ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
2月28日は ビジュー・サトウから株式会社株式会社ビジュー・サトウへと法人成りした記念日です。
その日は 1994年2月29日のうるう年で登記上は2月28日です。
もう24年 創業は昭和46年 西暦1971年なので47年選手となりました。
↑ 2010年のリフォームジュエリー
これからもどんどんジュエリーのオーダーリフォームを手掛けていきたいと思います。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
2月28日は ビジュー・サトウから株式会社株式会社ビジュー・サトウへと法人成りした記念日です。
その日は 1994年2月29日のうるう年で登記上は2月28日です。
もう24年 創業は昭和46年 西暦1971年なので47年選手となりました。
↑ 2010年のリフォームジュエリー
これからもどんどんジュエリーのオーダーリフォームを手掛けていきたいと思います。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ビジネスは独自性が必要な時代です。
無料ブログ 無料ホームページも良いですが、独自のドメインで独自の情報発信が必要です。
販売サイトもしかり。

楽天にしろ様々な販売プラットホームを見てきていますが、ルール変更は 出展者でなく主催者のみ可能です。
3Dプリンターの外部出力のみも納期も読めませんし 様々な弊害が出てきます。
かと言ってすべて自社でまかなうのもこれまた大変な設備投資が必要です。
3D-CAD&3Dプリンターの世界を学び 臨機応変に独自のエコシステムを組み上げないといけませんね。
株式会社ビジュー・サトウは 3D-CAD&3Dプリンターを用いたジュエリービジネスのコンサルティングを行っております。
あなたのこれからのジュエリービジネスのエコシステム構築にご指名ください。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
PR現代さんが発行している マーケティング誌 「next」に第2回目の寄稿
本日届きました。

今回のテーマ「ジュエリーリフォームにおける伝えることの難しさ」
そして3ページ展開です。


内容については この「next」を手に入れてくださいね。
PR現現代さんで購入可能です。↓↓
http://pr-g.jp/e_products/index/00050/00000000073
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
最近 とても増えている ダイヤ立爪リングからのリフォーム
今回は 娘さんのプチへと変身
元の指輪 ↓

枠からダイヤを外したところ。

今回は 脇のメレーダイヤは使わずにそのままご返却。
後日 ピアスにすると素敵です。
そしてシンプルなプチ。

ケースに入れて納品です。

ダイヤ立爪は 高さの抑えた指輪にしたり プチダイヤにしたりといろいろリフォームしています。
シンプルなデザインは ながーくお使いいただけますよ。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
電機メーカーさんの 基盤ケースをモデリング&3Dプリントする仕事がやってきました。
ここで気が付きましたが ジュエリーデザインって コンシューマー向けのあらゆるものに応用できますね。


今回はシンプルプレーンなデザイン仕事でしたが、 ここに得意の唐草模様 載せてみたい(笑)
ジュエリーデザインテイストをお求めの企業様 お仕事の依頼待っています!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®リフォームなら ちょっと違いのパターン比べも対応可
例えばこんなプチネック
完成予想図 ↓

すかさずノーベル1.0Aで3Dプリント



サポート外して2次硬化後 デザイン画と並べてみました。

デジタルジュエリー®リフォームは 安心を心掛けています。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
製造業ならば3D-CADでの設計は当然の時代
昔 写真をとるには写真館に行って写真をとる時代でした。
そして カメラが普及して 写真館に出向かなくても自分で写真をとることの出来る時代に。
結婚指輪も 3D-CADが出来れば自分のデザインでオーダーが可能な時代なんです。
そのあなたの3Dデータをジュエリーにするサービスが make.digitaljewelryです。

STL入稿していただきデータを拝見して アドバイスしますので きちんと結婚指輪にすることが出来ます。
このサイトを立ち上げるはるか昔 2004年の4月6日 ニューヨーク在住の 日本人建築家の方から 仕事で使っている建築用3D-CADでデザインした結婚指輪をプラチナのジュエリーにできませんか?というのがありました。
その後 大手電機メーカーで設計のお仕事をしている方からとか 3Dでデザインしている方から 「自分の3Dデータを結婚指輪に」というオーダーが数件ありました。
その当時は まだ3D-CADで設計・デザインはそんなにポピュラーでない時代でしたが、3D-CADできれば「結婚指輪は自分でデザインしてみたい」という思いが湧いてくるのは 自分自身経験しています。
なにせ ジュエリークラフトを勉強したことなく手先が不器用な自分が 3D-CADでデザインした指輪が実際のジュエリーになったときの感動を知っていたからです。
そんなマジックは3D-CADでデザインするから可能なんです。
ぜひ 3D-CADが出来る人はチャレンジしてみてください。
結婚指輪という記念になるジュエリーにはぴったりです。
また3D-CADは出来ないけど自分の結婚指輪をデザインしてみたいという方は 「初心者3Dデザイン結婚指輪オーダー」サービスをご利用ください。
兎に角 デジタルジュエリー®は 結婚指輪オーダー新時代をサポートいたします。
PS* make.digitaljewelry は 2014年12月11日に 「3Dプリンターでここまで作れる!驚きの活用事例 20選 後編」というサイトに紹介されています。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
カフスのリフォームご依頼でデザイン中
指輪編
午前中に工場に持っていって どの方法で指輪にするのが最適か打ち合わせ
のちにジュエリーCADでJCAD3モデリング

そして 動かせるデザイン画 バーチャルジュエリー作成中↓

もとのカフスはこちら ↓

高級ブランドのカフスです。
デジタルジュエリー®秘密基地の強みは 工場と
密に連携しているので 作成方法とかもお見積り時には打ち合わせ済み。
ただのデザイン画ではないんです。
この準備がお見積りをOK頂いた後 スムーズに製作に入りきちんと納期にあがるんです。
あなたの大切なジュエリー リフォームは デジタルジュエリー®秘密基地にお任せください。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
24日・25日の土日 ホワイトデーのお返しに「俺のハート」はいかがですか?

こんな手書きのデザインがシルバーダイヤ入りのペンダントになります。
また今度の土日 秘密基地で 3D-CADを使ってあなたがハートのデザインすることも可能です。
ハートのデザインは 10分もあれば可能です。
小学6年生だって 3D-CADで指輪のデザインしています。
それを可能にするのが 純国産のジュエリー向け3D-CADソフト JCAD3

こんなハートのペンダントができます。 しかもあなたのデザイン。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®リフォームは 3D-CADと3Dプリンターを使った最新のテクノロジーの「技術力が売り」と思う方が ジュエリー業界内に多くいらっしゃるかと思います。
確かに 3D-CADは使い方の技術ですし、3Dプリンターを使いこなすのも技術が必要です。
でもどちらかと言うと デジタルジュエリー®リフォームの売りはスマホを使った バーチャルジュエリーやバーチャル試着などの デザインを確認してからオーダー製作を開始するというサービスが売りなんです。
スマホ上で360度廻せるバーチャルジュエリー ↓

iPhone/iPad無料バーチャル試着アプリ DigitalJewelryによるバーチャル試着 ↓

3D-CADと3Dプリンターの組み合わせで作るジュエリーは ある程度枯れた技術とも言えます。
その技術の上にスマホ等を使った お客様のよりデザインを見ていただくサービスがあるんです。
ですので デジタルジュエリー®リフォームの売りは お客様により確認しやすいサービスが売りなんです。