ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日のレンダリングPCメンテナンスの続きです。
ヘッドクリアランスを求めて レンダリングPCと3DプリンターB9Coreの配置換え

すっきり収まりました。
このレイアウトでPCの温度を見たら50度前後。
そんなに変わるもののなのか!
不思議ですが これでレンダリングがばりばり出来ます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日のレンダリングPCメンテナンスの続きです。
ヘッドクリアランスを求めて レンダリングPCと3DプリンターB9Coreの配置換え

すっきり収まりました。
このレイアウトでPCの温度を見たら50度前後。
そんなに変わるもののなのか!
不思議ですが これでレンダリングがばりばり出来ます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
9月でもまだまだ暑い日が続きますね。
レンダリング用のPCが ちょっと不調でメンテナンス
CPUの温度が100度超えちゃってすぐ落ちちゃいます。
棚かから降ろして ヘッドクリアランスを取ったら安定して動き始めました。
それでもCPUの温度は90度
もしかしたら簡易水冷のパーツがあまり機能していないのかも。

去年までは熱暴走したことはなかったのですが、パーツの劣化かそもそも暑いからか
今後よりPCの負荷が高いレンダリングで ジュエリービジネスのやり取りがスタートしていくので 早く涼しくなってくれることを祈ります!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
じわじわ再生数が増えてきました。
結婚指輪オーダーの新常識「知らないのはあなただけかも!」
結婚指輪は既製品を買う時代から 自分たちの好みでオーダーする時代。
デジタルジュエリー®ファクトリなら フルオーダーの結婚指輪も既製品と同程度!
ぜひ 結婚指輪オーダーはご用命ください。
https://digitaljewelry-factory.jp/
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今朝はジュエリー業界でちょっとした騒動がありました。
騒動で大事にはなりませんでしたがその時に感じたこと。
そこで エディケーションの
①デジタルジュエリー®プロ講座
②ジュエリーDX講座
そこから マイクロファクトリー導入で DDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)製造

ここまでくると 他の影響はほとんど排除できます。
これからは 他の影響の上にビジネスを組み立てる時代ではないですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーの製作・修理には 「ロー付け」という作業が必要な事が多い。
職人さんの工場は 酸素ボンベを使い火をぞ極細にして ジュエリーのロー付けをしています。

また 簡単な鋳造機だと バーナーで地金を炙って溶かし キャスト(鋳造) します。
この動画をご覧ください。 ↓
そして デジタルジュエリー®秘密基地のマイクロファクトリー
3Dプリンター製のレジンを使い キャスト(鋳造) して金 プラチナ シルバーのジュエリーを作っています。
しかし そこには「火」を使う工程がないんです。
① キャスト(鋳造) の時は 鋳造機に入っている「高周波」で地金を溶かします。

② ロー付けは「火」でなくて「レーザー溶接」

それでも 修理などでロー付けが必要な場合があります。
その時は外注の職人さんに依頼しています。
火は必要ですが やはり二酸化炭素を排出します。
なので極力「火」を使わない製造を目指します。
また 3Dプリンター製のレジンをダイレクト鋳造するのも「ゴム型」工程を排除するためです。
大量生産時は ゴム型1個で100個200個複製するのも効率的でしたが、オーダージュエリーが増え 1個しか作らないことが多い時代の現在は ゴム型がどんどん積みあがるのも銅なのかなと思います。
これは 製造の知識がないと思わないことで 「販売メイン」のジュエリービジネスのお店は 全く意識していないことです。
株式会社デジタルジュエリーは積極的に サスティナブルを意識したジュエリービジネスを目指します。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
結婚指輪のデザインでも動画の作成
①地金デザインのみから ②ダイヤ入り ③K18イエローゴールド ④K18ピンクゴールドの4セットです。
これ撮影用に実際にジュエリーをつくったら 1セット16万円として64万円の資金が必要
それが ジュエリーCADでデータを作り その3Dデザインを利用してCGを作成なので ほぼコストはかからず
デジタルジュエリー®オーダーは究極のエコです。
明日は マイクロファクトリーもエコ製造ということをお伝えします。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今年もあっという間に9月です。
本日 JJF(ジャパンジュエリーフェア)に行ってきました。

