ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
12月29日 今日もマウスを握って 3Dジュエリーデザイン!
好きなデジタルジュエリー®で仕事があるってとっても幸せな事。
何せ 20年以上に渡り デジタルジュエリー®の可能性にすべてをかけてきましたので。
今日データ作成したリフォームのデザイン ↓

![]()
そして明日もマウスを握ります!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
12月29日 今日もマウスを握って 3Dジュエリーデザイン!
好きなデジタルジュエリー®で仕事があるってとっても幸せな事。
何せ 20年以上に渡り デジタルジュエリー®の可能性にすべてをかけてきましたので。
今日データ作成したリフォームのデザイン ↓

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そして明日もマウスを握ります!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
本日が仕事納めが多いようですね。 弊社は30日までデザイン&お見積り作業をいたします。
今年は デジタルジュエリー®プロ講座の仲間が増えました。

昨年は 9月からベルティーサイトウさん 10月からはまの宝石さん 11月からグランベルクさんとプロ講座が始まりましたが まだ卒業していないので 実質 すでにビジネスしている ジュエルエファーナさん 市川宝石さん そしてデジタルジュエリー®秘密基地だけでした。
それがすでに上記の三社もいれて 9店がデジタルジュエリー®ビジネスをされててさらに準備中が4店 講座空き次第スタートがすでに4店となっています。
あと 北海道にデジタルジュエリー®のお店ができればすべてのブロックにデジタルジュエリー®のお店がある感じになります。
仲間をしっかりサポートしつつ 自分も安心オーダーリフォームを極めていきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日から続いているデータ作成 この時間になってラストになりました。
データ作成の合間に レンダリング設定の最適化

下側の宙に浮いて見えるのは バーチャル試着アプリ DigitalJewelryを使っての表示
バーチャル試着用結構リアルに追い込みました。
トライアンドエラー これしか道はないですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
年末です。 慌ただしいです(笑)
さすがに出張で3日間東京をあけていると 雑用がたくさん。
今日は 一日 データ作成予定でしたが 雑用で一日外出。
夕食後 急ピッチでデータ作成進めています。

明日こそ外出しないでデータ作成!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
下関 はまの宝石 浜野さん デジタルジュエリー®プロ講座の最終日です。
昨日設置した B9Coreを順調に使いこなされています。



講座中に ノーベル1.0Aで3Dプリンター事態の扱いはなれているので 呑み込みが早い。

浜野さん これからの活躍を期待しています!
年内最後の講座 出張も無事終了。 年明けは7日から講座開始!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 下関 はまの宝石さんで プロ講座の仕上げの2日目 & B9Coreの納品研修でした!
B9Coreはジュエリー向け3Dプリンターの最高峰 (佐藤善久談)だと思っている機種です。
開封の儀 ↓



B9Coreの設定のち すぐさまスライスソフトを入れて プリントデータ作成
↓写真2枚は ペンダントです。


こちらはプリントアウト後の指輪


やはりB9Coreの最高です。
・プリント品質 ・優秀なソフトウェア ・簡単なオペレーション
ジュエリー向け3Dプリンターの最高峰 まるでBenz いやロールスロイスです。
左 はまの宝石 浜野さん 右 B9Coreの代理店 株式会社3D Printing Corporationの中村さん

明日はデジタルジュエリー®プロ講座の仕上げの日
3Dプリンターもそろったのでいろいろテストしましょうね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日からデジタルジュエリー®プロ講座の仕上げで 下関 はまの宝石 浜野さん

明日開封の ワクワク段ボール ↑
そしていつもの下関の風景

明日 楽しみですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®プロ講座の初日が 9月16日
そして今日は12月22日
わずか3か月ちょっとしかたっていませんが すでに大活躍
横浜 Diarest 福井まやさん
まやさんのブログに リフォーム事例が紹介されていました。

こちら事例 ↓

デジタルジュエリー®のお店は どこも3Dプリンターを所有しているので事前に3Dプリンター製のジュエリーで大きさ確認していただけます。
これは ジュエリーのオーダーリフォーム時のイメージ違いの不安などを取り除き 安心オーダーをして頂くためです。
デジタルジュエリー®のお店は デジタルジュエリー®協会のページでご確認ください。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
デジタルジュエリー®って ものづくりだけでは終わらず プロモーションの素材も作れます。
そもそも ものづくりが先というより プロモーションからの製品づくりとでも言った方があっているかも。

プロモーション15秒動画作成中画面
従来は 製品化して それを写真どりする。
でもデジタルジュエリー®ーは 3Dでデザイン そのデータを使いCGを作り プロモーション
オーダーが決まったらものづくり用のデータに修正し 製作。
流れが反対です。
ものづくりに専念の方には 無い発想。
なので 普通に ものづくりの為に3D-CADを使い教えているスクールとは スタート地点から違うのです。
似て非なるもの それがデジタルジュエリー®プロ講座。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今から10年くらい前 一度ジュエリー業界にも 3D-CADブームがありました。
展示会にいくと 3D-CADソリューションもたくさんあり そして3D-CADを使ったジュエリー製作を歌い 受注を目指す企業も出店していました。
もしかしたら展示会においての3D出店はその時の方が多かったかもしれません。
なので 10年くらい前 展示会で見た 3Dソリューションを導入したけど 使えず 結果も出ず誇りをかぶっていますという会社も多いです。
それはなぜか?
3D-CADでデザインしても それ自体はジュエリービジネスにはなりにくい。
3Dプリンターで出力しても それ自体はジュエリーでない
だからです。
ジュエリービジネスは 完成品を収めてこそ。
なので入り口から出口までの戦略をきっちりそろえないとジュエリービジネスになりません。
デジタルジュエリー®プロ講座は その入り口から出口まですべてを網羅した デジタルシフトへの地図そのもの。
そして 人口減する日本において たくさんデジタルジュエリー®のお店があってもしょうがない。
なので1県につき1社
そして 基本先着順で受け付け ただし先着順だからと言って無条件ではありません。
すでに もうその県に存在するのでお断りさせていただいたところや 「その無条件でない」という条件にひっかかりお断りさせていただいたところもあります。
ですが 現時点で 会社が大きい 小さいでは判断しません。
デジタルシフトは必ず逆転を生みます。 なので 現時点での大きい小さいは まったく関係ありません。
逆に 20世紀の成功モデルは 現代において 「負債」に変わる場合があります。
一番は 経営者が20世紀の良かったころを追いかけているパターン。
そして経営者が デジタルシフトできないというもの。
はっきり言って ジュエリーの専門学校も デジタルシフトできないでしょう。
仕組みが 旧態依然ですもの。
デジタルジュエリー®プロ講座のお申し込みはお早めに。
