確か20分強でのプリントアウトだった気がします。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

本日は デジタルジュエリー®プロ講座の授業で 東麻布の青山宝飾さんに3Dプリンターの研修に伺いました。

 

そして早速 青山さんご自身の3Dデザインから 3Dプリンターでプリントアウト

こちら 確か20分強でのプリントアウトだった気がします。

そしてご自身で 指に装着! 

 

最後に記念撮影。

そしてちょっとCGをお手伝いしちゃいました。

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ジュエリー製造の常識外のジュエリー

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

0.5ctサイズのラボグロウンダイヤモンドのリングとペンダント

しかもシルバー枠

 

それの良い点

① 天然ダイヤと成分は一緒 違いは 地中で長い年月かけて作られたか? それともラボで短期間で作られたかの違い

また 天然ダイヤと同じ原石状態で生成され  天然ダイヤと同じように人の手でカットされる

でも 価格はとってもリーズナブル

 

② 今は 金やプラチナは高騰中 シルバーも実はシルバーなりに高騰していますが 単価が安いので気にならない。

ラボグロウンダイヤはリーズナブルも特徴の一つなので あえてリーズナブルにできるシルバー枠を合わせてみました。

手に入れやすい

③ 株式会社デジタルジュエリーのマイクロファクトリーによる DDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)製法により リングサイズは3Dデータで調整し 物理的に一切リングを切ることなく完成品にしています。

良くビッカースコードが高くてなんちゃらとか売りにしている指輪もありますが、サイズ直しをした瞬間 焼きなまし状態で柔らかくなります。 なのでサイズ直しはしないほうがBESTです。

④ DDMでの製造の特徴は 納期が短くできること。

さらにこのジュエリーは 3Dプリンター製のレジンの枠にラボグロウンダイヤを石留した状態でキャスト(鋳造) しているので さらに納期が短くなり注文から3日で完成 圧倒的な短納期

 

今までのジュエリー製造の常識外のジュエリーを株式会社デジタルジュエリーは生み出しています。

 

 

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ELEGOO Mars 4 Ultra ¥58,000(税込み)在庫分売り切れました。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

昨日 告知した ELEGOO Mars 4 Ultra ¥58,000(税込み)は お陰様で 在庫2台 売り切れました。

 

今回 タイミングが合って ELEGOO Mars 4 Ultra を購入された方 おめでとうございます(笑)

次回は いつ販売できるかはちょっと未定です。

3台まとめて注文いただければ 別途かんがえますので 3台まとめての方は ご相談ください。

 

 

 

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ELEGOO Mars 4 Ultra ¥58,000(税込み)の販売

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

ELEGOO Mars 4 Ultra ¥58,000(税込み)の販売しています。
並行輸入でなく SK本舗ときちんと契約しておりますので正規品となります。
写真のプリントは大きいので違いますがゴム型取る原型に使うのに使えるレベル 指輪で約1時間強でプリント出来る設定も構築出来ました。
また この手は輸入品なのでこの為替環境だと値上げも考えられます。
現在 即納2台可能です。
ご購入をお考えの方はお声かけください。

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ご回答をありがとうございました。 ✨

内容(必須)

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ジュエリーデザイナー養成講座は「デジタルノマド」の入り口かも!

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

再び掲載

貴方はどっち? ジュエリーデザイナー or ジュエリークリエーター

仕事柄「ジュエリーデザイナーを目指しています」という方に話を聞く機会が多いのですが、デザイナーとクリエーターが一緒になっている方が多いこと。

基本 ジュエリーデザインをすると言う点は どちらもジュエリーデザイナーには違わないのですが 前者は「ジュエリーデザインをしてみたい するのが好き」 後者は「ジュエリー製作をしたい 作りたい」という感じです。

作りたい方は 磨いたり石留したり 「クラフト重視で学ぶ」ですね。

多分 「デザインして作る」ということなんだろうけど、デザインして作って 売らなきゃならないので結構大変です。

また 金 プラチナ シルバーの素材も高いので 在庫を何個持てますか?を忘れている感じの方も多い。

今 若い世代に人気なのが「デジタルノマド」だそうです。

https://www.thedigitalnomad.jp/

 

10年くらい前も「ノマド」は流行っていました。

https://www.huffingtonpost.jp/tomohiko-yoneda/post_b_3243733.html

今の人気は Onlineで完結する仕事も増えましたし 10年前の流行より進化した感があります。

そして ジュエリーデザイナー養成講座  https://school.djf.co.jp/ デザインしてSNSなので告知をして販売するのを目指すデザイナーになるので (売れた場合の製造販売は 株式会社デジタルジュエリーが受け持つ) 完全に「デジタルノマド」になれます。

製作がともなうと 「デジタルノマド」には中々なれません。

また 空いている時間でデザインして空いている時間で告知(営業)して出来るので 子育て中の女性のライフスタイルに マッチするものだと思います。

まずは ジュエリーデザイナー養成講座の体験教室に参加してみませんか?

https://school.djf.co.jp/trial

Onlineで開催しています。 ジュエリーデザイナー養成講座は「デジタルノマド」の入り口かも!

