ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
さくっと3Dジュエリーデザインのお手伝い
こんな感じ ↓

さくっとの感じで作りますが、慣れているからです。
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
さくっと3Dジュエリーデザインのお手伝い
こんな感じ ↓

さくっとの感じで作りますが、慣れているからです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
3Dプリンターのテストで樹脂をキャストしたりしています。

下の写真 左は キャスト後バレル仕上げのみ 右は磨いてあります。

3Dプリンターでジュエリー製作は当然キャスト(鋳造) や磨きの知識があった方がいいです。
ジュエリー業界にいる人でも意外に知らない人多いですよ。
3Dプリンターでプリントして終わらないのがジュエリー製作
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
とあるジュエリーの仕込みをB9Creatorで出力

こちらを原型にしてシルバージュエリーの受発注
来年3月頃スタート予定でこのプロジェクト1年がかりです、
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今宵は B9CreatorのVATのシリコン交換メンテナンス

だいぶ慣れて一発でうまくいくようになりました。
3Dプリンターは精密機器 メンテナンスは重要ですよー
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
WAX切削のリングがプラチナになりました。

キャスト後の地金肌はやはりWAX切削がきれいですね。
WAX状態 ↓

ただ デザインによりWAX切削では表現できないものもあります。
(5軸の切削マシンなどの高額機械を使えば話は別ですが)
今のところ ジュエリーは金やプラチナ シルバーのものが求められますので3Dプリントして終わりではない現実があります。
むしろ ここからがスタートだったりするのが 3Dを用いてのジュエリー製作です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
一言に3Dプリンターといっても いろいろな方式があります。
今回は FDM方式 しかも超低価格の初心者向け da Vinci mini Maker で 水晶入りペンダントをつくってみました。


途中で一回ストップし 水晶をペンダントの中心に置いて 再スタートしてつくります。
そうすると水晶が中に閉じ込められるということです。
一連のTime Lapseを作ってみました。 ↓
サポート外して 完成品がこちら ↓


手軽に楽しめますね。
僕が教えている ジュエリー向け3D-CAD JCAD3なら この手の3Dデザインも簡単ですよ。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
シャトン(石座)をB9Creatorで3Dプリントしました。

テーブルについている状態のパーツ
これを外して 完成ってわけではなく 2次硬化が必要なんです。

2次硬化装置で2次硬化中 ↑

2次硬化がおわり完成!
これはK18にダイレクトキャスト(鋳造) します。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今月もすでに半ばで 後半戦突入
明日までにこのサファイヤ3ピースの3Dデザイン。

デザインはお取引先オリジナルなので非公開。
デジタルジュエリー®の夜は更けていく~
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
iPhone7plusに機種交換しました。

もうかなりの数のiPhone機種交換していてそんなにトラブルないのですが、今回はちょっと手間かかりました。
PCのitunesに機種交換直前にバックアップしたファイルが「壊れているかバージョンが合いません」の表示が出て同期できなく 1っか月前の写真ファイルがなくなりました!
さらに アプリのバージョンUPがかなり時間かかったり apple payでスイカが登録できず。

幸い LINEとかは無事なので 仕事には影響なさそうです。
きちんとバックアップを取っておいたにも関わらず 写真データ ひと月分 アウト。
今月から ギガモンスターにもしたので 写真はすべてドロップボックスに自動UPにしてみます。
今やスマホをきっちり使いこなすのは重要な仕事のスキルですね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

da Vinci mini Makerで螺旋ペンダントをテスト
超初心者向けの3Dプリンターでも データを最適化すれば結構いいものが作れます。

それにはちょっとデータを修正→テストプリントの繰り返し。
コツがつかめればもっと色々なものが作れるし 色々なビジネスモデルが考えられます。
あー楽し デジタルジュエリー®ライフ