その技術は 弊社独自の 「マイクロファクトリー」を使い DDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)製法がなせる業

ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。

一昨日の夕方お預かりした サファイヤのルース それをプラチナペンダント加工ですが、 今時点で すでにプラチナの枠が完成

 

このスピード感は 3Dプリンター製のレジン原型を ゴム型工程を使わずに直接プラチナダイレクトキャスト(鋳造) をするからです。

このプラチナダイレクトキャスト(鋳造)の商用運用をしているのは 日本で弊社以外あまり聞いたことがありません。

その技術は 弊社独自の 「マイクロファクトリー」を使い DDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)製法がなせる業

旅先で購入した宝石や オークションで落札した宝石 はたまた ミネラルショーで購入した宝石の 指輪化やペンダント化は株式会社デジタルジュエリーにお任せください。

 

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一般的に外注にだしていたら 変更するたびにコストがかかるので 変更できないんです。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

本日いただいたオーダーリング

ご希望のデザインにたどり着くまで3回くらいちょっと変更がありました。

でも その変更も可能なのがデジタルジュエリー®秘密基地のジュエリーオーダー。

デザインから3Dプリンターでのプリントアウトまで自分が担当し 外注にだしていないので 外注コストがかからない。

一般的に外注にだしていたら 変更するたびにコストがかかるので 変更できないんです。

決して安くはない ジュエリーオーダー 納得していただき安心してオーダーをしていただけるように心がけております。

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山口県からお客様が秘密基地にいらっしゃいました!

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

今日は 山口県からお客様が秘密基地にいらっしゃいました!

サファイヤをお預かりしてプラチナペンダント枠加工です。

完成予想図はこちら ↓

しっかりお造りさせて頂きます。

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色々なところでプレゼンして数こなしてきましたので 緊張せずに臨めるようになりました。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

今日は 7時30分から クライアントとのZOOM MTGをスタート。

午前中はお客様との色々なやり取り

午後は月末のプレゼンのチャック プロジェクターを使ってみました。

昨晩も 100名くらいの前で パワポなしのしゃべりだけの3分プレゼンをしてきました。

色々なところでプレゼンして数こなしてきましたので 緊張せずに臨めるようになりました。

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デジタル社会に適したジュエリービジネス それはデジタルジュエリー®

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

ジュエリー工場のイメージは・・・

工場というと

↑の画像 Bingのimage creatorで「ジュエリー工場の室内写真」として作成したものです。

大抵工場というとこんなイメージですね。

 

しかし 株式会社デジタルジュエリーが販売するマイクロファクトリーを導入された 福井県カイドージュエリーさんのリニューアルされた店舗内工場は こんなにおしゃれ

お店の入り口にガラスで囲まれて鎮座しています。

そして 作業工程をInstagramで公開されています。

造形編

 

https://www.instagram.com/p/CqmUzgsLoC0/

石膏編

 

https://www.instagram.com/p/CqpCD7pA0G0/

鋳造編

https://www.instagram.com/p/CqrgVFavgJ0/

 

創業大正5年の老舗 カイドージュエリーさんは 弊社の「制作前から試着が出来る」安心のオーダーの考えに賛同してくださり デジタルジュエリー🄬プロ講座を皮切りに ついにマイクロファクトリーを導入し 製造小売業へと転身されました。

昭和のジュエリービジネスは流通の時代 大量に仕入れ大量に販売ができたところが 多店舗展開で成長していきました。

ジュエリー業界のプロモーション 「婚約指輪は給料の3か月分」「スイートテンダイヤモンド」など当時 ダイヤモンドのシンジゲート デビアスが広告を出し それに向かって皆同じものを売る時代でした。

ジュエリーが手に届くものになり これから普及する時代の手法です。それがバブル時代で頂点を迎えました。

 

それから30年間 日本経済と同じようにジュエリー業界も 同じものがたくさん売れることがなくなりました。 ミリオンヒットが音楽業界から無くなったのと同じですね。 アルバムを購入すうることもなく 好きな曲だけダウンロードで購入。

