新時代でしょ。  新時代のジュエリーはデジタルジュエリー®から始まります。

ジュエリーのオーダーリフォームの不安を解消できる専門家 佐藤善久です。

 

細かなArabesque模様な入ったリング。

 

僕のオリジナルデザインです。

 

 

写真 2014-11-10 0 28 29 (1)

 

 

そしてこちらで お求めいただけます。  https://blog.djf.jpn.com/?p=7052

また自分でも このようなデザインをして 指輪を作りたいというご要望もありそうですね。

 

今は 3Dマーケットプレイスもありそこでは自分で作った3Dデータから シルバーやプラチナ・金にするサービスもあります。

 

 

が、  大抵の3Dマーケットプレイスでは 0.8mm以下のデザインがあると オーダーができません。

 

そこで make.digitaljewelry

このように ジュエリーになります。

 

また 指輪のサイズも調整してあります。

 

 

一般的に 3Dデータで指輪のサイズ#12 → 3Dプリント → キャスト(鋳造)で地金 → 軽く研磨 では サイズは#12ではなく 小さくなっています。

 

キャストすることで 元の型より 縮んでしまいます。  ジュエリーの場合 それを職人さんが手作業で調整するので #12は#12なんです。

 

また、 同じ型からのキャスト(鋳造)でも 地金の種類 シルバー・プラチナ K18ゴールド またK18ゴールドでも ピンクゴールドやホワイトゴールド イエローゴールドなど割金が違うので 縮みからが違うんです。

 

たとえば 写真のArabesqueリングのように全周に模様が入っているので サイズ直しはできません。 やろうと思えばできますが、模様が途切れてしまいます。

 

なので このような全周模様があいるエタニティータイプで#12で完成させるとなると 3Dデータではリングサイズ何番にるといいのか?のノウハウが必要なんです。

 

 

そこで make.digitaljewelry お送りいただいたデータを見て ご希望のデザインのジュエリーが完成させられるようにアドバイス申し上げます。

 

新時代でしょ。  新時代のジュエリーはデジタルジュエリー®から始まります。

 

ジュエリーのオーダーリフォームの不安を解消できる専門家 佐藤善久でした。

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