ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 我が娘からのリクエストのデザインを3Dプリント

銀色に着色したみました。 ↓

指輪にはめたところ↓

父親の仕事を理解してもらうには 体験してもらうのが一番
あっという間に出来たので 感動していました(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 我が娘からのリクエストのデザインを3Dプリント

銀色に着色したみました。 ↓

指輪にはめたところ↓

父親の仕事を理解してもらうには 体験してもらうのが一番
あっという間に出来たので 感動していました(笑)
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日のJAPAN PRECIOUSに掲載された記事ので使われた写真 ↓


3Dプリンター B9Coreのエメラルドレジンをプラチナダイレクトキャスト(鋳造) にました。
これって簡単そうでなかなか出来ない。
また実験レベルでは出来ていても 商用ベースで運用している会社 未だに弊社しかしらないです。
基本 現時点ではプラチナダイレクトキャスト(鋳造) をすると通常よりコストアップします。
だからやらない
しかし それでいいのかです。
SDGsの観点からは 「一個しか作らないジュエリーにゴム型作成の工程は必要ない」になります。
しかしやらないのは コストアップと設備投資が必要な点 さらに技術的な点から やらないのではなく やれないのです。
でも株式会社デジタルジュエリーは 昨年 プラチナダイレクトキャスト(鋳造) をやると決めて 設備投資もし 技術開発に時間とお金をかけて 成功させました。
結局 やると決めたからできるのであって 株式会社デジタルジュエリーがいる限り 他の企業はやれないのではなく やらないになったのです。
やれないになったとき ただの技術不足です。
他業界も SDGsの取り組みを 宣言して決意して臨んでいる企業も多くみられるようになりました。
ほんと 時代は変わりプレーヤーも変わる時です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
JAPAN PRECIOUS No.102の「ジュエリー業界のSDGsの現状 Vol.3」に 弊社の「デジタルジュエリー®ファクトリ」 https://digitaljewelry-factory.jp/ が掲載されていました


SDGsは 積極的に考えていきます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

「ジュエリーのオーダー時の不安って 思った通りのイメージにものが出来てくるか?
決して安い金額のオーダーでないのに」
これですね。
デジタルジュエリー®リフォームは その不安を解消したオーダー方法です。
・写真の様なCG画で出来上がりイメージの確認
・3Dプリンター製のレジンの指輪で試着して確認。

3Dプリンター製の指輪はそれ自体はコストがかかっていないので郵便でおくりますので ご自宅で試着可能です。
これって ジュエリーショップならどこでも出来る事ではないんですよ。
日本全国のデジタルジュエリー®のお店は3Dプリンターがあり お店で3Dデザインしているので可能なんです。
ジュエリーのオーダー・リフォーム・リメイクには最適です!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日の夕方は 高性能グラフィックカード(GPU)で有名なエルザジャパンさんからお声かけていただき XRヘッドセット Varjo XR-3を試しに行ってきました。
これから発売されるヘッドセットで複合現実向けデバイス初のLiDAR搭載
そしてまだデモ機しかないという貴重な体験です。
Varjo XR-3
Varjo XR-3は、これまでに構築された中で最も没入型の複合現実体験を提供し、XRヘッドセットの最も広い視野にわたってフォトリアリスティックな視覚的忠実度を備えています。そして、深さを意識することで、現実の要素と仮想の要素が自然に融合します。


AR/VRシフトを前のめりで進める株式会社デジタルジュエリーにとってジャストタイミング
エルザジャパン 岡庭さん どうもありがとうございました!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

毎日の様に3Dプリンターは稼働しています。
たいてい同じものを2セットします。
プリント時の造形不良より サポートを外すときの失敗の方がおおかったりするので 予備です。
以外ですよね。
光造形タイプは構造上 サポートを付けます。 そしてプリント後外します。
実はこのサポートつけは デザインに寄りますが簡単ではないことがあります。
プリント後に外すので そこにあったら磨きが出来ないじゃないか・・・ってこともあるんです。
普段のデモンストレーションは製品にしないのでサポートの位置はあまり気にしないでいますが 製品にするときは注意が必要なんです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日の東京は真夏のように暑かったです。

Oculus Quest 2のハードケース
かっこいいけど6700円します。

Oculus Linkケーブル 5mと長さ十分な純正ケーブル 10,700円します。
意外とかかる本体以外の備品。
でも面白い AR/VRの世界
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日の3Dデザイン
ゴールド系がベースでプラチナのパーツがのるコンビジュエリー
これまだCGです。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は20時から22時まで デジタルジュエリー®を勉強中のメンバー リ・ジュエリーエイブル 比嘉さんと ZOOM授業

比嘉さん 今日の昼間は 来客の合間を縫って がっちりデジタルジュエリー®の練習をしていたようです。
比嘉さん いい笑顔ですね!
先日の デジタルジュエリー®勉強会にも参加されて 刺激を受けたようです。
未来が想像できると 未来は怖くなります。
未来が想像できないから 怖いんです。
ジュエリービジネスの未来はデジタルジュエリー®が切り開く。
そう思っています。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
サイン&ネームジュエリーのリング版のお問い合わせをいただいて すぐ行動
まずジュエリーCADでデザインしCGを作成 その間に3Dプリンターでプリントアウト

その時間 わずか1時間ちょい
スピード命です。