自分の好きなものをチョイスする時代になったのです。

そして3Dプリンターが特許が切れて 1,000万円以上していたものが 今や3万円程度でAmazonで購入できる時代です。

そして弊社株式会社デジタルジュエリーは 27年前の1996年から3D-CADと3Dプリンターを使いジュエリー製作に取り組み 2000年にはホームページに「すべてのジュエリーをデジタルに変える」と書きました。

今は 弊社のマイクロファクトリーを導入することで 小売店が製造小売業に転身できます。

 

さらに

・スマホの普及

・コロナ禍になりOnlineなどのデジタル社会が急速に普及

・メタバース&NFTの登場

・さらにChatGPTなどのAIの登場

で世の中が「デジタル社会」に変わります。

弊社 取締役CDO/CMOの兼安 暁 の著書を読むとこれからの流れが理解しやすくなります。

https://amzn.to/3WEi8l9

デジタル社会に適したジュエリービジネス それはデジタルジュエリー®

ジュエリービジネスを根本から変えていく ゲームチェンジャー 株式会社デジタルジュエリーです。

 

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初めてデザインした指輪を手にした時の「感動」

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

今日は ジュエリーデザイナー養成講座のリアル体験講座をスポットで開催

体験講座が終了して1時間後には ご自宅にレジンを発送。

クリックポストは土日も配達があるので明日には指輪をはめることが出来ると思います。

自分がそうでしたが 初めてデザインした指輪を手にした時の「感動」

金やプラチナでなくて3Dプリンター製のレジンでも感動しました。

 

多くの人にその「感動」を届けたい。 そんな思いで 「デザインと人を繋ぎフラットな世界を実現する」ビジョンを掲げています。

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スタートアップ 株式会社デジタルジュエリー

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

創業昭和46年 法人なり1992年2月の社歴はございますが、株式会社デジタルジュエリーはスタートアップです。

Chatworkの創業者 山本敏行さんからいただいた「投資家と起業家」にスタートアップの定義がかかれていて それに照らし合わせると 株式会社デジタルジュエリーもスタートアップ

そんなまだ何もなしていないスタートアップ企業ですが、朝昼夜平日休日祝日チームは誰かが動いています。

 

ジュエリーデザイナー養成講座のInstagramのフォロワー数が352名になりました。 https://www.instagram.com/jewelrydesign_youseikouza/

 

これもわたしでなく チームのインスタ担当者が動いてくれています。

ホント 適材適所で活躍してくれていてジュエリービジネスのゲームチェンジャーと成るべく良いチームになってきました。

 

この株式会社デジタルジュエリーというチームの船に乗るには 会社に入社しなくても

① 株式会社デジタルジュエリーのクライアントになる

(例えば デジタルジュエリー®プロ講座受講 or マイクロファクトリー導入)

② ジュエリーデザイナー養成講座を受講し 株式会社デジタルジュエリー所属のジュエリーデザイナーとして活動

などの方法があります。

ぜひ 株式会社デジタルジュエリーの船に乗船していただき 一緒にジュエリービジネスをゲームチェンジしていきましょう!

 

 

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株式会社デジタルジュエリーにオーダーいただければ 無駄なゴム型を積み上げずにすみます。

ジュエリービジネスプロデューサー  佐藤善久です。

日経の記事です。

和歌山市に本社を置く島精機製作所は、まるで服を3Dプリンターでつくるかのように、機械のなかで服を立体的に編み上げる「ホールガーメント横編み機」を開発したことで世界的に知られる。この機械を使えば、従来のように生地をパーツごとに裁断して縫い合わせる必要がないので生地の切れ端が発生せず、廃棄ロスをなくすことができる。同社はデザインの工程でも無駄をなくすシステムを開発した。バーチャル上でありながら実際の製品を見ているかのようなクオリティーで糸や編み方の違いを確認でき、仮想空間を融合するクロスリアリティー(XR)技術を使ったマネキンで製品のできあがりを立体的に確かめることもできる。このため生地サンプルや試作品の廃棄をゼロにすることが可能になった。大量の廃棄物が出るといった課題を抱えるアパレル産業のなかで、環境にやさしいものづくりを追求することで、さらなる飛躍を目指している。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF200W70Q3A520C2000000/?n_cid=DSPRM1489&fbclid=IwAR230q_m1OXBpZL6DHYmDIYaaxEWuUWMaw6GZ4ZaSQU21JVDGK1KrizGEQk

