ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®製法
まずは JCAD3でデザイン ↓
完成イメージはこれ ↓
キャスト後バレルでこれ ↓
石留出来るように磨き中 ↓
完成がこれ ↓
そして元々 こりちらのデザインのイメージで 流れるラインが反対のモノをご希望。
さらにセンターのダイヤは両腕に挟まれて 落ちにくくしたいという改良も加えました。
あなたのジュエリーは デジタルジュエリー®それとも普通のジュエリー?
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®製法
まずは JCAD3でデザイン ↓
完成イメージはこれ ↓
キャスト後バレルでこれ ↓
石留出来るように磨き中 ↓
完成がこれ ↓
そして元々 こりちらのデザインのイメージで 流れるラインが反対のモノをご希望。
さらにセンターのダイヤは両腕に挟まれて 落ちにくくしたいという改良も加えました。
あなたのジュエリーは デジタルジュエリー®それとも普通のジュエリー?
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
シンプルなデザインをご希望ということで 大きくて綺麗なエメラルドを超シンプルデザインプチ
綺麗な石の場合 シンプルデザインは石のきれいさを引き立てます。
ジュエリーデザイナーにリフォーム依頼するのに シンプルなデザインでは申し訳ないと思わずに 遠慮せず「シンプルデザインで!」とお申し付けください。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤 善久です。
山形県 ベルティーサイトウさんの4回目の3日間が終了。



3Dジュエリーデザインから3Dプリンターでの3Dプリント そして プレゼン用のレンダリングまで一気通貫をトレーニングしました。
31ピーストータル1ctのパヴェリング。
3Dジュエリーデザインで30分 大きさ確認用の3Dプリントも45分 そして完成イメージのレンダリングは3Dプリント中2出来上がりました。
デジタルジュエリー®︎プロ講座は 実際のジュエリーオーダーリフォームのシュミレーションも行います。
講師の佐藤善久はデジタルジュエリー®︎秘密基地で実際にデジタルジュエリー®︎でオーダーリフォームを受注しているので お客様(エンドユーザー)のご要望を常に肌で感じてるのでそれをお伝えしながら授業しているからです。
やはり 実践的なトレーニングは最強です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日から山形 ベルティーサイトウさんのデジタルジュエリー®プロ講座3日間
今回から 実践的なものになっていきます。
ジュエリーCADを使ってジュエリー作るのって ジュエリーCADだけでは出来ない。
ジュエリーCAD以降の道のりの方が長い
知ってます?
そしてジュエリーCAD以降のことを 一連の流れで教えてくれるところってありますか?
ありますよ。それはデジタルジュエリー®プロ講座
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
先生自身が触れていない世界は教えられない。
デジタルジュエリー®プロ講座を本格化させて 色々な方と接して やはりと思ったことです。
技術を教える学校もありですが、そこだけではビジネスにはならない。
また先生自身が SNSを駆使しなければ これからの世界感は教えられない。
日本人アーティストはなぜ世界で通用しないのか?<芸術起業論> – 村上 隆
なぜ、これまで、日本人アーティストは、片手で数えるほどしか世界で通用しなかったのでしょうか。
単純です。
「欧米の芸術の世界のルールをふまえていなかったから」なのです。
ジュエリービジネスのルール・構造を知らなければ 戦えませんよ。
そして新たなデジタルを駆使しての新世界を知らずにして戦えません。
だから デジタルジュエリー®プロ講座が選ばれるのです。
今週の土曜日12月15日 デジタルジュエリー®秘密基地でセミナーがあります。
詳細は下記リンクをクリック
https://blog.djf.jpn.com/?p=16490
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
環境の変化
昔 3Dプリンターと言えば 値段も高かったですが(1000万円超) 大きさもかなり大きかった。
今のコンビニに置いてあるようなコピー機の1.5倍の大きさはありました。
そして現在の3Dプリンターはデスクトップサイズが主流。
そしてこんな感じで梱包も可能
なので デジタルジュエリー®プロ講座は 地方のお店でも東京のデジタルジュエリー®秘密基地に来ることなく 自分のお店で 3Dプリンターの出力を体験しながら受講が可能なんです。
ここが 昔と大きく違うこと。
なので デジタルジュエリー®プロ講座を受講すると 他校のジュエリーCADの教室に通うより格段に技術の差が出ます。
それぞれ3日間で出力したレジン ↓
ジュエリーCADを習いに行ってから今まで 何個 実際に3Dプリントしてみましたか?
