一番ジュエリーが売れていた「バブル時代」ファッションジュエリーは イエローゴールド

この記事の結論

  • ジュエリーの主流カラーはここ10年以上、プラチナ・ホワイトゴールド・シルバーなどの白系。
  • ただし、一番ジュエリーが売れていたバブル時代のファッションジュエリーは、イエローゴールドがほとんどだった。
  • イエローゴールドには華やかさに加えて「加工のしやすさ」という利点がある。

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ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

 

ここ10何年 ジュエリーの主流のカラーは 白系のカラーです。

プラチナ・ホワイトゴールド・シルバーがそうですね。

 

でも 一番ジュエリーが売れていた 「バブル時代」は 高額品は プラチナ台でしたが、ファッションジュエリーは イエローゴールドがほとんどでした。

 

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ゴールドジュエリーは 華やかさがありますね。

 

そして 加工のしやすさもあるんです。

 

ことしの Genteel®ジュエリーも イエローゴールドのペンダントが新作であります。

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Ti Amo (ハート 半貴石ダイヤネックレス)

イエローゴールド 気になる方はぜひ ご覧くださいね。

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一番ジュエリーが売れていた「バブル時代」ファッションジュエリーは イエローゴールド への1件のコメント

  1. 哲学の道 のコメント:

    誠実さに拍手 — 本物の道標。

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