やらないことをやる&売るデザイナー

ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
先日の カンブリア宮殿に出演されていた本多プラスの本多親子
この内容は業界は違えども まさに普段 ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久が これからのジュエリーデザイナー&ジュエリービジネスについて 話していることを実践されて大成功されていた方でした。
ポイント”””””””
* 他人のやらないことをやる
* 製造業を強くする”売るデザイナー”たち
本多プラスはプラスチック加工メーカーですが、デジタルジュエリービジネスにそのまま当てはめられるエピソードばかり。
中でも 金型は外注に出さず自社で作成。  外注ならば一月かかっていたものが デザインによってはすぐ試作できる。
また 新人デザイナーの研修には 金型磨き   自分の書いたデザインが実現可能か自分たちで判断できるように。
ジュエリーデザイナーが ジュエリーCADを使ってデザインすべきなのは まずデザイン時点で「実現可能な形状なのか?」を知ることができるからです。
ジュエリーCADでの3Dデザインはあいまいなものはありませんし、できません。
それはデザインを書くというよりコンピュータ上でジュエリーを実際に組み立てる作業だからです。
とにかく ・・・ 
TV東京のサイトで番組を動画配信しているので見なかった方はぜひチェックしてください。クリック

必ず ヒントがつかめます。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。
PS: このブログで詳しく内容を書かないで 動画を見てくださいとしているのは、自分で何かを感じて自発的に行動することが一番大切だからです。
人に言われて行動しても続かないですからね。
ブログ 続けていますか?

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