12月15日(土) 「3Dプリンターを使ったジュエリー製作とは?」のセミナーを開催しますので興味のある方はぜひ。 詳細は下記リンクでチェック ↓
https://blog.djf.jpn.com/?p=16490
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 来年1月からデジタルジュエリー®プロ講座を開始する 岡田さんがデジタルジュエリー®秘密基地に遊びに来てくれました。
まだ30代前半とお若い方ですが しっかりと目標をお持ちでその夢に向かって進む為 デジタルジュエリー®プロ講座の受講を決意されたようです。
きっかけは 10月3日に(一社)日本リ・ジュエリー協議会で開催された 3Dプリンターを使ったジュエリー製作とは?に参加されて その後 デジタルジュエリー®秘密基地で開催した オーダーリフォームプレゼン革命セミナーに再びご参加いただいたのがきっかけです。
実は 岡田さん ジュエリーの専門学校の集合教育のジュエリーCADの講座に通われている最中ですが、 「3Dプリンターを使ったジュエリー製作とは」セミナーで私が話した内容に衝撃を受けたそうです。
ただし ジュエリー専門学校のジュエリーCADの講座に通うべくすでに入金を済ませていたのでそのままかよわれたそうです。
ただそれでもわたしが「オーダーリフォームプレゼン革命セミナー」を開催するにあたって 質問して そのモヤモヤが解消でき デジタルジュエリー®プロ講座の受講を決意されたようです。
やはり 現役のジュエリーのオーダーリフォームのプロが教える講義内容は 集合教育のものとは違うと感じられたようです。
まず違うのは 受講中の 3Dプリントの出力の量 これは圧倒的に違います。
こちらは 浜松での最初の講座3日間で出力したもの↑
集合教育は 講座料はお手頃で通いやすいです。
ただマンツーマンで 現役のジュエリーリフォームのプロが教える講座とは違いがでます。
ただやはり デジタルジュエリー®プロ講座は 集合教育と違って高い。
しかし デジタルジュエリー®プロ講座は ジュエリーCADの操作方法だけでなく いかにデジタルを使って ジュエリーのオーダーリフォームを取るかという点が学べます。
また このようなビジネスモデルの構築についてもアドバイスを出来るという点が大きく違う。
その点を2回の私が講演するセミナーを聞いて 感じ取っていただいたようです。
また そのジュエリー専門学校のジュエリーCAD講座も決して無駄ではありません。
すべて 習ったことを如何に使うかを考えると 無駄な事ってありません。
自分が良いなと思って受講し 聞いたことをやらない 使わないことの方が無駄なのです。
岡田さん オーダーリフォームプレゼン革命セミナーではないですが 革命を起こしましょうね。
一週間後の15日の土曜日 デジタルジュエリー®秘密基地で 「3Dプリンターを使ったジュエリー製作とは」を開催します。
ご興味がわいた方は参加してみてください。
ちなみに 佐藤善久のデジタルジュエリー®プロ講座は5月以降分のからでないと受付ができません。
早くお申込み頂いた順に 現在受講中のお店が終わり次第 順次ご案内させていただきます。
「3Dプリンターを使ったジュエリー製作とは」の申込先は 下記リンクの最後の方にございます。
https://blog.djf.jpn.com/?p=16490
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 来週からのデジタルジュエリー®プロ講座に備えて PCの整備。
10年前のノートPCでもJCAD3は快適に動くのでそれを使っていましたが、ここまで出張が多くなってくると やはり重たい。
そこで これまた6年前のpc MAC BOOK PROを引っ張り出し 昨晩からBOOTCAMPの設定。
なんやかんやで今日一日かかってしまいましたが、ようやく準備OK.
基本 JCAD3用のマシンです。
レンダリングは遠隔で秘密基地でやります。
まぜBOOTCAMPまでしてMBP
やはり固体の良さですかね。
ちなみに BOOTCAMPでJCAD3は動きますが WINDOWS固定で使わないと 切り替えるたびに新しいPCにJCADをインストールしたような扱いになり ラインセンスエラーになり一月くらい 使えなくなるので注意してくださいね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は Genteel®の新デザインの打ち合わせ
Genteel®のデザイナー 元ミスワールド日本代表 ゆうよう子さんとミーティング
よう子さんのこちらの写真が素敵で このイメージのジュエリーを作りましょうと提案いたしました。
来春 桜の咲くころ 発表する予定です。
こうご期待!
http://genteel.djf.jp/