ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。




ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。




ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
早くも 来年に向けてビジネスモデルを変化させます。
これは 10月1日に実弟(ヒデさんと呼んでください)にタイから帰国してもらい 株式会社ビジュー・サトウにジョインしてもらって 一人企業からの変化によるものが大きいです。
今までの
・ジュエリー製造販売
・デジタルジュエリー®プロ講座の開催 (担当 佐藤善久)
はもちろんのこと
その上に
・B9Coreを使った プロ講座のメンバーの3Dプリント環境サポート事業 (担当 ヒデ)
・B9Coreの販売サポート (担当 佐藤善久)
・3Dプリンターを使った ジュエリー工場の構築コンサルティング(担当ヒデ) 等です。
とくに 実弟はタイで 誰でも名を知っている日本のジュエリーメーカーの工場のマネージャーをしていたので 3Dプリントのみならず ジュエリー工場の運営を経験しています。
これって物凄いポイントです。

そして
これは 佐藤善久が今後 力を入れていくジュエリービジネスの研究開発です。
いままでも バーチャル試着アプリなどもリリースしていますが、今またさらに環境が激変していて本格的なAR時代が訪れます。
そこでも 日本一のジュエリー企業を目指していきます。

3Dプリントサイドには パートナー企業に 株式会社3D Printing Corporation
AR/VRサイドには パートナー企業に 株式会社グラップス
という専門家がすでにチームとして存在しています。
完全に ジュエリー業界の中のIT企業を目指していきます。
今年も残り 2か月 すでに来年のスタートダッシュに向けて仕込みます。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
原型用のサポートつけに 気が付きゃ1時間。
プリント時に落ちないように しかし たくさん付けると 外すのも大変。
そして加工するのも大変。

↑外すのが大変。
スライスソフトのオートサポートは 確認用モックアップには便利ですが、原型用となると ちょっと過剰にサポートが付くのが玉に瑕。
夜は 時間があるのでこだわってサポートつけてます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
練習のかいあってさくっとデザインが出来るように。

プロと言えども毎日バット振らないと鈍りますね。
これでしばらく この手のデザインは素早くできることでしょう。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今宵は苦手分野を克服の為 ひたすらデザイン

どちらかというと 取り巻きデザインは得意です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

昨日 B9の新しいスライスソフトを購入
pioneer editionだそうです。

スライス時間の早いこと早いこと 指輪等なら20秒ほどです。
何かが確実に変わっていく時代。
新しことにアジャストさせていきたいですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

またまたレイアウトを変更 常に最適化。
今 光造形タイプの3Dプリンターも3万円強で購入することが出来ます。
またそれなりに作業できるPCも安い。
でも 今起きていることは・・・
7月にインクジェットプリンターが壊れたので新しいものを買いに ビックカメラに行きましたが、昔は1万円台 またそれ以下でもなかなかのインクジェットプリンターが買えましたが 今回3万円近い機種を購入。
昔は 本体を安く販売して 消耗品のインクで利益を上げるビジネスモデルだったのでそれが可能でしたが 今はしっかり本体で利益を上げないと成り立たない。
そうです、互換性インクや格安インクなどが純正インクの1/3程度で売られているからです。
やすい本体を購入して 格安インクを購入されたらビジネス成り立ちませんよね。
ビジネスモデルの変換で 値段が変わったものがある一方 これからは プロの領域を求められることが起きます。
それは 3DプリンターとPCです。
やはり現在198,000円定価のノーベル1.0Aと200万円超のB9Coreは まったく用途が違う。
そして これから4Kや8K動画が普通に撮影できるようになると それを編集するPCは高スペックでないと 時間がかかって仕事になりません。

ジュエリーCAD JCAD3自体は軽いソフトですが CG作業するときは結構パワーがいるようになってしまいました。
ハイパワーPCだから この写真のようなレンダリングも2・3分

そこで 高スペックPCへの投資が必要になってきますが、デジタル部門で売り上げが立っていないと 投資に足踏みしてしまいますね。
そこで 差が出てしまうのです。
効率を上げて より良いサービスが展開できる企業と コンシューマー向けの道具で戦う企業。
今までは デジタルシフトやっている企業・やっていない企業でわけられたのが デジタルシフトをやっている企業の中で 甲乙が付いてしまいます。
デジタル投資に踏み切れるか?これが勝負の分け目になりますよ。
しかし ただ高い3Dプリンターを買えばいいかというとそういうわけでない。
ジュエリービジネスでも カテゴリーで最初に導入すべき3Dプリンターが変わってきます。
迷っている方は 佐藤善久のコンサルティングの受講をどうぞ!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
B9Creationsの公式YOUTUBEの動画 B9Creations’ Digital Jewelry Workflow
やはり CADジュエリーでも3DプリンタージュエリーでもなくDigitalJewelry
日本において「デジタルジュエリー」は株式会社ビジュー・サトウの登録商標です。
B9Creationsの日本の代理店 株式会社3D Printing Corporationさんは 弊社のパートナーなので これから「デジタルジュエリー®」を使ったコンテンツを拡大展開していきます。
これぞ「デジタルジュエリー®」を目指すのが佐藤善久の仕事。