ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
連休中ですがジュエリーデザイナー養成講座の生徒さんから送られてきたデザイン

色々チャレンジしていて素晴らしい。
ジュエリーCADでのデザインは 「元に戻す」機能があり そのボタンを押せば元に戻せます。
なのでデザインしてみて思った通りのツールが使えなかったとしても「元に戻す」ボタンで戻せるので 色々チャレンジができます。
それにしても 見事なラインの指輪です ↑
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
連休中ですがジュエリーデザイナー養成講座の生徒さんから送られてきたデザイン

色々チャレンジしていて素晴らしい。
ジュエリーCADでのデザインは 「元に戻す」機能があり そのボタンを押せば元に戻せます。
なのでデザインしてみて思った通りのツールが使えなかったとしても「元に戻す」ボタンで戻せるので 色々チャレンジができます。
それにしても 見事なラインの指輪です ↑
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
もう8年前の動画となった
小学生でも3Dでジュエリーデザインが可能です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
国内で作ると2割削減

アイリスオーヤマ、中国から国内工場に生産シフト 円安と燃料高騰で
ものづくりががらりと変わります。
デジタルトランスフォーメーションしかり 高齢化しかり 人口減しかり ・・・
注文とっても国内でつくてもらえるところがないなんてこともあり得ます。
その為の対策として 製造小売業化は必須ではないでしょうか?
株式会社デジタルジュエリーには ジュエリーの小型製造設備 「マイクロファクトリー」というシステムがあります。
これでジュエリーの製造小売業化は可能です。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
1週間てホント早い。昨日は第2回目のジュエリーデザイナー養成講座でした。

マンツーマンでなくスクール形式のOnline授業なので 生徒さんのPC画面が見えないのが講師側もちょいと不安だったりしますが、その日のうちにFaceBookにデザインされたジュエリーの写真があがっていたりして ほっと一安心

明日は 授業の様子をダイジェストに編集してアップする予定です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
約2か月ぶりのインターン生が月曜日に顔出してくれました。

なんか ジュエリーCADの腕を上げてる。
ジュエリーCADは 感覚です。 イメージです。
工業品の設計図としての精度はいらないのがジュエリー
ダイヤなどの石を多数石留するようなデザインは 逆に0.1mm単位の精度も必要になりますが、 石が載らない 地金だけの形状は実はさほど精度はいらない。
精度より アート感覚が必要なんです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は渋谷のスクランブルスクエアで開催された 弊社CDOの兼安さんの出版記念講演を聞きに行きました。

ここでも色々な出会いがあり とっても有意義な時間でした。
またジュエリーデザイナー養成講座0期生のAIKAさんも参加されていて リアルでお会い出来ました。
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ジュエリービジネスをデジタルの力で変革させます
本日は 超お久しぶり~って感じで秘密基地にお越しになった 揚力株式会社 代表取締役の
齋藤 隆久さん。
わたしが大学生の時に編集部のアルバイトをさせていただいたスキージャーナル社の編集部にいらした方です。
FaceBookでは繋がっていたのですが、弊社のあるプロジェクトに目を付けて頂き声を掛けて頂き この度コラボしていくことになりました。

FaceBookにしろブログにしろアウトプットを続けるってことはホント大切だなと思いました。

リメイクというより追加パーツ製作のご依頼
お客様のジュエリーに想いやら使い方は様々。
様々な使い方にはオーダーで叶える。
デジタルジュエリー®はオーダーリメイクに最適です。
ジュエリーデザイナー養成講座0期生に向けた30分の個別MTG

文字で伝えるより30分でもZOOMの方がより情報量が多く伝えられますね。
皆さん PC環境が違っていたりしているので 最初の個別MTGは必須かもしれませんね。
10月の月初にも個別MTGを取り入れようと思います。
ホント便利な世の中です。

Youtubeの会員機能的なものを使い 養成講座生しか視聴できない動画をアップ。
限定公開という仕組みもありますが、リンクをしている人は誰でも見ることができてしまいますが、こちらは登録した方以外は見ることが出来ません。
そして養成講座のコミュニティーはFaceBookのグループ機能を使っています。
やはりGAFAMは凄い仕組みを作り上げてきましたね。
こちらもとことん使い倒します。