ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
NewsPicksの動画
【衝撃】超無人化、爆売ライバー…コロナ後の中国社会、進化が異次元すぎる
ただ決して完璧でなくてもまずは実行に移す。
そして問題が出たらその時に解決する。
そのスピード感こそが今の中国ビジネスのパワーである。
中国の躍進に触れたことですが、デジタルの世界はスタートして・修正を凄いスピードで廻してこそ効果を得ることができる。
肝に銘じて進みます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
NewsPicksの動画
【衝撃】超無人化、爆売ライバー…コロナ後の中国社会、進化が異次元すぎる
ただ決して完璧でなくてもまずは実行に移す。
そして問題が出たらその時に解決する。
そのスピード感こそが今の中国ビジネスのパワーである。
中国の躍進に触れたことですが、デジタルの世界はスタートして・修正を凄いスピードで廻してこそ効果を得ることができる。
肝に銘じて進みます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®ファクトリで配布している無料結婚指輪デザインソフト 「結婚指輪メーカー」を使って ご自分で人気のデザインをすることができます。
このデザイン 約12分でつくりました。
最初は見様見真似でつくることになるので 1時間かかるかもしれませんね。
しかし自分で3Dデザインしたものが そのデータを使い原型を3Dプリンターでプリントし ダイレクトキャスト(鋳造) より金やプラチナになり それを仕上げしてもらい 結婚指輪を作るなどと言った体験は たぶん 日本広しと言えども デジタルジュエリー®ファクトリくらいだと思います。
やはり 結婚指輪は思い出になることが一番ですよ。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
企画書をわかりやすく練り直し。

2020年は 今年の大革新への下準備。
株式会社ビジュー・サトウから株式会社デジタルジュエリーへの社名変更もその一つ
いよいよ 自分でしかできない 成し遂げられないことをやります。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
弊社パートナー企業 株式会社3D Printing CorporationのCTO古賀さんが工場を紹介しているバーチャルツアー動画です。
https://www.facebook.com/yoichiro.koga/posts/3644298822290641
https://vimeo.com/505961857/1afcf2dc4d?fbclid=IwAR3C-wka02yaKIUa3STP1lSZJ8-8ax3cHq0qYnC8IdwIqACByqHkhEtGI-E
https://vimeo.com/505961857/1afcf2dc4d?fbclid=IwAR07lbuWlx92GmwpHCPCy1p7q_KjsVL2anKLxg6ehv8VWTVVJXNEJyc–Cw
デジタルジュエリー®も3Dプリント技術を生かしてジュエリー製造しています。
3Dプリント技術はどんどん進化を重ねています。
この動画からもそこを見ることができます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ネーム&サインジュエリーを発表します。
ネーム&サインジュエリー 33,000円(税込み)
あなたの手書き文字がジュエリーに
フルオーダーにも関わらず 驚きの決済後7日発送!
●金性 K18YG or K18PG
●形状 ペンダントネック
●チェーン40㎝「丸小豆」
●ネーム部分のサイズ 20mm×7mmの範囲 厚み約1.5mm
https://www.instagram.com/p/CKlFWbzgSOK/
お申込み用紙はこちら
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日 デジタルジュエリー®ファクトリの取り組みについて プレスリリースを流しました。
(1) ゴム型を使わない、3Dプリンター製のレジンを使ったダイレクトキャスト(鋳造)での製品化
(2) プラチナジュエリーにメッキをかけず素材のまま提供する
(3) 過剰な包装・梱包を行わない
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
サインジュエリーのサンプル ↓

左のチェーンが付いていないのと 右のチェーンが付いているもの。
大きな違いは 仕上げの目的です。
右は もともとのデータに忠実に フラットに仕上げたもの。
左が フラットでなく少しアールを付けたもの。
右側が暗く見えるのは 地金が・・・仕上げが・・・ではなく 周りの映り込みの問題です。
左はアールが付いている分 今回は明るく見えています。
それで実物を見ていただくとわかるのですが、 左側の方がとっても温かい感じが受けます。
いろいろな人に見せても 右と左どちらがいい?と聞くと 左と答えます。
単純に 「好み」の問題なのですが 左の方が エモーショナルというか躍動感があります。
という事で デジタルジュエリー®秘密基地のネーム&サインジュエリーは基本 左の方の感じで仕上げます。
ちょっとした感覚で意外とちうものになってしまうのも ジュエリーだからかもしれません。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
“一億人総デザイナー”を目指す サステナブルなモノ作りを支援するD2Cプラットフォーム、ワンオーが開発