ジュエリー展示会も過渡期かなと。
卸とかメーカーとか小売とかそのカテゴリー分けは もう無理なんじゃないかと思ってきました。
自分の出展ブース内にライバー用の机が用意されているところは 人がたかり そうでないブースは閑散としている。
そんな感じでした。
BtoBだから1個でも卸値とかも合わなくなってきている。
そもそも出来合いジュエリーを仕入れて販売するなんてのが難しい。
結婚指輪のセレクトショップもこのような事が次々と起きてくるのではと思ってしまいます。
<お知らせ> 「FURRER JACOT (フラー・ジャコー)」スイス 本社 破産手続開始
https://www.isseido.co.jp/news/230828%E3%80%80
いつも一誠堂をご愛顧いただき 誠にありがとうございます。
弊社取扱のジュエリーブランド「フラー・ジャコー」のスイス本社が
2023年8月18日付けで破産手続きを開始いたしました。それにともない、フラー・ジャコーの保証サービスが提供できなくなりました。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほど、お願い申し上げます。

自社で3Dでデザインし 3Dプリンターで原型を作ることができる現代 自社でコントロールできる範囲を広げる必要があります。
デジタルジュエリー®を学び マイクロファクトリーを導入することで製造小売業として成立し 他社の影響はかなり限定的になります。
お問い合わせ お待ちしています。
zen@djf.co.jp
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
本日 絶賛 パワポ作成中!

来週の10分プレゼンに向けてパワポ造り
本日 メディアの方が登壇するセミナーに参加して 30秒で自己紹介する時間がありました。
30秒プレゼン 毎週のようにやっているので 30秒の肌感覚があります。
このくらいのボリュームは30秒ってわかるんです。
何事も 準備ですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
弊社 株式会社デジタルジュエリーはジュエリーオーダー製造のスペシャリスト
在庫を持たなくても オーダー品を無駄な時間をかけずに お客様お届けするために マイクロファクトリーによりDDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)を完成させました。
それは製造面での優位性で 3Dプリンター製のレジンを使ったプラチナのダイレクト鋳造 しかもそれを ペアで結婚指輪を製作する ペアダイレクト®なんかは 大手でも 逆に大手だからこそなかなか真似できない手法です。
そして オーダージュエリーのスペシャリストなのでそこだけではありません。
リアルなCG画により完成予想図で確認 また3Dプリンター製のレジンの指輪をご自宅にお送りさせていただき自宅ではめることによってできる大きさ・太さ確認
そして何より大事なので きちんとした「確認」作業です。
お客様は きちんと自らの意思で「OK]を出したのか?という確認作業です。
Onlineだけでなくリアル接客でも 「なんとなくOKしてしまった」とか「成り行きでOK」と勘違いした接客担当者なんてことも起きなくはないです。
そこで 弊社のオーダーサイトは お客様のマイページで「デザイン確認承諾」というボタンを レジンのご自宅発送後に現れるような仕組みをつくりました。
こちらPCで見たマイページ ↓

スマホで見たマイページ

ともに 左下に
が表示されています。
スマホでぽちっとマイページのボタンを押して「デザイン確認承諾」をすることができます。
このボタンをクリックするとデザインの承諾ということで製造がスタートとなります。
このボタンは お客様のマイページにあるので 当然ながらわたしたち運営側は押せません。
押されると システムから「購入者によりデザインを承諾されました」というメールが届きます。

ジュエリーオーダーにおける ・お客様の不安点解消 ・オーダー時における意思疎通ができないことによるトラブルを起こさないことに注力を置き 開発をしてきました。
ホント コロナ前から始めて コロナ期間も歩みを止めずに コロナの終息にむけて 動きが活発になってきました。
株式会社デジタルジュエリーってそんな会社です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
