ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日 サイズの数値だけでデザインしたダイヤ用の枠を 3Dプリンター B9Coreでプリントアウトして ダイヤ商にもっていって置いてきたら 写真を撮って送ってくれました。

すぐペンダント オーダーいただけます。(笑)
手元になくても数字だけでデザインが可能です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
昨日 サイズの数値だけでデザインしたダイヤ用の枠を 3Dプリンター B9Coreでプリントアウトして ダイヤ商にもっていって置いてきたら 写真を撮って送ってくれました。

すぐペンダント オーダーいただけます。(笑)
手元になくても数字だけでデザインが可能です。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
大きなダイヤのサイズデータから 枠のデータ作成

真ん中のラウンドサイズは 1カラットです。 1カラットは直径約6.5mm
それと比べても巨大なダイヤ用の枠ということが理解できると思います。
手元にあるわけではないのですが、サイズを教えて頂き シュミレーションでデータ作成
これもすごく練習になります。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリーデザイナー養成講座の体験講座の詳細&申し込みリニューアルしました。
Online&リアル体験の情報を統合して掲載

★リアル体験の直近は
・6月6日 19時~21時 渋谷
・6月17日 14時~16時 大塚
★Onlineは 毎週 水曜日 土曜日の 13時~15時
となっております。
2連リングのデザインを体験していただけます。

そして ご自身が3Dでデザインした2連リングを3Dプリンターでプリントしてご自宅に郵送します。
ぜひ 奮ってご参加ください!
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
月曜日の夕方に お預かりしたサファイヤのルース

すでに完成品に

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。

ピアスの片方合わせのデザインから3Dプリンターでの原型作成
思い出のピアスは片方作って見につけましょう!
ジュエリービジネスプロデューサー佐藤善久です。
一昨日の夕方お預かりした サファイヤのルース それをプラチナペンダント加工ですが、 今時点で すでにプラチナの枠が完成

このスピード感は 3Dプリンター製のレジン原型を ゴム型工程を使わずに直接プラチナダイレクトキャスト(鋳造) をするからです。
このプラチナダイレクトキャスト(鋳造)の商用運用をしているのは 日本で弊社以外あまり聞いたことがありません。
その技術は 弊社独自の 「マイクロファクトリー」を使い DDM(ダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング)製法がなせる業
旅先で購入した宝石や オークションで落札した宝石 はたまた ミネラルショーで購入した宝石の 指輪化やペンダント化は株式会社デジタルジュエリーにお任せください。

ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
本日いただいたオーダーリング

ご希望のデザインにたどり着くまで3回くらいちょっと変更がありました。
でも その変更も可能なのがデジタルジュエリー®秘密基地のジュエリーオーダー。
デザインから3Dプリンターでのプリントアウトまで自分が担当し 外注にだしていないので 外注コストがかからない。
一般的に外注にだしていたら 変更するたびにコストがかかるので 変更できないんです。
決して安くはない ジュエリーオーダー 納得していただき安心してオーダーをしていただけるように心がけております。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 山口県からお客様が秘密基地にいらっしゃいました!

サファイヤをお預かりしてプラチナペンダント枠加工です。

完成予想図はこちら ↓
しっかりお造りさせて頂きます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
今日は 7時30分から クライアントとのZOOM MTGをスタート。
午前中はお客様との色々なやり取り
午後は月末のプレゼンのチャック プロジェクターを使ってみました。

昨晩も 100名くらいの前で パワポなしのしゃべりだけの3分プレゼンをしてきました。
色々なところでプレゼンして数こなしてきましたので 緊張せずに臨めるようになりました。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤善久です。
ジュエリー工場のイメージは・・・
工場というと

↑の画像 Bingのimage creatorで「ジュエリー工場の室内写真」として作成したものです。
大抵工場というとこんなイメージですね。
しかし 株式会社デジタルジュエリーが販売するマイクロファクトリーを導入された 福井県カイドージュエリーさんのリニューアルされた店舗内工場は こんなにおしゃれ

お店の入り口にガラスで囲まれて鎮座しています。
そして 作業工程をInstagramで公開されています。
造形編
https://www.instagram.com/p/CqmUzgsLoC0/
石膏編
https://www.instagram.com/p/CqpCD7pA0G0/
鋳造編
https://www.instagram.com/p/CqrgVFavgJ0/
創業大正5年の老舗 カイドージュエリーさんは 弊社の「制作前から試着が出来る」安心のオーダーの考えに賛同してくださり デジタルジュエリー🄬プロ講座を皮切りに ついにマイクロファクトリーを導入し 製造小売業へと転身されました。
昭和のジュエリービジネスは流通の時代 大量に仕入れ大量に販売ができたところが 多店舗展開で成長していきました。
ジュエリー業界のプロモーション 「婚約指輪は給料の3か月分」「スイートテンダイヤモンド」など当時 ダイヤモンドのシンジゲート デビアスが広告を出し それに向かって皆同じものを売る時代でした。
ジュエリーが手に届くものになり これから普及する時代の手法です。それがバブル時代で頂点を迎えました。
それから30年間 日本経済と同じようにジュエリー業界も 同じものがたくさん売れることがなくなりました。 ミリオンヒットが音楽業界から無くなったのと同じですね。 アルバムを購入すうることもなく 好きな曲だけダウンロードで購入。
自分の好きなものをチョイスする時代になったのです。
そして3Dプリンターが特許が切れて 1,000万円以上していたものが 今や3万円程度でAmazonで購入できる時代です。
そして弊社株式会社デジタルジュエリーは 27年前の1996年から3D-CADと3Dプリンターを使いジュエリー製作に取り組み 2000年にはホームページに「すべてのジュエリーをデジタルに変える」と書きました。
今は 弊社のマイクロファクトリーを導入することで 小売店が製造小売業に転身できます。
さらに
・スマホの普及
・コロナ禍になりOnlineなどのデジタル社会が急速に普及
・メタバース&NFTの登場
・さらにChatGPTなどのAIの登場
で世の中が「デジタル社会」に変わります。
弊社 取締役CDO/CMOの兼安 暁 の著書を読むとこれからの流れが理解しやすくなります。
デジタル社会に適したジュエリービジネス それはデジタルジュエリー®
ジュエリービジネスを根本から変えていく ゲームチェンジャー 株式会社デジタルジュエリーです。