ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日の朝のZOOMミーティングでまたもや閃きました!
今行っている結婚指輪ビジネスを拡張するアイデア

ここ3か月間 ものすごい数の異業種の方とのZOOMミーティングで アイデアがConnecting the dots
ある意味 数をこなすことは非常に大切だなと再認識。
行動でしか道は見えないですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日の朝のZOOMミーティングでまたもや閃きました!
今行っている結婚指輪ビジネスを拡張するアイデア

ここ3か月間 ものすごい数の異業種の方とのZOOMミーティングで アイデアがConnecting the dots
ある意味 数をこなすことは非常に大切だなと再認識。
行動でしか道は見えないですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
PR現代さん発行の
ジュエリー情報誌 『Hills(ヒルズ)』 最新号「私のReジュエリー物語」身近に楽しむリフォーム&オーダー
にデジタルジュエリー®協会メンバー ベルティーサイトウ(山形県)/ディアレスト(神奈川県)/カイドージュエリー(福井県) のリメイク事例が掲載されました。

しかも表紙にもカイドージュエリー(福井県)さんのジュエリーが掲載されています。
皆さん デジタルジュエリー®を駆使して大活躍されています。
デジタルジュエリー®を学べる デジタルジュエリー®プロ講座は下記地図の赤と黄色の県以外 お申込みいただけますのでわれこそはと思う方ぜひ!
問い合わせ先 zen@djf.co.jp

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
シルバーリング 完成!


指にはめると

シルバー925でこの手のデザインなら 33,000円でフルオーダー可能です。
1・イメージのラフ画をお送りいただき 3Dでデザインします。
2・3Dプリンターを使いレジンの指輪をご郵送します。
3・レジンの指輪が届いたら ZOOMを使って リアルタイム打ち合わせ。
4・最終確認してから製作開始!
5・石留がないデザインでしたら7日後にレターパック(赤)で発送します。
自分自身のデザインの指輪を 楽しみませんか?
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
シルバーリング製作のの途中経過

磨きも最後の工程になります。 ↑
5月15日のブログの段階では まだB9Coreで3Dプリントしたてでした↓

わずか5日でここまで。
石留がないものは 7日出荷も可能です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
日経ビジネスのコラム ↓

「デジタル敗戦」は大笑い、日本や日本企業は戦ってもいないから没落あるのみ!
その中の言葉 ↓
しかし、誰も彼もIT/デジタルの領域で戦っては来なかった。もう一度言うが、ボーっしていただけだ。特にユーザー企業の場合、長年にわたりシステムの開発や保守運用を外部のITベンダーに丸投げしてきたわけだしな。他の先進国や新興国の企業では、経営者がIT/デジタルを経営やビジネスの武器として認識し、重要なシステムは内製で開発し、経営者自らも使いこなすようになった。一方、日本企業にはつい最近まで「俺はITが分からない」と公言してはばからない経営者がごろごろいた。
このコラム その通りとしか言いようがない。
今 ある程度成功している会社が ゼロベースで物事を考えることは不可能に近い。
もしやるとすると 一度 その売り上げを手放すことになるのですが それって会社が大きければ大きいほど 難しい。
つまり結論は次のようになる。デジタル革命の波に乗れない日本や大半の日本企業は没落するしかない。本気でDXに取り組めば今なら間に合うかもしれないが、ゆでガエル状態に陥っている以上、それは不可能だ。日本がどれだけ落ちぶれるかまでは分からないが、IT/デジタル後進国といったレベルではなく、本当の意味での後進国に落ちぶれる可能性が高い。多くの産業が競争力を失い、経済は停滞する。
ジュエリービジネスも デジタルプラットフォームで物凄い進化を今後していきます。
そこに乗れるか 乗れないのか 乗らないのかは大きな違いが生じます。
株式会社デジタルジュエリーはもちろん 乗りますよ。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日も夕食後 9時から秘密基地 IN

ジュエリーの3DプリントにぴったりなB9Coreで 今日はテスト出力
この9時から12時までの3時間は 仕事だったり 研究だったり 好奇心の調べごとだったり 大切な時間
ほぼ10年間はこんな感じで夜を過ごしています。
なので 物凄く複雑に絡み合っているデジタル・ITの世界ですが 起きている事象はほとんど理解しています。
弊社 株式会社デジタルジュエリーの強みは 過去のこの時間に作られましたといっていいでしょう。
ほんと 仕事なのか趣味なのか区別がつかない でもそれは 区別をつけなくてもいいと思っているからです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®秘密基地で使用しているメインの3Dプリンターは B9Core

業務用光造形タイプの3Dプリンターです。
ジュエリー製作に使うなら ピカイチです。
その実力は

拡大すると ↓

小さすぎて写真撮影が大変でした!
B9Coreの販売代理をしております。 気になる方は声かけてください。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
OnLineミーティング用のバーチャル背景画像用の画像を作成
しばらくは この背景画像を使ってみようと思います。

これ 3Dデータを利用したCGです。
デジタルジュエリー®はいろいろな使い道があります~
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 我が娘からのリクエストのデザインを3Dプリント

銀色に着色したみました。 ↓

指輪にはめたところ↓

父親の仕事を理解してもらうには 体験してもらうのが一番
あっという間に出来たので 感動していました(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日のJAPAN PRECIOUSに掲載された記事ので使われた写真 ↓


3Dプリンター B9Coreのエメラルドレジンをプラチナダイレクトキャスト(鋳造) にました。
これって簡単そうでなかなか出来ない。
また実験レベルでは出来ていても 商用ベースで運用している会社 未だに弊社しかしらないです。
基本 現時点ではプラチナダイレクトキャスト(鋳造) をすると通常よりコストアップします。
だからやらない
しかし それでいいのかです。
SDGsの観点からは 「一個しか作らないジュエリーにゴム型作成の工程は必要ない」になります。
しかしやらないのは コストアップと設備投資が必要な点 さらに技術的な点から やらないのではなく やれないのです。
でも株式会社デジタルジュエリーは 昨年 プラチナダイレクトキャスト(鋳造) をやると決めて 設備投資もし 技術開発に時間とお金をかけて 成功させました。
結局 やると決めたからできるのであって 株式会社デジタルジュエリーがいる限り 他の企業はやれないのではなく やらないになったのです。
やれないになったとき ただの技術不足です。
他業界も SDGsの取り組みを 宣言して決意して臨んでいる企業も多くみられるようになりました。
ほんと 時代は変わりプレーヤーも変わる時です。