まずは企業やデザイナーズブランドとの企画を進めていくが、2023〜25年までには個人が自由に洋服を作って販売することができるプラットフォームに発展させ、“一億人総デザイナー”となるサービスの提供を目指す。
早かれ遅かれ誰でもがデザイナー時代はやってくると思います。
デジタルジュエリー®協会のヘッダー画像には
「デザインと人を繋ぎフラットな世界を実現する」と書かれています。

そして 結婚指輪オーダーサイト デジタルジュエリー®ファクトリはまさに デザイナーは結婚指輪を作るお二人です。

https://digitaljewelry-factory.jp/
デジタルジュエリー®ファクトリで一億総デザイナー時代を先取りしてみませんか?
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
カイゼン案を効率的に検討するためのチェックリスト (3/3)
作業改善などで、工程、作業、動作をなくすことができないか?(排除:Eliminate)、あるいは一緒にできないか?(統合:Combine)、順序を変更できないか?(交換:Rearrange)、単純化できないか?(簡素化:Simplify)という観点から見直していくことを指します。「5W1Hのチェックリスト」などと同様に作業全体を見直し、問題点を見つけ出す際の手掛かりとします。これを「ECRSの原則(改善の4原則)」と呼びます。
・Eliminate (排除)
・Combine (統合)
・Rearrange (交換)
・Simplify (簡素化)
この考え 今 ジュエリービジネスに必要ですね。
長くビジネスをしていると 追加ばかりしがちで シンプルなビジネスから遠ざかる。
シンプルでないと 非効率になり エラーも起きる。
コロナでビジネススタイルの変化があるときこそ 見直したいですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日のキーワード ↓
そんな話じゃなくオフィスがいらなくなる
電通本社ビル売却検討の衝撃!オフィス街大空洞化時代がはじまった〜消えるオフィス街ビジネス
そのキーワードの前がこのふり
パソナが淡路島に本社を移転するとか芸能事務所アミューズが富士山麓に本社移転するみたいなことって完全に時代遅れで地方に移せる本社ならそもそも本社はいらないんじゃない?ってことに気づかないと。工場ならまだしも本社機能にオフィスは必要なのか。不便な地方に移したところでやっていることは前時代と変わらない。
要は想像力です。
昨年5月の緊急事態宣言が始まったとき 今の世の中を想像してたか?それとも3か月くらいで 元の日常に戻れると想像していたか?で対応が変わっていると思います。
今 閉店している店舗は 基本半年前に大家さんに退店を申し入れている事と思います。
通常 店舗や事務所を借りると 退店は半年前には申し出しないとなりません。
今言って月末に退店もできますが、半年分は 家賃を払わなければならない。
なので半年前に退店という決断をされているのです。
★ 銀座最大級の商業施設「GINZA SIX」で大量閉店 1月17日に14店舗が一斉撤退
★「池袋の街が緩やかに死んでいっている」メイン通りの店が続々と閉店している今の池袋の様子がこちら「ハンズ以外何が残ってるんだレベル」
今までは きらびやかなジュエリーショップが ジュエリービジネスをリードしてきました。
しかし これからは一変します。
ジュエリーは腐らないけど SDGsの観点からも 大量生産でつくられた 同じジュエリーが支持されるとも限りません。
そうなると 今までのようなジュエリーショップは 不要になります。
昨日 デジタルジュエリー®協会 プロデューサー会議 高松のジュエルエファーナ 大山さんとLine電話で行いました。
株式会社デジタルジュエリーと株式会社エファーナは デジタルジュエリー®をベースとした次世代ビジネスに進みます。
2013年4月21日に大山さんはデジタルジュエリー®をスタートされました。
その時の写真 ↓

8年前で二人とも40代で若い!
今 ともに50代ですが 再び進化へ旅立ちます!