ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ダイレクトキャスト(鋳造)で作成したK18ピンクゴールドの結婚指輪
https://www.instagram.com/p/CKWLsolAXk2/
株式会社デジタルジュエリーのジュエリーはほぼゴム型作成をしない ダイレクトキャスト(鋳造) でのジュエリー製造に移行できるようになってきました。
サスティナブルなジュエリーメーカーを目指して進んでいきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ダイレクトキャスト(鋳造)で作成したK18ピンクゴールドの結婚指輪
https://www.instagram.com/p/CKWLsolAXk2/
株式会社デジタルジュエリーのジュエリーはほぼゴム型作成をしない ダイレクトキャスト(鋳造) でのジュエリー製造に移行できるようになってきました。
サスティナブルなジュエリーメーカーを目指して進んでいきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®は進化が止まりません。
サインジュエリーのバリエーションで ピンクゴールドも準備中
もちろん 地球環境にやさしく 無駄なゴム型作成を必要としない ダイレクトキャスト(鋳造) です。

右側のキャストしたてで黒っぽいのがピンクゴールド。
兎に角 どんどん進化しているデジタルジュエリー®です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタル時代のルール変化に対処できなかった既存小売の代償はあまりにも大きい。
ホント ↑につきます。
FABRIC TOKYO の森さんのツイート ↓
https://twitter.com/yuichiroM/status/1351785293477658627
ただ ジュエリービジネスに限っては 日本の全ブロックにある デジタルジュエリー®協会の仲間 29店が デジタル時代のルールに対応しています。
下記の地図の 白色・水色の地域は デジタルジュエリー®協会にご参加いただけますので 興味がある方は お問い合わせください。 zen@djf.co.jp

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日は 弁理士先生と打ち合わせ。
今日は このペンダントパーツの仕上げ。
これってこれからのジュエリービジネスの仕込みです。

肉を切らせて骨を断つ!
究極のデジタルジュエリー®を目指して進行中!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
凄いぞ B9Core&FASTWAX 第2段
この細かな全周に渡る模様
しかもほとんど積層が見えないクオリティーの3Dプリント時間がわずか 14分
https://www.instagram.com/p/CKL_U4HAReD/
そしてFastWAXでプラチナのダイレクトキャスト(鋳造) もしています。
現状でこれ以上の3Dプリンターはないですね。
3Dプリンター使用歴 25年ですが、使えば使うほど B9Coreの良さがわかります。
しかもこの業務用の3Dプリンター B9Coreは200万円弱のお値段。
買うしかないですよ!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
来週のダイレクトキャストテストの為のレジン原型

オレンジ色は B9CoreのFastWax
ルーペで拡大しても ほぼ積層は見えません。

この結婚指輪のデザインはこの動画を見ることで自分でつくることができます。
そして オーダーが可能。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日のブログの K18ダイレクトキャスト(鋳造) のペンダントパーツを磁気バレルで磨いてみました。
磁気バレルで磨いた後 リューターやバフを使い磨いていきます。
そして 本日16日の午前中は デジタルジュエリー®秘密基地の改造。

スッキリしてきました。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
水曜日から国際宝飾展が開催されています。
しかし今年は 娘が大学受験 明日からテストが始まります。
本番は2月ですが、今 新型コロナウィルスにかかると 大変なことになるので 基本受験が終わるまで ステイホーム!
K18YGは当然 ダイレクトキャスト(鋳造)
下はキャスト(鋳造) したたまの状態

下は↓バレルに入れて研磨したもの

この後 ヤスリ入れたりバフで磨きます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
謄本が届き いろいろ変更手続き開始します。

謄本がないと 基本なんにも変更ができない。
まずは明日 巣鴨警察署で 古物許可証の名義変更
来週は 銀行で 名義変更
初めて物語なので戸惑いも多いですが すみやかに手続き終わらせます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日も「体験」ついて書きましたが 本日も。
twitterのリンク先の日経の記事 ↓
成果物に対して対価が払われるのではなく、成果物が作られる過程に焦点をあてそこに参加することの価値に振り切っている。今後、ユーザが求める価値は機能から体験、さらには自分も体験の一部となる参加価値へと移っていくだろう。新しい価値が生まれるところにビジネス機会がある
https://twitter.com/s1kun/status/1348971199498342400
デジタルジュエリー®ファクトリの 結婚指輪オーダーは
<<成果物に対して対価が払われるのではなく、成果物が作られる過程に焦点をあてそこに参加することの価値に振り切っている。>>
です。