ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
上面図のデザイン画 ダイヤのサイズは同じものでリング形状の違いで 上面図(上から見たデザイン)でも結構違いますよね。 ↓
さらに横したデザイン ↓
それを斜めから見たもの。
さらにバーチャルジュエリーで360度見渡すと ↓
結構違いますよ。
デジタルジュエリー®なら はっきり違いがわかります。
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
上面図のデザイン画 ダイヤのサイズは同じものでリング形状の違いで 上面図(上から見たデザイン)でも結構違いますよね。 ↓
さらに横したデザイン ↓
それを斜めから見たもの。
さらにバーチャルジュエリーで360度見渡すと ↓
結構違いますよ。
デジタルジュエリー®なら はっきり違いがわかります。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
最近は パーソナル3Dプリンター da Vinci Jr生活を楽しんでいます。
こんなの作りました。 ↓
iPhone 6 Plus watch da Vinci jrで作ってみた。
FaceBookに動画アップしたら 皆さん楽しんでいただけたようなので 調子に乗ってYOUTUBEにもUP
もちろん ジュエリービジネスにも励んでいます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は ジュエリーでなく da Vinci Jrの話。
こんなもの作りました。
何かといったら ふたです。

母親が ふたが見つからないので アルミホイルでほこりよけをしていましたので 「3Dプリンターで作ってあげる」と早速作業
出来たものは もちろん 市販のものとは雲泥の差です。
が、これはこれでいいんです。
「ほこりよけ」としての機能は果たしています。
また 麦茶などをつくるのなら 100円SHOPで新しいものを買えばすむのですが、 新しいものを買うほどのことではないし、ガラス製は100円では買えない。
また データを2分くらいで作り 出力は出かけている最中に終わっている。
逆に言えば 売り物でない&売る必要がないものは 手軽に作れる時代なんです。
確実に世の中仕組みが変わりますね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
うっかりフィラメントのストックを購入するのを忘れていてフィラメント切れを起こして 3Dプリントできませんでしたが、 オーダーしていたフィラメントが今日の午前中に届きました。

そして 早速3Dプリント開始 !
da Vinci Jrは 快調に3Dプリント中!
スライス設定のテストや サンプル作りで これまたフル稼働予定。
でも 3Dプリンターは タフですよね。
masaさんから送られていた デジタルジュエリー®木目込みブレスレットのニュータイプ
フィラメント切れは気を付けないと!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
リージュエリー協会が発行しているニュースペーパー「リージュエリービジネスリポート」
↓↓↓
この中で「3Dプリンターの宝飾業界での活用」というコラムがありました。
この中でも注目なのが 下記の赤いラインと 黄色いラインのところ
赤いライン
また、ネット上には、驚くべき数の少量利用可能な無料テンプレートも存在するので、興味のある方は「Jewelry stl down-load」などのキーワードを使って検索サイトで探して欲しい。
これって
ジュエリーのSTLデータ無料ダウンロードサイト Free Download Produced By DigitalJewelry のこと?
黄色いライン
エンドユーザを対象に受け付けた3Dデータからジュエリーを制作し、宅配便で納品をしてくれる事業者がある。
これって
make digitaljewelry(3d printed jewelry) (3Dプリントのちょっと先 あなたデザインのジュエリーを作るメイクデジタルジュエリーのサイトです。) のこと?
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日の指輪の3Dプリント
このデザイン均等にこの凹みが入っています。
腕のものすごくいい職人んさでも 全周に均等に入れるってものすごく難しいですが、3D-CADでデザインし3Dプリンターで原型を作れば 綺麗に原型を作ることができます。
これって現代のものづくりでは当たり前。
上手に利用していきますね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
夕方 お取引先のHELPのメッセが入り 急遽 御徒町に。
手作りで平内の指輪を作り このような模様を ヤスリで削りつけようとしていたのですが、やはりきれいに上がらないと判断し、ご連絡いただきました。
ご自分で 途中まで作業をしていた日数分遅れていて 納期が厳しいので急いで作業をしています。
で すでに3Dプリント(WAX切削)開始しました。
このスピードも デジタルジュエリー®の特徴です!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は デジタルジュエリー®木目込みプロジェクト 3回目の打ち合わせ at 渋谷FABCAFE
masaさんより新デザインのサンプルと 僕が持ち込んだ da Vinci Jr 出力のブレス素材
第2回打ち合わせの時 masaさんにお渡しした着物や帯の生地を使ったサンプルも作ってくれました。 ↓
約2時間の打ち合わせ後 masaさんを 渋谷FABCAFEから歩いて5分にある 弊社パートナー企業 株式会社グラップスさんに案内。
リアルタイムレンダリングソフト nstylerに感激されていました。
これ無料のソフトです。
色々なものを組みあわせて プロモーションしていきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
明日 masaさんとの打ち合わせを前に お互いアイデアだしして打ち合わせに持ち寄ります。
僕は da Vinci Jrで 3Dプリントした後のバリ取り仕上げ用の工具を考えたので 実践。
こんなつつを作りました ↓
ブレスレットの内径より若干小さくし逆に高さはブレスレットより高く
これに サンドペーパーを巻き付けます。
両面テープで固定 ↓
そしてブレスレットをはめ込みます。
YOUTUBEにバリ取り動画UPしました。クリック 33秒です。
da Vinci Jrがあれば 木目込み素材も 工具も一通りそろうように 教室コンテンツを作成中。
「ありそうでそんなのないね」というプロジェクトにしていきます!