キャスト(鋳造) してプラチナへ

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

 

3Dデータを使いWAX切削した指輪のキャスト(鋳造) が終わりました。

 

↑飛び出しているのは湯口と呼ばれる溶けた地金がながれるところです。

 

 

キャスト(鋳造) 後 バレル工程を終えたところなので軽く磨かれています。

ここから綺麗に仕上げるのは職人技。

 

弊社株式会社ビジュー・サトウは創業昭和46年のジュエリーメーカーなので デジタルの始まる前から一流のジュエリークラフトマンと付き合いがあり 依頼しています。

 

この長い蓄積の経験が CADで作っている新興のジュエリーメーカーと違うところです。

重ねるとお客様がイラストを書いたハートのモチーフが現れます。

このような結婚指輪製作 デジタルジュエリー®は得意です。

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