デジタルでデザインをすること。

ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
デジタルでデザインをすること。
このような利点があります。
昨日のデザイン書き始めのデザイン ↓↓
$佐藤善久「ジュエリービジネスの貴公子」は3D結婚指輪デザイナー!-デジタルジュエリー 書き始め
本日のデザイン
$佐藤善久「ジュエリービジネスの貴公子」は3D結婚指輪デザイナー!-デジタルジュエリー
昨日との違いがわかりますか?
昨日のものは5パーツ構成。 今日のものは7パーツ構成。
画像だけだとわかりにくいかもしれませんね。
リングの半分はデザイン見えませんから。
でも デジタルジュエリーならバーチャルジュエリーとして360度見渡せます。 ↓↓
マウスを使って動かしてみてください。
 
これが デジタルでデザインする利点の一つです。
手書きのデザインを幾らスキャナーでとって デジタルデータに変換してもそれ以上のものにはなりませんね。
しかし デジタルジュエリー ならこれからのデジタル社会にいかようにも対応が可能です。
ジュエリーの未来はデジタルジュエリーにある!
言いすぎですかね。(笑)
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。

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