ジュエリービジネスの貴公子佐藤善久です。
昨日もお見積書 作成していました。
右側 モニターのデザイン
左側 プリントアウトしたデザイン。
同じものだけど色が違う。
違いすぎ、、、
調整し直し
ジュエリービジネスの貴公子佐藤善久でした。
ジュエリービジネスの貴公子佐藤善久です。
昨日もお見積書 作成していました。
右側 モニターのデザイン
左側 プリントアウトしたデザイン。
同じものだけど色が違う。
違いすぎ、、、
調整し直し
ジュエリービジネスの貴公子佐藤善久でした。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
昨日は WAX切削機 ローランドJEWELAの調子が悪いので 出張メンテナンスにきていただきました。
このようなWAX切削機や光造形装置は 3Dプリンターと呼ばれています。
なぜかって?
PCには プリンターと認識されているからかな。
赤丸のところがそうです。 ↓↓
具合の悪かったところも発見され 分解清掃で直ってしまいました。
部品交換でなくて良かった!
その後 オーダーが入っていた指輪を切削。
調子悪かったことで色々試行錯誤してWAX切削していましたが これで通常にもどりました。
今日も外出後 WAX切削が待っています。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
連日UPしたりしている結婚指輪写真
これ じつは レンダリングしたものですが、あえて写真としています。
色調整 環境調整もほぼ終了
毎週 新作を発表するジュエリー販売サイトを立ち上げます。
色々と準備に取り掛かります。
デジタルジュエリー®を最大限に生かしますよ。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
この写真 どうですか?
我ながら いい感じ!
デジタル環境を最大限 生かせるのが デジタルジュエリー®
ジュエリーにおける nStylerの使い方も だいぶわかってきました。
今まで オーダー・リフォームが多かったですが、 新デザインも仕掛けていきます。
ジュエリー業界 今は どこも新デザインを積極的にできない時代。
でも ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久は デジタルジュエリー®という最強の武器を身に付けました。
最大限 生かしていきます。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
1万円で買えるダイヤハートペンダント「Heartest」
Heartestは 一般の方からデザインを応募していただいたハートのモチーフ専門店です。
そして アマゾンでお求めいただけます。
シルバー(@%に天然ダイヤモンドを使用↓にもかかわらず お値段ジャスト1万円
![]() |
【Heartest】SV925ハートペンダント ダイヤ入り byデジタルジュエリーHeartest102 |
| Heartest by デジタルジュエリー | |
| 株式会社ビジュー・サトウ |
このデザイン以外にもデザインあります。 こちらをクリック(アマゾンHeartest一覧)
アマゾンプライム扱いなので アマゾンより即納せらますよ(在庫がある場合)
ご注文お待ちしたいます。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
シンプルながら インサイドにタンザナイトをいれたオーダー結婚指輪。
また 文字彫りも指定のフォントで レーザーマーカーを使いいれました。
デザインは普遍的なものですが その中にも見えないところに こだわる。
「見た目の派手さより 本質にこだわる」 ライフスタイルの表れですね。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
台風一過の後の 秋晴れ。
今日から10月
K18結婚指輪 365-146G
DJFサイトにはK18WGですが、イエローゴールドもオーダー可能です。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。
ジュエリービジネスの貴公子佐藤佐藤善久です。
床部分を変えて写真を撮りました。
うそ です(笑)
これもCGです。
表現力が上がってきました。
まず 3Dジュエリーデザインをする
そのデータを使いこのようなCG画インターネット上でマウスを使い360度自由に動かしてデザインを確認出来るバーチャルジュエリー、スマホ用の回転コンテンツを作る。
そしてお客様にご提案して受注。
最初に作った3Dジュエリーデザインを使い3Dプリンターを使い 原型製作。
その後、オーダーの地金でジュエリーへ
デジタルジュエリーはこのような流れでジュエリーを作れます。
必要以上に在庫を作らないのも「エコ」ですね。
ジュエリービジネスの貴公子佐藤善久でした。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
9月の平日も今日が最後。
8月よりも一月過ぎるのが早い気がします。
リフォームでお作りしている ペンダントの枠
ここ2個続けて K18イエローゴールドでペンダントのリフォームのご依頼がありました。
イエローゴールド なんか復活かな?
今 取り組んでいる 沖聖子ちゃんがデザインする 雪モチーフペンダント
雪なんですが デザイナー沖聖子ちゃんからは イエローゴールドの指示が。
自分が身に付けたいのが 今はイエローゴールド ということですから。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久が何も指定を受けずに製作したら 銀色で作っているところでした。
この辺の感性が欲しいので 等身大の女性にジュエリーデザインをお願いしているわけなんです。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
昨日からの続き。
オーダーリフォームジュエリーが変わるわけ
やはり IT技術の進化です。
オーダージュエリーと言えば ジュエリーデザイナーがデザイン画を書きそれをお客様に提示し OKならば そのデザイン画を見て 職人さんが作る。
単純に言えば この流れです。
それがデジタルジュエリー®になっても 基本は変わっていませんん。
では 何が変わったのか? 変わるのか?
「ジュエリーCADを使い3Dデザインをするから 手書きとは違う!」
これも大きな要因ですが、ちょっと違う。
本質は
お客様、販売者、職人さん かかわる人が同じ3D画像を見ている
と言うことなんです。
今まで手書きのデザイン画を それぞれがどう解釈するかによって 出来上がりが違っていました。
ですので 職人さんと私が リフォーム完成品を見て 「完璧ですね」と話しても お客様に見せたとき 「ちょっと違う」なんてこともありました。
逆に 出来上がったリフォームに 私が 「う~ん ちょっと違うかな」とダメだしをしても お各様は 「素晴らしい!」と言っていただく事もありました。
これは デザイン画を見て 頭の中に思い浮かべたイメージが 職人さんとお客様が一緒で私だけが違うということなんです。
また 昔はよく お客様に 「前回作っていただいた職人さんにお願いしてね」と職人さんをご指名いただくこともあったんです。
これは ジュエリーを何度もオーダーリフォームされているお客様に見られる傾向でした。
その職人さんのテイストが合っているからリフォームをお願いできるとくことなんです。
過去には このような流れがありました。
そして コンピュータの普及により 3Dデザインの登場。
実は それでもあまり変わらなかったんです。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久も3Dジュエリーデザインを始めてから かれこれ15年。
インターネットが普及しても 3Dデザインを360度見ていただくkとが困難だったんです。
そこに スマホの登場 iPad等のタブレットの普及 さらに アプリというもの。
これが重なって スマホを通して 手軽に 3Dジュエリーデザインをご覧いただける環境が整いました。
さらに ジュエリーの試着までが可能になったんです。
特に これからお作りする オーダーリフォームのジュエリーはオーダーの時は 実物がありません。
お店に行ったところで 実物は見れない。
それが デジタルジュエリー®でオーダーいただくと これからお作りするジュエリーでもバーチャル試着が可能になったんです。
ジュエリーのバーチャル試着が可能なiPhone/iPad無料アプリ Digital Jewelryはここでダウンロードできます。
これって 画期的ですよね。
これからもどんどん ジュエリーも変わってきますよ。
「今ここにない未来は自分で創る」
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。