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デザイン画から次への展開

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お知らせ

★ジュエリーデザイナー養成講座(オンライン)モニター募集説明会
ZOOM開催です。 時間は30分になります。

・6月21日(火)11時~ ・6月28日㈫ 14:00~ ・7月7日㈭ 21:00~  ・もしくは動画視聴希望

https://school.djf.co.jp/
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★マイクロファクトリー導入個別相談会
ZOOM開催  時間は50分

7月11日(月) ・9時 ・10時 ・11時 ・13時 ・14時 ・15時 ・16時 ・17時

詳しくはこちら
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ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久です。
【お知らせ】====================

$佐藤善久「ジュエリービジネスの貴公子」は3D結婚指輪デザイナー!-赤レンガ  4/13~15横浜赤レンガ倉庫 出展します
           詳細は クリック!

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昨日 デジタルジュエリーは ジュエリーのIT革命(インフォメーションテクノロジー革命)と書きました。
でも デジタルジュエリーは インフォメーションテクノロジーだけでなく そこからの次のステップがあります。
その3Dジュエリーデザインのデータを使い 3Dプリンターを使い ジュエリーの原型を作れることです。
手書きのデザイン画はそのデザイン画をもとに 職人さんが手作業で原型などを作ります。
そうなると 職人さんの技量やデザイン画をどう読むかによってデザイナーの意図するジュエリーになるかならないかが出てきてしまいます。
デジタルジュエリーは 立体デザインでもあるので そのデザインを見ることで回避できます。
PC版はマウスで360度自由に動かせる バーチャルジュエリー ↓↓

(デジタルジュエリーも 原型までデジタル環境で作ることは可能ですが、そこから先は従来のジュエリー製造法で ほとんどの部分手作業です。)
下記は 3Dプリンター(今回は WAX切削) で作った  WAX原型の写真です。

photo:01



出来上がったものを PC画面のデザイン画と並べてみました。 ↓↓

photo:02



手のひらにのせてみました。

photo:05



近々 リリース予定の iPhone/iPadアプリ「Digital Jewelry」で回転コンテンツとしてのデザインとWAXペンダント原型との合成写真!   ↓↓

photo:04



FLASH-VRによるブラウザー上で360度マウスで動かしてみることができるバーチャルジュエリー や スマホの普及  iPhone/iPadアプリ「Digital Jewelry」の登場で どんどんひとつの 3Dジュエリーデザインが 繋がり始めました。
まさに「Connecting Dots」が実現されつつあります。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤善久でした。
iPhoneからの投稿

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