ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

一昨日で3回目を迎えたジュエリーデザイナー養成講座
今までの3回を通して習ったことで3Dのジュエリーデザインをして3Dプリンターでプリントしてみることになりました。
そこで募集の声を掛けたら速攻でデータをお送りくださったのが 高知県の井上さん。
準備されていたんですね。さすがです!

そして第1号記念として CGも作成しました。
レターパック(青)で投函するので明後日のは到着すると思います。
楽しみにしてお待ちください!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

一昨日で3回目を迎えたジュエリーデザイナー養成講座
今までの3回を通して習ったことで3Dのジュエリーデザインをして3Dプリンターでプリントしてみることになりました。
そこで募集の声を掛けたら速攻でデータをお送りくださったのが 高知県の井上さん。
準備されていたんですね。さすがです!

そして第1号記念として CGも作成しました。
レターパック(青)で投函するので明後日のは到着すると思います。
楽しみにしてお待ちください!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ボンボン堂さんプロ講座2日目
今日から3Dプリンター ノーベル1.0Aでプリント開始

ご自分で3Dデザインされたものを 3Dプリンターでプリントアウト
指輪で3種類 ペンダントで3種類くらいしました。
シンプルなものはどんどんデザインしてプリントアウトしてみてくださいね。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日から 京都舞鶴のボンボン堂さんの デジタルジュエリー®プロ講座が始まりました。
店長の 金田 登太さんと 奥様の 絵美子さん。

今日もたくさんお話させていただきましたが、 ワクワク感が広がつたようです。
明日は実際に3Dプリンターを動かしての講習で よりデジタルジュエリー®の実感を感じて頂けると思います。
そして 一日講習していると 色々案件がたまるので これからホテルで一仕事。
PC2台とiPad Proでこなしていきます。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日の夕方 京都舞鶴に移動して明日から ボンボン堂さんでプロ講座が始めります。
そして今日もすでにZOOMミーティングが2本
たった今終わったのが 旧友の 関西在住 富田 英太さんとのZOOM

富田さん ビジネス書を10冊書いている著者さんでもあります。
富田さんのFaceBook https://www.facebook.com/hidehirotomita
そんな富田さんとZOOMで何を話したかというと ジュエリービジネスとかNFTのこと。
2人で新しい取り組みを始めて行こうとなりました。
リアルのあったのはもう10年以上前ですが、 お互いしっかり自分自身のビジネスを貫いていたので 合わせると効果抜群だろうと思います。
これから楽しみな展開ができそうです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
講談社はマンガや小説、絵本など、様々な領域のクリエイターを支援してきた企業です。ゲームエンジンを使って個人でもゲームが作れるようになった今、我々の強みはゲーム領域にも活かせるのではと考えました。実際にGCLを始動させてみて、ジャンルが変わってもクリエイターの根本にある欲望は同じだなと感じています。自分の理想を形にしたい、そうしてできた作品を広く知ってほしい、という欲望です。

この流れと近いものが 今手がけている「ジュエリーデザイナー養成講座」です。
3Dプリンターが一般的になり さらにそれなりに作業がこなせるPCをすでに持っている。
そこに 「結婚指輪メーカー」という無料のジュエリーCADを使い ジュエリーデザイナーとして参加すれば デザイン以上に個人で構築するのが難しいジュエリー製造販売の仕組みは考えなくてよくなる。
このジュエリー製造販売は ジュエリーCADでデザインすることを覚えるより 膨大な時間と資金がかかります。
昔 異業種の方に向けて「地金買取ビジネス新規参入セミナー」を開催していましたが、その時の生徒さんは「本物が偽物化の見分け」が心配で ここが肝と思われている方がほとんどでした。
しかし 本当の肝は数ある地金買取店の中で自分を選んで来店していただく仕組みのほうがビジネスの肝とお話ししました。
ジュエリーデザイナー養成講座は 全くの初心者でも参加可能です。
0期生でいろいろ構築をし 1期生のスタートは来年年明けになります。
ご期待ください!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
連休中ですがジュエリーデザイナー養成講座の生徒さんから送られてきたデザイン

色々チャレンジしていて素晴らしい。
ジュエリーCADでのデザインは 「元に戻す」機能があり そのボタンを押せば元に戻せます。
なのでデザインしてみて思った通りのツールが使えなかったとしても「元に戻す」ボタンで戻せるので 色々チャレンジができます。
それにしても 見事なラインの指輪です ↑
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
もう8年前の動画となった
小学生でも3Dでジュエリーデザインが可能です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
国内で作ると2割削減

アイリスオーヤマ、中国から国内工場に生産シフト 円安と燃料高騰で
ものづくりががらりと変わります。
デジタルトランスフォーメーションしかり 高齢化しかり 人口減しかり ・・・
注文とっても国内でつくてもらえるところがないなんてこともあり得ます。
その為の対策として 製造小売業化は必須ではないでしょうか?
株式会社デジタルジュエリーには ジュエリーの小型製造設備 「マイクロファクトリー」というシステムがあります。
これでジュエリーの製造小売業化は可能です。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
1週間てホント早い。昨日は第2回目のジュエリーデザイナー養成講座でした。

マンツーマンでなくスクール形式のOnline授業なので 生徒さんのPC画面が見えないのが講師側もちょいと不安だったりしますが、その日のうちにFaceBookにデザインされたジュエリーの写真があがっていたりして ほっと一安心

明日は 授業の様子をダイジェストに編集してアップする予定です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
約2か月ぶりのインターン生が月曜日に顔出してくれました。

なんか ジュエリーCADの腕を上げてる。
ジュエリーCADは 感覚です。 イメージです。
工業品の設計図としての精度はいらないのがジュエリー
ダイヤなどの石を多数石留するようなデザインは 逆に0.1mm単位の精度も必要になりますが、 石が載らない 地金だけの形状は実はさほど精度はいらない。
精度より アート感覚が必要なんです。