ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
本日1月5日から本格始動!
で御徒町に行ったら 職人さんまだお休みでした(笑)
本日は 3客の来店
そのうちのお一人は デジタルジュエリー®協会メンバー 三鷹のクレアタナカの 田中さん

同じ東京と言えどもコロナ禍ではなかなかお会いすることがなかったですが、元気でなによりです。
これからバリバリ デジタルジュエリー®をしていきましょう。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
本日1月5日から本格始動!
で御徒町に行ったら 職人さんまだお休みでした(笑)
本日は 3客の来店
そのうちのお一人は デジタルジュエリー®協会メンバー 三鷹のクレアタナカの 田中さん

同じ東京と言えどもコロナ禍ではなかなかお会いすることがなかったですが、元気でなによりです。
これからバリバリ デジタルジュエリー®をしていきましょう。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今年は 「遠慮すること」をやめてみます

昨年末から 「株式会社デジタルジュエリーと同業他社との違い」をまとめています。
はたから見れば 「ジュエリービジネス」にしか見えなく 大きな違いは判らないと思います。
でも 販売するものが「ジュエリー」という点は一緒ですが 突き詰めれば 今までのジュエリービジネスと全く違う発想から成り立っています。
「テスラは電気自動車を販売しているので トヨタとかGMとかと何が違うのか」は一般の人の考えで そのビジネスモデルは全く違うと思います。
弊社のデジタルジュエリー®はそれと一緒です。
ただ伝えなければわかっていただけないので 今年は遠慮することなくさらに情報を発信していきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
2022年の仕込みが進んでします。

今までにない デジタルジュエリー®ならではの一気通貫のジュエリービジネスを展開します!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
2022年の幕が開けました。

2000年12月16日の弊社サイト↑ インターネットアーカイブにあるスナップショットです。https://web.archive.org/web/20001216023000/http://www.djf.co.jp/
この時
「すべてのジュエリーをデジタルに変える」というキャッチコピーでした。
2022年になり いよいよその時が来ました。
ジュエリーといっても ダイヤやルビーなどの宝石を指すときもあり いろいろなとらえ方があります。
ただ 「身に着けるものをジュエリー」と捉えると ほとんど物が 宝石(石)+枠(リング枠やペンダント枠)の組み合わせで身に着けられるようになります。
ジュエリーの定義をそうとらえると 必ず「枠」が必要になります。
その枠のデザインは 「すべてデジタルスタート」になるべきと考えています。
デジタルスタートなら 作る前に「CG」や「3Dプリンター製のレジン」にすることができて 事前に試着することが出来ます。
また 手作りで作られていた下記画像のような印台リング

こちらは職人さんが地金をたたいて鍛造で作っていたのですが、これを作れる職人さんも高齢で引退が始めっていてそのうち手作りできる人がいなくなります。
なのでこの手も3Dプリンターで型を作ったりしています。
もう 時代背景で手作りはかなり厳しくなります。
なので一気にデジタルシフトに進むべきです。
弊社株式会社デジタルジュエリーは一気にデジタルジュエリー®を拡大し ジュエリービジネスの仕組みを変えます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今週の新商品開発用の王冠のような3Dプリント。

来年 キラーコンテンツになる予定。
この発案・仕込みは 製造責任者の実弟 久英によるもの。
昨年10月にタイから帰国してもらい株式会社デジタルジュエリーにジョインしてもらいましたが、一年経ち ようやくそれぞれが機能してきました。
なんでも動きだすには仕込みに一年近くはかかりますね。
株式会社デジタルジュエリーは今年 ずっと仕込み続けていたので来年は結果をだします。
さらなる応援よろしくお願いいたします。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
正月休み明けの商談の準備
カボッションカットの石を リングとピアスにリメイク
商談用に試着用のジュエリーをプリントアウト


会社自体は 年内の営業は28日で終了ですが、デジタルジュエリー®秘密基地は今日も稼働で 普通に10時からやっていました。
明日・明後日は秘密基地は休みますが2日からまた籠ります。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
基本 昨日で業務は終了しているのですが、秘密基地はまだまだ稼働中!
本日は カラーレーザープリンターや消耗品が届きました。

右が旧プリンター 左が新プリンター 幅は一緒でしたが 高さが増しました。
今 世界的な半導体不足で プリンターとかも影響あるようなので 年末にも関わらず購入しました。
最初 ヨドバシカメラに在庫があったのですがそれを見つけた時夜だったので 「明日購入すればいいや」で翌日の朝見たら 売り切れ。
そこで再び検索したら ジョーシンに在庫があり無事購入できました。

もとのスピースに収まってすっきり。
上の機会は 指輪の内側に文字を彫るフランスの機械です。

半導体不足 いろんなところに影響がでていますが、 弊社 株式会社デジタルジュエリーはほぼ設備投資を終えたので 来年はばりばり稼ぎます!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今だからこそ デジタルジュエリー®宣言をもう一度。

こちらのプレスリリースが2008年1月7日
年が明けると14年前の事になります。
その宣言の内容の世の中がようやく表れてきました。
14年間 準備し待ち続けていたことが目の前に
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
先日納品させていただいた K18ピンクゴールドのダイヤパヴェリング。

きらきら度合いはこちらでチェック。
キャスト(鋳造) 仕立ての指輪がこちら ↓

弊社のパヴェは爪留ではなく 彫り留で行います。
これは職人技術がいるものになります。
デジタルジュエリー®と言えども 必ず職人技は必要です。
そこで創業50年のジュエリー業界歴が活きてくるんです。
ジュエリーのオーダーリメイクは デジタルジュエリー®秘密基地にご用命ください。