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特別な指輪は特別な作り方で!

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

ダイヤモンドも同じ 0.5ctサイズでも微妙に大きさは違います。

これ 天然石でもラボグロウンでお同じ事。

株式会社デジタルジュエリーでは一つ一つのダイヤにぴったり合わせて3Dプリンター製のレジン原型をつくります。

また3Dデータ上で指輪のサイズ直しをするので レジンの指輪 また 金やプラチナ シルバーの地金になってからもリングを切ってサイズ調整は行いません。

特別な指輪は特別な作り方で!

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天然ダイヤではなく ラボグロウンダイヤモンドです。

ジュエリービジネスプロデューサー  佐藤善久です。

こちらのダイヤ 0.5ct

天然ダイヤではなく ラボグロウンダイヤモンドです。

VS1クラスとSI1クラス

ラボグロウンダイヤモンドは 中身(成分)は天然ダイヤと一緒

違いは 生成される環境です。

簡単に言うと地中で生成されたのか? ラボ(研究所)で生成されたのか?の違い

ジュエリーは本当に色々で一般的に流通している 「天然真珠」

しかし 海の中の貝で勝手にできたものではなく 人の手によって 「核」の作業があります。 それでもできたものは天然真珠であり そして養殖で出来たものです。

海の中の貝の中で勝手にできたものを「天然」と呼ぶならば 一般に流通している真珠は 天然真珠という呼称より「養殖真珠」といった方が適切になりますね。

それでも 一般的には「天然真珠」です。

 

なのでその理論だと ラボグロウンダイヤモンドも「天然ダイヤ」ってことに。

でもそうではなく ラボグロウンダイヤと呼ばれます。

ん~ なんかややこしいいです。

その他 天然のトルコ石とか 天然の定義がいろいろあります。

 

でも 要は きれいでお客様が欲して その価格に満足されているか?

に尽きると思います。

天然ダイヤが良いとかラボグロウンが良いとかは ひとそれぞれ。

 

こちらのデザインでサンプル製作してみます。

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「わたしは大きいのが欲しいけど価格が。。。」

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

 

↑の画像 指輪になっているのが0.5ctサイズのダイヤ  石のままが今主流の婚約リングの大きさの0.2ctサイズ

その0.2tcサイズのダイヤの婚約指輪 大抵プラチナ枠で25万円前後での販売が主流だと思います。

しかし このところの円安で さらに価格上昇もあり得るような感じです。

そんな中 25万円程度の価格を維持するなら大きさをもうちょっと小さくなってくるかもですね。

食品で価格は同じで容量を減らす手法 実質値上です。

小さなサイズのダイヤが好きか大きなダイヤが好きは 好みの問題なので良い悪いと言う問題ではないのですが

「わたしは大きいのが欲しいけど価格が。。。」

という方は これはどうでしょう?

0.5ctのラボグロウンダイヤモンドにSV925 の枠

これなら10万円で本物と同じ輝きを楽しめます。

ラボグロウンダイヤはラボで作られるダイヤのことで いわば養殖ダイヤモンド

今度サンプル作りますのでそのうちアップします。

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これは マストで取り入れます。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

今日は午前中 原宿で素晴らし経営者の方と対面1on1をさせて頂きました。

ホント 自分にとって 魂が震えるMTGとなりました。

そして 最近いろいろな異業種の経営者の方からのアドバイスいただいたことが あるカテゴリーにおいて 全部重なる。

これは マストで取り入れます。

このタイミングでの出会いって奇跡。

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・製造・教育・販売をすべてやる意味

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

 

株式会社デジタルジュエリーは ・製造・教育・販売をすべてやっています。

 

その意味は

ステークホルダーを無くすことで 自社でコントロール可能 = ルールメーカー

ジュエリーの場合 金やプラチナの地金素材 ダイヤモンド・ルビーなど石素材は

特定の企業に依存することなく どこでも相場で仕入れが可能

逆に ・製造 ・教育 ・販売のカテゴリーのひとつを委託するとボトルネックになる。

からです。

零細企業が一気通貫ですべて完結するなんてのは 意外と難しい。

設備は「購入」で整えても「素材・材料」が揃わない。

飲食でも ○〇産の食材を謳っていたら ○〇産を使わなきゃならない・

残念なことにこの日本では どこの地域も自然災害のリスクがある。

大雨で川が氾濫 畑が全滅なんてことも起きないとは限らない。

株式会社デジタルジュエリーが扱うジュエリーの素材は 大抵 世界共通で仕入れができるもの。

 

特定の企業が卸してくれないから。。。ということが起きにくいのです。

なので ・製造 ・教育 ・販売が揃えば 自社でコントロールが可能。

でも 日本のジュエリービジネスで この3つが揃ってるところはほとんどなしとというか 株式会社デジタルジュエリーだけ(当社調べ)

またジュエリーCADソフトでオリジナルでしかもオリジナル拡張子で保存ができるのは 株式会社デジタルジュエリーのみ。 世界的にも例がない。

これがやる理由です。

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