特に ニッパで切り離すときはそう思うかも。
でも これまで切り離しで壊れたことはないので心配はいりません。
また販売方法も いろいろな方法を模索していますので 正式発表はもう少しお待ちくださいね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
板状のパーツに 凹みのデザイン

このようなデザインの出力は 切削が向いています。
ジュエリーを3Dで作るにあたって 出力は
・光造形
・WAX切削
・インクジェットWAX
をデザインによって使い分けています。
どれも 向いている形状があるんです。
そして 出力装置(3Dプリンター)によって若干デザインを修正しています。
この辺は 経験ですね。
ジュエリーのオーダーリフォームの不安を解消できる専門家 佐藤善久です。
最近 いい事・悪い事を含めていろいろな事が起きます。
それでも前に進みます。 って事で 開発中の デジタルジュエリー®レシピ
そうです。 このブログ ジュエリービジネス進化論
商品化までもう少し
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
皆さん 雪はどうでしたか?
デジタルジュエリー®秘密基地がある 東京巣鴨は 幸いにもほとんど雪が降りませんでした!
ありがたい事です。
今日はいろいろ予定がキャンセルになり 夕方がの積雪が大変そうだったので外出することもなく 3Dジュエリーデザインの日でした。
PCがあれば仕事ができる デジタルジュエリー®のありがたいところです。
明日は 今日の分も動かないといけないので まだまだ夜中までデザインです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
もう来週の金曜日の打ち合わせの予定が入ってきてます。
来週金曜日は13日
今月は28日かないから すぐさまアクションとらないとあっという間に3月になってしまう。
オーダージュエリーのビジネスで悩みと言えば 納品まで2~3週間後。
なので月の前半にオーダーとらないとその月に売り上げが立たない
この辺は現実にある話です。
なので スピード感は大事ですね。
だから 僕は お見積り&デザイン画提出が早いんです(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
この間の 土曜日か日曜日の新聞折り込みチラシに 下記を見つけました。
家具のチラシで 「3Dシュミレーション無料体験キャンペーン」
至る所で 「3D」の文字を見かけるようになりました。
そしてネットでは この記事
まだまだ いろいろあります。
こうなると 急激に変わる場合があります。
ガラケーからスマホに急激に変わったこと 忘れてはいませんよね。
| 技術的な転位(大変化)は、常に勝者と敗者を生む。 勝者とは、より早くその技術を導入できる企業であり、 敗者は、立ち往生し、転換をはかれず、 新たな技術をうまく使いこなせない企業だ。── エリック・シュミット |
| You know, every technology dislocation has winners and losers. And the winners are the companies that can adopt these technologies more quickly and the losers are the ones that are stuck, unable to make the transition, unable to take advantage of new technologies. ──Eric Schmidt |