ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3Dプリントが終わった後は もちろん 地金にするために キャスト(鋳造) の工程に移ります。
それと 同じくして ダイヤなどの石留がある場合は その材料をそろえます。
ハートのプチのダイヤ石合わせ。
ジュエリーを完成させるには 3Dジュエリーデザインの他 さまざまな工程があるんです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3Dプリントが終わった後は もちろん 地金にするために キャスト(鋳造) の工程に移ります。
それと 同じくして ダイヤなどの石留がある場合は その材料をそろえます。
ハートのプチのダイヤ石合わせ。
ジュエリーを完成させるには 3Dジュエリーデザインの他 さまざまな工程があるんです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
make.digitaljewelry 天然ダイヤ入りSVネーム&メッセージリング 15,000円(税抜き) のサンプルを作成中
3Dプリント(WAX切削)後 キャスト(鋳造) でシルバー925になった状態です。
シルバーのキャスト(鋳造) 直後は こんな感じの白色です。
この状態から磨いて ピカピカにします。
完成したらまた写真をUPしますね。
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
デジタルジュエリー®レシピ スワロフスキー付 近日中にテスト販売開始します。
接着剤も同封しますので 届いたらすぐ製作に取り掛かれます。
現在 テスト販売で オーダーいただいてから 3Dプリントしますのでお届けまで約10日ほどかかります。
本体 黒の場合はこんな感じ
価格は 10,800円(税・送料込み)
早く欲しいかたは 直接メール zen@djf.co.jp をくださいませ。
その場合でも クレジットカード お使いいただけます。
(squareインボイス払い)
自作で楽しんでみませんか?
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日も寒かったですね。
3Dプリント終了後 リフォームの石をのせてみました。
青のWAXリングの上のサファイヤの石とダイヤが4つのっています。↑
お客様にOKいただいたデザインは ↓
この後 キャスト(鋳造) して地金の指輪にします。
オーダーは プラチナ。
出来上がりは 3月初旬です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3Dデータを3Dプリンターを使い ジュエリーにするには 色々な出力方法があります。
なかでも 僕が良く使うのは WAX切削 ローランドJEWELA
すでに販売終了している機械なのですが 使い方について一言
上の写真 右と左のリング 実は同じデータの指輪です。
デザインは透かしがあるリング ↓↓
そして右と左のリングの切削の違いはサポートの付け方。
右側は ローランドLEWELAに付属しているソフトで付けたサポート
左は 独自に考えて モデリング時に着けているサポートでの切削
普通に切削すると 右になります。
但し 透かしの部分もサポートという0.5mmの板のサポートが残ります。
3Dプリンターも道具ですから 上手く使いこなすには創意工夫が必要です。
リエイティブなチャレンジは大切ですね!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
digitaljewelryの名前入りのケースに入れてお届けします。
自分で3Dデザインしてオーダーいただけるのは 日本で探してもたぶん 数件。
デジタルジュエリー®のお店でぜひ 体験してください。
↓↓
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
パールの指輪を2つ使い リフォーム
お選びいただいたデザイン画はこちら ↓
ジュエリーリフォーム決定の最初の作業は 「バラシ」
↓↓↓↓
石を傷つけずにバラスのもこれまた技術なり!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
28年お付き合いさせて頂いているお取り引き先で 出張3Dデザイン。
負荷の高いレンダリング2回とモデルングしていたので最後は電源切れでちょっと汗。
基本デザインは決まって後は詳細を詰めて確認。
その場でジュエリーのバーチャル試着は好評です!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ご提案していたリフォームが決定!
このデザイン ↓
元の素材になる指輪 ↓
まずは 石外しから
石を枠から外した時点でもう一度 石のサイズを確認。
枠に留まった状態だと きちんとサイズ計れていない場合があるんです。
チェック自体は 30秒もかからないのでめんどくさがらずに!