ジュエリービジネスの場合 デジタル環境でも ブルーオーシャン レッドオーシャンに分かれます。

ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。

 

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若干ピンボケですが、昨日お取引先に納品した指輪

 

出来具合にご満足いただけたようで これからこの手の加工はほぼ任せていただくことになりました。

 

3Dでデザインし3Dプリントでジュエリー製作をする。

だれもが出来ることです。

 

ただし 完成品の品質の違いは出ます。

意外にはっきりと。

 

弊社でも 色々な案件の加工をします。

 

品質重視のもの。 お値段重視のもの。

 

それぞれの条件に合わせてBESTなものをご提供しています。

 

デジタル部分では差が出にくいですが その他のところは差が出たりするんです。

 

ジュエリービジネスの場合 デジタル環境でも ブルーオーシャン レッドオーシャンに分かれます。

 

この事は デジタルジュエリー®スクールの生徒さんには授業の一環でお話ししたりしています。

 

まっ 手っ取り早く知りたい場合は 1時間コンサル(3万円税抜き)をお申込みくださいね。

 

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