これを職人さんが磨きこんでジュエリーにするわけです。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

 

WAX切削で3Dプリントしたものを キャスト(鋳造) したものです。

 

これはプラチナ

 

写真 2015-03-25 15 49 45

写真 2015-03-25 15 49 36

 

キャストする前のWAX写真 ↓

写真 2015-03-22 9 58 54

 

写真を見てもわかるように 一見肌がきれいなWAX切削ですが キャスト(鋳造) 直後は意外と 刃の後がわかると思います。

 

光造形で作った樹脂原型を使ってキャスト(鋳造) した場合はもっっと 肌が荒れています。

 

これを職人さんが磨きこんでジュエリーにするわけです。

 

何のビジネスでもそうですが、専門的なものは奥が深いんですよ。

 

 

 

 

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