ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
プラチナダイレクトキャスト
B9CoreのFastWAXでプリントしたものを使います。
オレンジ色のものがFastWAX

そして下がキャスト(鋳造) 後のプラチナになったもの

株式会社デジタルジュエリーは ゴム型作成を経由しない環境にやさしいジュエリー製作に移行します。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
プラチナダイレクトキャスト
B9CoreのFastWAXでプリントしたものを使います。
オレンジ色のものがFastWAX

そして下がキャスト(鋳造) 後のプラチナになったもの

株式会社デジタルジュエリーは ゴム型作成を経由しない環境にやさしいジュエリー製作に移行します。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
本日 緊急事態宣言が1か月延長されて3月7日までとなりました。
今は しっかりコンテンツを構築する時と認識して 日々 向かいます。
デジタルジュエリー®ファクトリのサイトも ちょくちょく手を入れて最適化

プラグインを入れて トップページに新着情報を表示できるようにしました。
何せ 3人とも wordpressでサイト構築ができるのも 強みです。

ここにも フラットな世界 デジタルの世界にはフラットが良く似合う。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
NewsPicksの動画
【衝撃】超無人化、爆売ライバー…コロナ後の中国社会、進化が異次元すぎる
ただ決して完璧でなくてもまずは実行に移す。
そして問題が出たらその時に解決する。
そのスピード感こそが今の中国ビジネスのパワーである。
中国の躍進に触れたことですが、デジタルの世界はスタートして・修正を凄いスピードで廻してこそ効果を得ることができる。
肝に銘じて進みます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®ファクトリで配布している無料結婚指輪デザインソフト 「結婚指輪メーカー」を使って ご自分で人気のデザインをすることができます。
このデザイン 約12分でつくりました。
最初は見様見真似でつくることになるので 1時間かかるかもしれませんね。
しかし自分で3Dデザインしたものが そのデータを使い原型を3Dプリンターでプリントし ダイレクトキャスト(鋳造) より金やプラチナになり それを仕上げしてもらい 結婚指輪を作るなどと言った体験は たぶん 日本広しと言えども デジタルジュエリー®ファクトリくらいだと思います。
やはり 結婚指輪は思い出になることが一番ですよ。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
企画書をわかりやすく練り直し。

2020年は 今年の大革新への下準備。
株式会社ビジュー・サトウから株式会社デジタルジュエリーへの社名変更もその一つ
いよいよ 自分でしかできない 成し遂げられないことをやります。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
弊社パートナー企業 株式会社3D Printing CorporationのCTO古賀さんが工場を紹介しているバーチャルツアー動画です。
https://vimeo.com/505961857/1afcf2dc4d?fbclid=IwAR3C-wka02yaKIUa3STP1lSZJ8-8ax3cHq0qYnC8IdwIqACByqHkhEtGI-E
https://vimeo.com/505961857/1afcf2dc4d?fbclid=IwAR07lbuWlx92GmwpHCPCy1p7q_KjsVL2anKLxg6ehv8VWTVVJXNEJyc–Cw
デジタルジュエリー®も3Dプリント技術を生かしてジュエリー製造しています。
3Dプリント技術はどんどん進化を重ねています。
この動画からもそこを見ることができます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ネーム&サインジュエリーを発表します。
ネーム&サインジュエリー 33,000円(税込み)
あなたの手書き文字がジュエリーに
フルオーダーにも関わらず 驚きの決済後7日発送!
●金性 K18YG or K18PG
●形状 ペンダントネック
●チェーン40㎝「丸小豆」
●ネーム部分のサイズ 20mm×7mmの範囲 厚み約1.5mm
お申込み用紙はこちら
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日 デジタルジュエリー®ファクトリの取り組みについて プレスリリースを流しました。
(1) ゴム型を使わない、3Dプリンター製のレジンを使ったダイレクトキャスト(鋳造)での製品化
(2) プラチナジュエリーにメッキをかけず素材のまま提供する
(3) 過剰な包装・梱包を行わない
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
サインジュエリーのサンプル ↓

左のチェーンが付いていないのと 右のチェーンが付いているもの。
大きな違いは 仕上げの目的です。
右は もともとのデータに忠実に フラットに仕上げたもの。
左が フラットでなく少しアールを付けたもの。
右側が暗く見えるのは 地金が・・・仕上げが・・・ではなく 周りの映り込みの問題です。
左はアールが付いている分 今回は明るく見えています。
それで実物を見ていただくとわかるのですが、 左側の方がとっても温かい感じが受けます。
いろいろな人に見せても 右と左どちらがいい?と聞くと 左と答えます。
単純に 「好み」の問題なのですが 左の方が エモーショナルというか躍動感があります。
という事で デジタルジュエリー®秘密基地のネーム&サインジュエリーは基本 左の方の感じで仕上げます。
ちょっとした感覚で意外とちうものになってしまうのも ジュエリーだからかもしれません。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
“一億人総デザイナー”を目指す サステナブルなモノ作りを支援するD2Cプラットフォーム、ワンオーが開発

まずは企業やデザイナーズブランドとの企画を進めていくが、2023〜25年までには個人が自由に洋服を作って販売することができるプラットフォームに発展させ、“一億人総デザイナー”となるサービスの提供を目指す。
早かれ遅かれ誰でもがデザイナー時代はやってくると思います。
デジタルジュエリー®協会のヘッダー画像には
「デザインと人を繋ぎフラットな世界を実現する」と書かれています。

そして 結婚指輪オーダーサイト デジタルジュエリー®ファクトリはまさに デザイナーは結婚指輪を作るお二人です。

https://digitaljewelry-factory.jp/
デジタルジュエリー®ファクトリで一億総デザイナー時代を先取りしてみませんか?