ポイントは 無駄をなくし廃棄をゼロにする

ジュエリー業界も 大量生産時代のなごりで いまだに 「ゴム型」を使いジュエリー製作をしています。

同じものを大量につくる 大量生産時代には このゴム型は 逆に「理にかなったエコ製法」なのかもしれません。

しかし 3Dプリンターの普及で 1個作っても 市販品と同程度でオーダー品が作れる時代になりました。

 

しかし 少量多品種時代に 今までと同じように ゴム型を作成するのはエコじゃない。

1個しか作らないのにゴム型が毎日積みあがっていく

(黄色いものがゴム型 これが積みあがっていく)

 

そこの疑問を感じ 3Dプリンター製のレジンを ゴム型を使わない ダイレクトキャスト(鋳造) で金・プラチナにする方法を開発したのがわが社 株式会社デジタルジュエリーです。

特にプラチナはの商用運用を2年前から実施しています。

実験レベルでは 3Dプリンター製のレジンを使いプラチナダイレクトキャスト(鋳造) の話は聞こえないわけではありません。

しかし 昔のクラウドファンディングの様に サンプルは作成できたのでクラウドファンディングを実施し 資金を集めたけど 量産に失敗して解散 などの話と同じで 通常レベルの商用運用が難しいのです。

 

3Dプリンターの基本特許が切れて 値段が各段に安くなり 個人クリエーターでも所有できるようになったので 下手するとますますゴム型が積みあがっていくかもしれません。

でも 株式会社デジタルジュエリーにオーダーいただければ 無駄なゴム型を積み上げずにすみます。

ジュエリーのオーダーリメイクは ゴム型を積みあげない マイクロファクトリーによるDDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)製法の 株式会社デジタルジュエリーにお任せください。

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ぜひ あなた方カップルの結婚指輪は株式会社デジタルジュエリーに手伝わせてください。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

究極のフルオーダー結婚指輪製作とは?

株式会社デジタルジュエリーのペアダイレクト®製法による結婚指輪だと思います。

フルオーダーだからこそ 製作進行も 贅沢な ペアで作っていきます。

通常は このように同時に複数の指輪をキャスト(鋳造) します。

また その時結婚指輪だけでなく ファッションリングも ペンダントも ピアスも同時という場合もあります。

量産品は たくさん作ることですね。

でも結婚指輪のフルオーダーは ペアで作ればいいんです。

では どこの会社も そうすればいい。 でもやらない。 いやできないんです。

その理由

① 製造設備を持っていないからできない

② 外注先が対応してくれない

③ 外注先が対応してくれてもコストがかなり上がる

④大量生産用の設備なのでペアで作っていたら 工場が廻らない

などなど 色々な理由があります。

でも株式会社デジタルジュエリーは すべてクリアしてそれをやっている。

その為に 製造設備として独自仕様のマイクロファクトリーを開発

その理由

結婚指輪をペアで製作進行するためには どうしたらいいか出来るか?

を真剣に考えたからなんです。

ぜひ あなた方カップルの結婚指輪は株式会社デジタルジュエリーに手伝わせてください。

何処も真似できない手法ですが 基本プライス ペア税込み176,000円と市販品と同程度。

納期はフルオーダーなのに2週間

選ばない理由は無いですよ!

 

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主催する自分も非常に楽しみです。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

6月のリアルイベントに向けて 弊社が管理しているジュエリーブランドのデザイナー あくあさんとZOOM MTG

さらに 同じにイベントを開催する 元ミスワールド日本代表 ゆうよう子さんとは 昼間にリアルMTG 石の勉強もしてきました。

色々準備ができています。

主催する自分も非常に楽しみです。

 

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